昨日は2本の二本目は、咲太クンだって本当は甘えたい年頃なんだよな f(^^;
青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない
(舞台挨拶中継付)
3月
恋人の桜島麻衣(瀬戸麻沙美)も高校3年生で卒業してしまう。
その麻衣を浜辺で待つ梓川咲太(石川界人)の前に、
子役時代の麻衣に良く似た小学生が現れる。
その翌日、
咲太の身体に新たに傷のようなものが出現するのであった。
何が起こっているのか考える暇もなく父親から連絡が入り、
母が花楓(久保ユリカ)に会いたいと話しているという、、、
またまたホロリと涙してしまいました (T_T)
だってねぇ
麻衣さんに始まり、
古賀(東山奈央)ちゃんや、双葉(種��敦美)ちゃん、
"かえで" に花楓、のどか(内田真礼)ちゃん、
更には翔子(水瀬いのり)さんと、
むしろ頑張り過ぎな咲太クンでしたが、
やっと(?)
ついに(?)
自分の番になってしまいました、
そして、
「自分で乗り越えなきゃいけないんだ」
と、頑張って乗り越えていきます。
まだ高校生なのに、色んな経験を積んできましたが、
本来ならまだまだ子供で、親の庇護の下に暮らす年代です。
それがそうもいかなくなって、やむなく積んでいた経験ですからね。
でも、そうなっていない理想的な世界に憧れるのもやむなしです。
それにしても、
なぜランドセルガールだったかは、謎のまま終わります。
もしかしたら、
子供の頃に見たTV番組で、理想的だった世界の記憶が
このランドセルガールの出てる番組だったのかもしれませんね。
それと、
クレジットの後、大学生編も制作が決定したと告知されてました。
どのエピソードの部分になるかは分かりませんが楽しみですね。
ちなみに、
入場特典は前回と同じく短編小説でしたが、
今回は昨日と今日の限定で
麻衣さんからのメッセージカードもありました。
メッセージ内容は、舞台挨拶の中で麻衣さんからも伝えられてましたね。
ちょっとレア度高めです。
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