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2023年12月03日08:50

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勝ち負けはある。でも勝ち負けではない。心理を見切ること。

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/12/03 8:00

未知の領域を知り、認知しても一般人としてのわたなべまなぶに変わりなく、何も権力も力もないただの認知だけしかしてない人間。

わたなべまなぶが、もし完全覚醒していたら?
いや、それはないか。

鳥かごに囲まれた世界で生きるわたなべまなぶ。鳥かごだから安全である。
鳥かごだからこそ完全に人生を決められてる。

いきものがかり
ブルーバード

飛べない鳥のわたなべまなぶ。鶏?

酉年。

わたなべまなぶは記憶にはない。微かな憶測に近い感覚であるのは【死んだことのある記憶】

それは事実確定を無かったことに出来る権力がある人達にその事実を完全になかったことにされた。
それはつまり遊びだった。何かを確かめるためかな?

普通にわたなべまなぶを殺そうとする人達が殺したらわたなべまなぶは死んだまま。

全容はどうだろうか?時差などを駆使して姿化けの本人なりすまし達が囲い、もしかしたら死んだ人間としての時間を作り、わたなべまなぶが生きてるのに死んだことに仕立て上げたっていう憶測もたまにする。

それはなぜ?あまりにも不自然に地元の高校時代の同級生友人達と会わなくなったこと。
コロナ禍で会わなくなっただけではない。
通常通りになりつつある今でも会わなくなった。

全容がわからないけど。

わたなべまなぶは事実確定を無かったことにして、生きてる。

本当に死んだとして何度死んだのかな?

記憶にはなく、でも感覚で死んだかもしれないあの瞬間という所は、いくつかある。

事実確定で無かったことに出来る人達の所業。

事実確定で無かったことにしても、それを使った人達の記憶には無かったことにしたけど、実際にしたことの記憶は残ってる。

実際にわたなべまなぶは経験してること。

無かったことにしたけど、映像に残すことも出来ることを。

現実には事実確定で無かったことにした時を生み出し、誰の記憶からも消える。
だが、それを行った人間には記憶があり、無かったことにする前に映像を撮って残せば、無かったことにしたはずなのに、映像だけ現実に残るというような現象を知ってる。

事実確定で無かったことに出来ても

【完全に無かったことにすることはできない。】

事実確定を無かったことにした人間の記憶を消しても。
結果は人格形成が同じであれば同じことを考えてしまい、例え人や場所を変えたとしても、同じことをしてしまう因果がその人物の心理や人格形成や性格で起きてしまう。

それはつまり、わたなべまなぶが言う。肉体を完全に奪う別の人間の人格や性格が意識や性格が乗っ取り肉体を使うこと。

もしくはその本人の意識や記憶があっても、別の人間の人格や性格が影響を与えた場合起きる変化とは結果は人格形成や性格が色濃く出た人間の事実確定へと結びつくからだ。

未知の領域を行使出来ようが、同じ人間であるのことに変わりはなく、同じ人間だからこそ、本体があり(本体という概念は肉体一つの個体ということでもないかもしれない。)
人格や性格は必ず本質の本核がある。

その本核の性質の素が人間の環境とは関係ない人格形成の成り立つ根本的原因である。

我々はそれに自覚症状はない。

だが、未知の領域を行使出来る人間で完全な覚醒者であり、人々を支配する側の権力と力を持ってしても、わたなべまなぶの上記で語ったように【人格と性格の核は変わりはなく、人間であることも変わらない】その部分が絶対的な要素である限り

未知の領域にも結果的に、気付く、気付かないはあれど、完全に完璧に証拠を消すことは不可能だということ。

消したはずの事実確定もそれをした人間の記憶には残ること。

ただし、記憶とは事実確定したその人間の記憶でしかなく。

本人の記憶や意識がある状態で別の人間の人格や性格が潜むように影響を与えたとしても、その本人の記憶があれば事実確定の実行犯であることになってしまい、主犯の人格や性格の影響を与えた別の人間の存在が曖昧になる。

その人間の人格や性格の識別情報を認識しなければ、出来なければ、事実確定だけの証拠では証明不可能な案件もある。

だが、しかしながら、記憶とは本人の記録であり、生きてる同じ人間である以上は記憶に本人が残ってしまうこと。

記憶を消しても同じことをしてしまい、記憶を消さなければ主犯は記憶に残すことになる。

よって完全に覚醒した未知の領域の人間なら、内外と関わった人物を見分けれれば、自分自身に不都合のことを起こした張本人はわかる。

人々を巻き込んでもなお、それは主犯の記憶に残るからだ。

わたなべまなぶは一度、紋別市で初めて死んだのに蘇ったと記憶にはないのに、感覚でそう感じた瞬間を知った、本当に初めてそれを感覚で知ったのはそれが最初だった。

冬場になると思い出す。パチンコネバーランドにアルバイト帰り、追い越ししてきた車がわたなべまなぶの脳天を凄腕のスナイパーが銃殺したこと。脳天を即死一発銃殺だった。

記憶にあるのは急に車のフロントガラスが氷ついて前が見えなくなり、停車したこと。

それしか覚えてない。それが憶測通りかも知らない思い込みのようなもの。

ただそこから未知の領域にどんどん認知していくことになる。

最近、ひまわり紋別店で一円パチンコで勝てない代わりに、東京リベンジャーズを読むことが楽しくなっている。

本当なら勝ちたい。負けてもそこそこ当りを引いて遊びたい。換金出来るまで出玉出れば最高。

わたなべまなぶは今は代わり映えのない日常を過ごしてる。

何にもリベンジャーズしてはない。だが、タイムリープはタイムスリップなどは体感してる。何が変わったのかさえわかってない。

同じような日常生活を繰り返してるだけ。

Official髭男dism
ホワイトノイズ
東京リベンジャーズ
東京卍會

わたなべまなぶはわたなべまなぶ以外は隊員不明の世界Σ會 それを立ち上げた初代総長はわたなべまなぶです。(笑)

心だけは悪即斬。弱虫のヒーロー。無力だけど、人間が共通して思う悪害は嫌いだ。

昔ね。未知の領域の完全な権力ある覚醒者が紋別市から札幌市へ向かう高速道路で二車線一方交通のところで追い越ししてきた、軍服でオープンカーで追い抜いた人達。緑の軍服で帽子には星がついてた。

あっという間に見えなくなった。

ホワイトノイズ

洗脳をする電波。それはわたなべまなぶには耳鳴りとして聞こえてる。操る見えない糸。

他の人達はその音さえ聞こえてない。

それゆえにわたなべまなぶは酷く難聴だ。
一般的にはAPD(聴覚情報処理障害)。
確かにそれかもしれない。

未知の領域。永遠の資源循環。肉体内外の世界

素早く移動する人達は交通法すら関係ない人達。
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