【F1】角田裕毅が今季最多5ポイント快走も同僚の最速ラップを�犇�奪�瓩版般�
https://news.yahoo.co.jp/articles/58d7bdabbb9765c4a0d3766b7a0d211654da248a
・レース終盤にリカルドのマシンが壊れて、ハードタイヤでがマトモに走れなくなった。
・しかたないのでソフトに変えたら、うっかりファステストラップを叩き出した
・しかしファステストラップのボーナスポイントは、10位内フィニッシュした場合のみなので、17位走行だったリカルドのファステストは特に意味はなかった。
・たまたま角田が10位で、タイヤ交換してもギリギリ追いつかれないレベルで後続を離していた。マシンが壊れていない角田がソフトを履けば、リカルドのタイムを上回る可能性は高かった。
・チームは角田のタイヤをソフトに交換、最終周で一発勝負させた。
・角田はリカルドのラップを塗り替えてボーナスポイントを獲得し、チームの期待に応えた。
問題のヤフーオーストラリアの記事は、その辺の流れを理解していないと思われる旧ツイッター上のリカルド信者のコメントを、面白おかしくまとめたもの。記事書いている人間はルール知ってるのだと思うのだけれども、扇情的な記事にするために、敢えておかしなコメントばかり集めてきたのだろう。日本のスポーツ紙や週刊誌でも見る手口なわけで、その辺は世界共通なんだなと。
まぁ角田はリカルド(オーストラリア人)にとって目の上のたんこぶだけれども、F1昇格を狙うローソン(ニュージーランド人)にとっても壁になっているわけで、オージー圏では嫌われるのは仕方ないよなと、
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