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2023年10月10日13:58

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わたなべまなぶ右近

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/10/10 13:04

我々の世界の進歩より、もっとさらに進化と分析と実験と成果を上げて、開発した人達がいる。

わたなべまなぶの耳鳴り。普通の人は聴こえてない。だが、わたなべまなぶは会話に支障が出るくらい耳が悪い。聞き取りにくい。
まーいわゆる世間ではAPDという聴覚障害の病気症状。

でも、それは人々が聴こえてない耳鳴りがわたなべまなぶは常にあり、耳鳴りは鮮明に聴こえていて、人との近距離の会話でも耳鳴りの波長とかぶると重なり聞き取りにくい状態になる。

この耳鳴りの正体は、電場洗脳。

わたなべまなぶはこの技術の正式名称は知らない。

電場洗脳は比較的に普通の人は聴こえてない。強い電波波長のみ、聴こえてしまう人もいる。

これによって何が行えるのか?

ここからはそんなこと本当にあるの?
ないない、嘘だよ。

そういうことを言われそうな内容になります。

人の思考や感情や行動を操ることが出来る。

人の記憶や意識を一定期間停止することができる。

などがあるという。

わたなべまなぶも耳鳴りはしてるけど、操られてる感覚は特になく、自覚症状も耳鳴りが聴こえているだけ。

姿を化けて視える技術と関係してるかは不明。

容姿や見えてる人が全く別人のはずなのに、視覚ではそのなりすましに完全に姿と声を化けているなりすましになれる技術。

普通だと信じれませんよね。

わたなべまなぶも実際に視認してしまうまでそんなものはこの世には存在しないと思ってた。
疑心暗鬼になり、すべての人を疑い、自分自身の心が蝕まれ、挙げ句の果てに母親に視える人の側頭部を殴ったりしたことがある。その時のわたなべまなぶの言動は見えてるのは母親の姿なのに【お前誰よ?】って殴った。
疑心暗鬼や半信半疑の状態でもうパニックになってた。

あとは、飛び回る人格や性格の遺伝子組換え。
本来の自分自身の人格や性格の性質が全く別人の人格や性格に憑依され自分自身が豹変してしまうことの未知の領域。
人格や性格チェンジ

それもその事件の後々にわたなべまなぶは体験して体現して少しずつ現実に存在してることを理解していった。

時差、同一人物、肉体チェンジ=人格チェンジ?誰かの肉体を奪うこと=肉体チェンジ。

我々の知ってる常識では存在しないものとして捉えていることすべての実在と体現と体感。

それが真実にあると自覚し、ようやく認知して、理解した頃、現在はもうそれらを逆に否定するほうが難しいほど体感や体現がはっきりしてきてる。

それらを含めて認識、認知することで、読心術はさらにいくつかの推理力や推測や憶測の域での予測パターンに正解があることを理解して、さらにそれが正しく当たってる推理になってることをわたなべまなぶは人の心理を読むことに長けてきた。

なぜそうするのか?なぜその事実確定が必要か?
なぜそれを好み行うのか?

その人の性癖、性格、性欲、人格、思考の特徴、繰り返す内容の思惑やその人物の趣味趣向の特性、嫌うこと、嫌うものの特性。

そして、誰もが嫌う必要悪を行う凶悪で強力な権力のもとで行う人の恐怖の所業など。
刑罰を実施する刑事?

未知の領域を知って、我々の知ってる警察というのは?ただの人間の団体組織で

未知の領域の行使した色んな役割の人達がやっと本当の何かの役職とわかった。

わたなべまなぶが普通だと思いつかないような精巧な文章や心理を正確に言わす、操りといっても悪意ではなく、善行の上でのこと。

助言や助力を伝えてくれるような。わたなべまなぶはバカだからこうやって指でスマホで書いてSNSで投稿するようにして、初めて、その未知の領域の人達の伝えたいメッセージを読み取ることが出来る能力が低い人間。

オウム返しというか、誰かのメッセージを頭の中で言わず書かずに処理できないために、スマホで文章にして自分自身で読むことで、操って伝えてくれる人の心理やメッセージをやっと読める。

だから、未知の領域で言えば、自分自身で書き手なのに、それは誰かのメッセージで自分自身の肉体を使い、誰かがわたなべまなぶへのメッセージを送る方法なのだと最近わかった。全てではないし、書いてる以上、わたなべまなぶ本人もそれらを自分自身でも熟知してるということ。自分自身で熟知してないことは文章にも言葉にも書くことが出来ない。メッセージを送る側が居たとしてもその意図を理解出来ないがために、自分自身でも書けないのだ。だが、それらはメッセージを送る側がそれで判断するんだろうと思う。

隠しようがないってこのことでもあるような気がする(笑)

時差を知り、タイムリープやタイムトラベラーがどういう方法かはわたなべまなぶは原理や真相や全容はわからないけど。

産まれて物心つく頃から操らてるとわかった最近、今もまだ全てと連動してることも。

わたなべまなぶは最近思うのです。自分自身で決めたこと、自分自身での選択した生き方、日常の生活も仕事も無職も。

自分自身で選択してるんだから自分自身の責任というのが一般的な見解だろうけど。

そういう操り糸の中で無自覚にも、どう足掻いても自分自身の意思も含めてそうなるよう仕向けられてる感じを最近では感じます。

足掻こうとも、意思がそうなるべくしてなってるような。抵抗もする気力が起きないままそのまま自分自身の意思だと思い進んでいく時間と人生というか。

わかって変わろうとしてもどうにもその気力や行動力が起きないような自分自身の意思力に関係するようなものまで操らてる感覚。

だけど、わたなべまなぶは今に逆らわないことを決めた。

今とは強制的必要に応じて必要なことは押し迫られるもの。そうなったときには動けない、動くもまた操られるが、操らてる感覚があっても抵抗や阻止が出来ないなら無理に変わろうとしても結果変われないのだと知る。

変わろうとして変わる時は、もしくは強制的に押し迫られる内容での行動になる場合も含めて変われるときには操る人達の操りの中か?自分自身で必要だから動く、動けるのだと思うのです。

無職でいいのか迷いながら動けないのも何かのわたなべまなぶには見えない縛りが意識的に働いてるから。
それは良い事なのか?悪いことなのか?策略の意図はわからないけど。
今が幸せなら単にいい。

電波洗脳の話からそれました。

操り人形のわたなべまなぶは自分自身での人生であり、操り師の方々の糸に抵抗はせず。

糸を断ち切れば、死とは違うが、動けない人形なのだから。

正しく操る操り師にわたなべまなぶは人生を託すのみ。

人形草紙あやつり左近
旧週刊少年ジャンプ コミック漫画参照

紙は金、金は人生、紙は神なり、金で操る人生芝居。
無病息災も操る人形繰糸師は人の生き死にを操る最強の支配者なり。

わたなべまなぶ右近より。
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