mixiユーザー(id:63530833)

2023年09月23日10:59

24 view

お金の量で燃費が良い人、悪い人。

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/09/23 9:43

生命力豊かな人間。
お金と人間。

またつい最近、話したのに、お金と人間の話。

お金の量で燃費が良い人間とお金の量で燃費が悪い人間。

これはどちらかが悪い、良いの話ではない。
どちらにもメリットとデメリットがある。

自分自身はどちらの立ち位置に居ますか?

今の現代人はお金の量をたくさん必要とし、お金の量をたくさん使わないと得られない満足を得たい願望が強すぎて、お金というものを欲する気持ちに翻弄されて、日々の心理を窮屈に感じ不自由や貧乏という観念に囚われている人間が多くいる。

そんな自分自身のお金に対しての欲望とそれで叶えたい欲望は?燃費の良いものですか?
燃費の悪いものですか?

自分自身でどちらだと思います?

どちらだから悪いとか、良いとか決める話ではない。

これは我々が個人で自分自身の願望や生き方とお金について、人生の心理思考を読み解く、自己分析のための話。
自己啓発を促す内容と思ってください。

なぜお金が欲しいのか?なぜそこにこだわるのか?
それが必要である理由、自分自身の心理思考。

世の中には色々ありますよね。

燃費の良い、悪い生き方、そんなのは人それぞれの価値観で変わる。

どちらが悪いとか、良いではないんです。

生命力が強い人は、日本に離れて、より原始的な、貧しい国々に渡り歩き生活を共にしても馴染み生きてける意志力と対応力がある人は
わたなべまなぶの主観で燃費が良いと思える。

わたなべまなぶは日本の豊かな国で家も平均的な建築レベルの水洗トイレや水回りがしっかりと設備され。下水道や下水処理場や全ての設備がしっかりとしてるからこそ生きやすく、食品売場のスーパーや飲食店の有り触れた日々整った環境でしか、生きられないというより、そこでしか生きたくはない。

そう考えると、限られた設備ある場所でしか生きれなくなってる生命力に乏しい人間であり、燃費が悪い人間かも。

こういう生きる環境まで言うと、燃費が良い、悪いも価値観で変わるけど。
また違うよね。

お金の量をたくさん使わないと満足できない自分自身
お金の量をそこまで必要としない生き方の自分自身。

どちらもメリット、デメリットがあるよね。
極端に言えば、普通の人とホームレス無職だとお金の面ではホームレスが燃費が良いとなる。
だが、それを良いと思う人は少ない。

だから、燃費が良い、悪い生き方をお金の量では良し悪しがあるし、個人で価値観も変わる。生きるのに、給料のレベルでも価値観は変わる。

どちらが良い悪いを決める、決めつける話ではない。

だが、お金の量を使う、使わないの自分自身の生き方の燃費の良さと悪さは自分自身で自覚するほうがいい。

悪い事してお金を稼ぐ人も、普通の会社に勤めて普通の給与の人も、個人事業主の人も、家族も自分自身も。

なぜそんなにお金の量を必要として、それが本当に必要なのか?

よーく考えてみるといい。

食べることが好きなおデブの人も、食に興味がないガリガリ君とか。
筋肉やスタイル重視の人もお金の量と自分自身の生活スタイルについて。

他にも言えば色々あるけど、省略して、皆さんの思考で思いつくことは、書いてはいないが、含みで自分自身で考察してくださいね。

生きる上で自分自身の必要なお金の量の燃費が良い、悪いこと。
メリット、デメリットはそれぞれ個人で違うでしょう。

よく考えた上でお金を考えると

自分自身でお金の量を自分自身にあった調節をするでしょう。

贅沢な生き方ならそれなりにお金の量を必要とするとでしょうし。それが必要なら確保も必要だから確保する自分自身の生き方になるでしょう。

贅沢な生き方しなくても、幸せで充実してるってならお金も貯蓄や無駄な散財はなくなるでしょうし。

自分自身の燃費の良い悪いを見直したらいいかもね。

今回の本題の話はここで終わり

余談ですが。

未知の領域含めての話に入ります。

人々を支配してる側の人間ってのはこういう内容も多くの人の生き方や状況や状態をちゃんと視ている。(笑)

未知の領域含めていうと、産まれるのも、障害や病気も死に方も死期も操ってるような神々しい人達が居ると仮説しますね。

そこまで行かないまでも。人はお金で人生が決まるわけで、お金の量で人生を制御されてるわけでもあり、実は自分自身の人生もまた、大きな渦でそういう人々を支配する側がそのような人生になるようにもう調整された世界で手のひらの中で生きてる。
それなのに、お金の量やもっと良い生活を夢見てしまうのは仕方ないけど。

足掻いても得られないその人の人生での給与とか立場があるとは実は見えてないのがあるのかもね。

お金に翻弄されてない生き方ってのは、お金が全く必要としてないという意味ではなく、自分自身が得られてるお金の量で満足して幸せを感じ生きれてるということ。

得られてるお金の量に満足出来ず、ずっとお金の量に飢えてお金に対しての渇きが癒せない人達も多くいる。

それらを上から覗くと手のひらの中で上から覗いている人々を陰ながら支配してる人達はどう見えてるのか?

悪事をする悪人も、自分自身でのし上がる企業の出世する人間も、自分自身の資格や個人事業で出世してのし上がる者。

全てはお金の量を獲得するために奔走してる者達。その者たちは理想とお金を得ることだけにしか注視してない(笑)

まるで水槽の中で育ち、群れで泳ぎ、お金という餌待ちの養殖魚のよう。その弱肉強食だけの世界だけの作られた空間しか見えてないよう。

そういうわたなべまなぶも渦中の人間だが。

上から人々を覗くとは立場や知れる情報だけでは見えてないことはあるでしょう。

わたなべまなぶがそういう特別な立場の人間であると言ってはいない。

都道府県市町村の役場、市役所、区役所、都庁、府庁、道庁、県庁。
一人一人の情報はつつがなく記録で保管されて、人一人の生活レベルも状態もそこの地域でそこで手のひらの中でもう決まってる。

お金のために奔走する人間も、偽名を使おうが、悪事をしようが、詐欺師であろうが、善良な一般人であろうが。

大抵はデータ化されて管理された情報で大抵はわかるのだから。
データから漏れ出たような隠れた人間になってる人間でさえ、把握されてる世の中なのに。

でも、上から人々を覗く人間にはそういう風に全てを見透かしても、わたなべまなぶも現実的に自分自身にアクションしてくる者たちの作る運命すらも防げない。

だが、上から覗き観ることは可能。

そういう人間というある種の牧場をその地域や各市町村や都道府県を上から覗き観る。

肉体的な特徴の似た肉体モデルの増え方、減り方
人格や性格の本核のベースの増える、減る、消滅など。

そこの地域の人口密度。

その地域に居る、固定の一人の生き方など。

上からサーチすると、生き方やしてることはなんとなく子供みたいな意思のエネルギーよう。

わたなべまなぶもその渦中の一人。

お金という価値観の争いだけに奔走する人間の生き方を観てると、この広く大きな世界も、小さな小さな檻の中でお金のためだけに欲望に飢えた人間という種類のペットを観てるよう。

追記終わり。追記を読むと、ちょっとスケールが大きな話になりましたね。

ただ渦中に居るのは全員ですが、色々な立場で居ながら、上から人間を観察する側の人間はたくさん居て、それはお金の財産を大量に持ってる成功者がそういう人だと思ってたら、世の中は盲目になることもある。

未知の領域を認知すると、人間を支配してる側ってほぼ反則的なルール無視が多い。

タイムトラベラーなんてまさにそれ。信じるに値しないですか?事実確定を変えちゃう陰の人間。
表面の世界の人には絶対的に掴めない権力。
死とかそういうものも超越した存在。
人はかならず肉体は成長し、老いて、病気や老衰や事故や病気で死にます。

その固定概念から抜け出た存在ですから、表面の世界に生きる人達が悪事をして何かしらの手がかりや利権を掴み取ろうとしても、無駄な足掻きと言うことすら無知なゆえの行動を取る。

神々しい手のひらの中でね。わたなべまなぶもまたその渦中の一人ではあるのですが。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する