HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/08/16 15:24
お祭りの赤いフランクフルト
魚肉ソーセージのフランクフルト。
露店商の特許販売であったために一般、個人では買えなかったもの。
小樽の玉屋食品
コロナ禍で製造工場が閉店、閉鎖。
あの味がもう食べれない。
だが、しかし、全く同じとは行かないけど。
類似商品がやっと出た。
マルハ橋本商会でおさかなウインナーでおなじみの水産加工を行ってる会社が
なんと、おさかなフランクとして売り出した。
全く同じとは行かないまでも、お祭りの赤いフランクフルトの再現が出来た魚肉ソーセージのフランクフルト。
やったー祭りで復活してほしい。
誰か北海道の資産家が、玉屋食品のレシピをどうか開発の中枢の人達の復活も祈願したい。
玉屋食品の経営陣を戻し、あの味をまた復活してほしい。
とりあえずは当面、マルハ橋本商会のおさかなフランク
これを食いたい。
しかもですね。前は祭りの玉屋食品の魚肉ソーセージの赤いフランクフルトは露店商販売者のみの特許販売だったけど。
今回、マルハ橋本商会は一般の客が買い求められる可能性あり。
これは朗報。
あの祭りの魚肉ソーセージの赤いフランクフルト味が、全く同じではないにしろ。
マルハ橋本商会が再現度の高いものを作った。
さらに家庭でも買い求められる可能性がある。
これは急げーーーー。
祭りだけでなく食えるようになる、祭りでも食える。
これはもしかして、マルハ橋本商会さんの革命では?
北海道外でも広まる可能性あり。
玉屋食品も復活して、祭りだけでしか食えなくても復活してほしい。
だが、俺は、今、マルハ橋本商会さんのおさかなフランクをどうしても食いたい。
皆さん、あの魚肉ソーセージの赤いフランクフルト 好きな方々。
今すぐ、マルハ橋本商会へ問い合わせだ。
会社が大きく飛躍すれば、あの赤いフランクフルトの味を覚えてるリスナーなどからのモニターでまたさらに進化し、あの玉屋食品の魚肉ソーセージの赤いフランクフルトにさらになるんでは?
北海道の道民では、この赤いフランクフルトのリスナー、ファンは多いはず。
切り目を入れて、鉄板でラードで焼くこと。
味付けは、ケチャップか塩コショウ。
皆さん、マルハ橋本商会のおさかなフランク
問い合わせして、一般の家庭にあの祭りの味を
お祭りごとに是非、お問い合わせください。
HImaP&Σ 祭りの赤いフランクフルト応援団団長 わたなべまなぶより
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