阪神は、0-0で迎えた9回裏、二死1,2塁から4月16日DeNA戦(横浜)以来となるスタメン出場の6番森下が初球のストレートを強振し、三遊間を抜けるレフト前へ運び、今季4度目のサヨナラ勝ちで連敗を阻止した。
勝利投手は、9回表にマウンドに上がり3人で抑えた3番手・岩崎で2勝目
プロ6年目、プロ通算16打席目でショートへの内野安打の初安打を放ち、
7回無失点の先発・大竹の開幕からの6連勝を逃したのは残念でしたが、
ドラ1森下がプロ1年目でプロ初のサヨナラ打を放ったのは今後に期待したい。
明日の予告先発は、前回4月30日ヤクルト戦3回3失点で3敗目を喫した才木
2軍でどれくらい調子を上げてきたのか、お手並みは拝見しましょうか?
現在1位 24勝1分14敗 2位DeNAとのゲーム差1.5
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■阪神ドラ1・森下が初のサヨナラ適時打 再昇格し即大仕事「悔しい思いした」
(ベースボールキング - 05月20日 17:13)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=7418626
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