mixiユーザー(id:66998965)

2023年05月08日21:10

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(m゜OO゜m) ありゃ、、チャットGPTちゃん、ここはわけのわからん回答がきたぞ。。

つ〜やん
>なんでCOVID19は「コロナ」という名前がついたの?


GPTちゃん
>COVID19は、正式には「Coronavirus Disease 2019」の略で、コロナウイルス感染症のことを指します。コロナウイルスは球形をしたウイルスで、その表面に突起があることから、「コロナ」と呼ばれています。このため、COVID19も「コロナ」と呼ばれることがあります。ただし、病気自体を表す正式名称は「COVID19」であり、「コロナ」は略称や俗称に過ぎません。


つ〜やん
>ふーん。日本にコロナの暖房器具あるだろうけど、迷惑にならなかったの?


GPTちゃん
>実際には、日本で一般的なコロナというブランド名の暖房器具があるため、最初は少し混乱が生じました。しかし、一般的には「COVID-19」と呼ばれるようになり、混乱を避けるために、日本でも公式に「新型コロナウイルス」と呼ばれるようになりました。


つ〜やん
>北海道旭川市の神楽岡公園に「コロナの森」ってあるけど、これはどういう意味なの?


GPTちゃん
>北海道旭川市の神楽岡公園にある「コロナの森」というのは、新型コロナウイルス感染拡大の影響によって、神楽岡公園内に設置された慰霊の場のことを指しています。この「コロナの森」には、新型コロナウイルスによって亡くなられた方々の追悼や、感染拡大の早期収束を祈念するメッセージが掲示されています。


つ〜やん
>本当に?


GPTちゃん
>はい、調べたところ「コロナの森」は、旭川市にある樹齢100年以上の広葉樹林で、春にはツクシの花が咲き、秋には紅葉が美しい場所です。コロナの名前の由来については明確な情報はありませんが、コロナという言葉が広く知られるようになったのは、新型コロナウイルス感染症の流行が始まった2020年以降であり、それ以前には普及していなかったため、関係はないと思われます。


つ〜やん
>ネットの一部だと、旭川トヨペット株式会社で、昭和51年7月1日に20周年記念で贈られたぽいよ。北海道旭川市の神楽岡公園のコロナの森。


GPTちゃん
>調べたところ、旭川トヨペット株式会社の創業者である「内田輝夫」氏が、旭川市神楽岡地区の開拓に携わった功績を称え、内田氏が亡くなった後、同社が彼を偲んで植えたものであることがわかりました。この森は、内田氏の名前を冠した「輝夫の森」という名称でも知られており、旭川市の公園として親しまれています。COVID-19(新型コロナウイルス)に関係するものではありません。


ーーー


ぜんぜんわからない。。
これは、ネットで検索してもでてこない。。

コロナの木だったっけ?

うーん。。自分は確信してきたかもしれない。。


現時点でチャットGPTちゃんは公園情報が苦手っぽい
<(T0T)>

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コメント

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