ナウイ・ミクトラン空想切除。あって良かった霊脈石。あれがなかったら完全に詰んでいた。
ORTとの決戦ということでサーヴァントを総員で戦ったけど、そんな中戦うことに見出したディノス達が参戦。当然ながらORTに敵うはずもなくディノス達はほぼ全滅してしまった…。
ORTはオルガマリーの助けにより一度倒したと思ったらまさか自分を媒体にしてグランドフォーリナー・、オルト・シバルバーとして蘇った。サーヴァント化なんて嫌すぎる。そこを助けてくれたのがクルルカン。同じORTの能力を持っているので効果はてきめん。
オルガマリーやテペウさんや他のディノスの犠牲を経てORTを倒すことが出来た。これで本来のORTとは弱体化してるんですか…。
最後はマスター権を返してもらうためデイビット&テスカトリポカと対決。なんだかんだでいいコンビだったなぁこの二人。
これですべての空想樹の切除に成功し一行はすべての謎を解決すべく南極へと向かう。
一方で異星の使徒達は全員で7人であることが判明しオルガマリーもその一人でしかなかった。
残る使徒はラスプーチンと「伯爵」の二人だけ。まだ色々と謎が残ってるから7.5章とかありそう。
恒例の遺影礼装は予想通りテペウさんとイシュキックでした。
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