HImaP &Σ 渡部学 わたなべまなぶ
2023年1月21日午前11時23分
昨日から透析治療後、曽我クリニックに入院。
移植腎臓のあたりが痛くて寝れないぐらい痛い。
本日も深夜から腹痛で腎移植した三つ目の腎臓のところが痛くて、曽我クリニックでは便秘と診断されている。
わたなべまなぶの予想では腎炎的な何か炎症のような気がする。
情報操作できる組織力には敵わないのと同じで、透析患者ではその病院からなかなか離れられず、結果的にその病院の医者の診断を信じるしかない。
いや、そもそも患者としては医者の診断には勝てない。いいなりに聞くしかない。それというのは、痛みや苦しい状態ではもう自分自身の本意を貫く余裕がない。
誰でも痛みや苦しい状態で激痛なら、もう判断も行動も自分自身の本意や考えでは動く余裕がないわけで、その場にいる医者のいいなりになるしかない。
拷問で痛みや苦しみを受けたら、してもいない罪を自白して、痛みや苦しみに耐える気力がなくなる誘導尋問と同じよう。
痛みや苦しい時は医者にすがるしかなく、それを治す術がないからだ。
曽我クリニックの医者が誤診してるというわけではなく、診断をできない場合があるのではないか?
そもそも未知の領域行使できる人達がわたなべまなぶを病気になるよう何かを肉体内外で仕掛けて、今こうなった可能性がある。
便秘が原因と診断されてるが、便は下剤を使い頻繁に出ている、なのに同じ箇所の三つ目の腹側にある移植腎臓の部分いつも激痛になる。
激痛がしんどい。精神的にも、肉体的にも相当きつい。
こういう弱みがあると、組織力を持ったわたなべまなぶに執着した悪事をしてくる主犯らにはわたなべまなぶは敵わない。
運命として受け入れるしかなく。事実確定してる以上逃げ場はない。
組織力、情報操作、未知の領域(タイムリープ、タイムトラベル、姿を変えてみせる技術、電波洗脳、飛び回る人格や性格、記憶や意識の共有できる肉体を複数持った同一人物など)
わたなべまなぶが30代まで無認知だったことが未知の領域だ。
これらを駆使できる人間が今回の主犯だろう。
全容がわからない。
よくいつも言ってる。【幸せの毎日が続いてるのでいつ死んでも後悔はない】って
でもさっ苦痛、痛みや苦しみを耐えてしんどい中で結果的に死ぬのは望んではない。
健康なまま痛みも苦しみもなく、急に死にたいってのが希望であってさ。
痛みも苦しみもある死に方でいいとは思わない。
そもそも死にたいわけでもない。不幸になるなら痛みも苦しみもないうちに、痛みも苦しみが来る前に急死のほうがいいって話。
今、全容がわかってない。この痛みが腎炎的な炎症なら、曽我クリニックで抗菌薬投与や抗生剤のようなものを点滴してくれればいいが。
便秘の下剤と痛み止めしか対応してない。不安が募る。
立場の弱い人間は立場の強い権力者の虐めには勝てない敵わない。組織力と情報操作には勝てない。
この痛みに耐える時間が恐怖で仕方ない。
この痛みの治る出口が自分自身で感じれない今が不安が募る。
セカンド・オピニオンで診察したら、腎炎的な炎症だとしたら?曽我クリニックでの医者の対応はそもそも家でできるような対応でしかない。
これからどうなるのか?
痛みは恐怖だ。苦痛だけが恐怖で苦しい辛い。
たぶんわたなべまなぶに執着した人間の恨みと憎しみの主犯が生んだことだろう。
堪え忍ぶしかない弱い立場だと困るわ。
万人が嫌であろう痛みを与えられたらそりゃ自分自身が正しいと生きてる人間も、痛みを与えられたらもう形上は痛みを仕組んだ人達に屈服して流れに任せるしかない。選択肢がそれしか選べなくなる。
どうしたらいいか?痛みや苦しみがないってそれだけで幸せなんだな。
おわり
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