HImaP&Σ創立者渡部学
2022/12/19 17:13
マイナンバーカードの交付及び紋別市役所に母と行ったら
また渡部学自身も母も人格や性格が変化してしまい、口喧嘩。
普通ならそういうことは自然現象として、自分自身の性格でお互い喧嘩すると思ってる。
だが、人格や性格の変化があったり、その別人の人格や性格の影響を受けることを知ってる渡部学は
急変するその感情や口調の変化や喧嘩になる原因の心理面を、誰がそれを仕組んで別の人格や性格交換もしくは影響を強く遺伝していくのか?
不快で困るわ。誰がそれを策略してるかわからない
けど、性格や人格が紋別市役所へ行く前と行った後では、渡部学も母も人格や性格が悪目立ちした人格や性格に変わってた。
これは目に見える証拠とは立証できず、裏付ける証拠や確証を得られるものは、渡部学含みそれらを見抜けない我々では目に見えないところで起きてること。
何度繰り返してもその人格や性格が入ると、対立し、敵対し、口喧嘩し、仕舞いには暴力行為に発展しかねない。
こういう人格や性格の誰かの影響により起きる被害は渡部学の幼少期からずっと我が家の父や母や渡部学にたびたび侵入しているような気がする。
目に見えないから確証や裏付ける証拠はないけど。
兄達とは関わることが少なくそれが発生してるかよくわからない。
母とは頻繁にその悪目立ちする人格や性格の影響を渡部学自身にもお互い感じる。
でも、人格や性格だけが原因ではなく、本人の思考や性格も混ざるだけにそれが厄介。
それらを仕組む、策略する連中が半分は自分自身の思考や性格からくるものも入ることを良い事に、その悪目立ちする人格や性格の本体や策略してる人達がそれを口実に罪や罰をなすりつけてくる。
仲違いをさせて喜んでいる様が思いつく。
仲違いさせられても、渡部学は認知してるからそれらの別の人間の人格や性格が原因で悪さの起因だと知ってるが
母は無認知のために記憶は自分自身だし、渡部学への性格や人格を起きたままに定着させてしまう。
父もそう。無認知のために、誰かの人格や性格が入って渡部学がそうなることを認識できないために、見える渡部学の評価がそこで決まる。
渡部学は認識してるので、母や父の人格や性格変化し別人の影響が生まれてる時は理解してる。
ただ、渡部学もその入り込んでくる性格や人格の別の誰かのものを防ぐことが出来ない、防げない上に、別人の人格や性格を入れられたらその状態に抵抗が出来ず、悪い人格や性格を抑えることが出来ない。
そういうことを策略してる人達が渡部学ではわからないけど
悪目立ちする人格や性格がスイッチ入ると、その変化でわかる。
でも、母も父もそれらを自分自身の、渡部学の本来の人格や性格で起きてるしか思っていない。
現在から過去も合わせ、そういう精神的苦痛損害、人間の評価を決めつけてしまう出来事などの風評被害はどうしたらいいんですかね。
我々では解決法がない。だから我慢して被害を受けてれってことか?
本当に困るわ。
なんでそういう人格や性格は消滅しないのか?
人格や性格を消滅させるってのは肉体の個体を殺すってことか?それとも識別可能な何かがあって人格や性格だけ消滅もしくは修整するのか?
本当に心地よい人間関係で居たいわ。
おわり
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