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2022年12月17日13:15

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完全完璧な推測であるのか?

HImaP&Σ(ひまぴーあんどしぐまもしくはハイマップアンドシグマ)創立者渡部学(わたなべまなぶ)
2022/12/17 12:36

人々に影響を及ぼす遺伝の権力を持ってる人間。
それには種類がある。

一つは、1.本人の記憶や意識も失わず、その本人のまま、別人の人格や性格が色濃く影響して、行動の特性や口調、感情や思考の仕方までその別人の人格や性格の影響が出てしまうもの。

もう一つは、2.本人の記憶や意識も完全に失い、肉体を別の人格や性格が完全に乗っ取ること。肉体は本人のものだが、人格や性格が別人であり記憶も意識もその別人の人格や性格の主に変わってること。

飛び回る人格や性格にはこの二種類がある。

2.の件の渡部学の話。

2.に関しては渡部学は自覚症状は一切なく、発生してても気付けない。
その気付けないことを良い事に悪さする飛び回る人格や性格の遺伝での完全記憶、意識乗っ取り。
渡部学には記憶や意識がないことにより、本人は一切気付けない。
だが、肉体を奪い記憶や意識が入れ替わった別人が渡部学の肉体を使ってる。

これが厄介極まりない。良いことはなんのことでも問題はないのだが、悪いことに関連した悪事が困る。

今のところ、自分自身の肉体を使われて、記憶も意識も自分自身本人ではないのに、警察沙汰なことに発展することは起きてない。
無論、それが起きたら渡部学の確証の持てないこの話も確証に繋がるわけですが、もし、そんなことが起きたら無認知の人間の警察達は肉体が渡部学なら渡部学を刑法にかけるだろうが、人格や性格が別人であるという立証や確証を提示したり、無認知の人間の警察組織にそれを理解させるには難しい。裏付ける証拠も出すことはできない。目に見えないものであり、医学的にも多重人格障害や解離性同一性障害などとデータがあるが、それを別人としての見解を指摘するには難しいのが無認知の人間の世界。

未知の領域行使できて、その内容を熟知し認知している人間が警察組織のその関連にいたら?
未知の領域行使できる警察、刑事、警視などはその飛び回る人格や性格と渡部学が呼んでる内容の真の原因や理由を知っていて、飛び回る人格や性格の本体を調べる手段を持ってるはず。
識別可能な技術や能力や組織力を持ってる。

持ってるからこそ、渡部学はそれを理解しているからこそ、言うが

だから、現実に渡部学の肉体を使い、渡部学の記憶や意識がない状態で悪事をしても、現実に悪い状態にならない。なったらそれは渡部学自身もそれを立証や確証を持ってしまうことになり、悪事した者達もその時点で、未知の領域行使できる警察、警視、刑事によって処罰が下るからだろう。

だけど、結果は渡部学はその意識も記憶もない状態で肉体を勝手に誰かに使われてる自覚症状がないために気付けないことにより、悪事や悪戯など悪いことに使われたとしても全く気付けない。

それを良い事に隠蔽や処罰を逃れる未知の領域行使できる人達がいるのかもしれない。

これは仮説であって、真相や真実や全容を理解し、把握したものではなく、推測や憶測でのことであることには変わりはない。

自分自身では自覚症状がなく気付けないからそれは仕方ない。

それを見えてる人達が味方であり、その悪さを指摘し、言及し、正しく判断対応をできる人達に通達してくれる場合は渡部学は安泰だろう。

だが、しかし、それが見えてる知ってる人達が口を阻み、その事実関係を隠したら

結果は悪事や悪戯は隠蔽される。

もし、そんなことがあったなら?渡部学は被害はどうなるのか?

今はまだそのような未知の領域行使したことが明るみにでた、犯罪を自分自身に降りかかることは起こってないから安心である。
が、気付けないからといい、悪事や悪戯が起きているならそれは良いとは言えない。

未知の領域とは違う一般的なサイバー犯罪も同じく気付けないから良いとは言えない。

もし、自分自身に降りかかる不幸な出来事があったのならそれは大惨事な不幸になる。

そういう被害は未知の領域行使できる渡部学の味方は阻止して防いでくれてるのか?

それを証明できてるのは今が幸せな毎日で安定した日々を送ってる今だからそれが一応、目に見えてる証明になるだろう。
知らない気付けない、見えないところで被害にあうことが侵略してればそれが危ない。

でも、未知の領域行使できる警視は見えてるはずだと渡部学は思ってる。

おわり
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