HImaP&Σ 渡部学
2022/12/08 12:56
ギロチン処刑。
見た目は残虐行為であり、悲惨な光景です。
だがしかしながら、拷問刑罰により痛み苦しみ死ぬよりは
死ぬ側は痛みも感じる間もなく、ギロチンの重さで確実に一瞬でスパッと首が切れるから殺される側は死ぬまでの恐怖心だけで、死ぬ瞬間も一瞬で痛みもなく、あっさり死ねる。
昔の処刑方法ではあるが、生きてる側から見たら非情であり、残虐な死に方で生きてる人には衝撃な映像だ。
だが唯一は一瞬で死ねる。痛みも感じないだろう。
だけど、どうなんだろう。数秒感は血流があるために脳では生きてる感覚があるのかもしれない。
それが痛みを感じる数秒間か?すぐに意識が無くなるものなのか?
生首を斬られても数秒は意識ありそうだ。首から斬られるから喉が斬られて声はでないのかもしれない。血が吹き出してしまう数秒間意識はあるのか?
そういう記録は世界にあるのか?ないのか?
ただどちらにしてもギロチンの重たさで中途半端に切れないことは起こらないし、大昔の処刑としては罪人は死への恐怖心はあれど、痛みはほぼないと言える。
健康なまま、何も病気などもせず、痛みも感じる間もなく死ねる方法だろう。
生きてその処刑を見る側とは全く感じ方も見え方も違う。
ここで妄想の渡部学の体験談を話そう。
渡部学もスナイパーに死ぬことも知らされず、死ぬ恐怖心なんてなく、その日死ぬとも思ってない時に、脳天を命中させる凄腕のスナイパーが渡部学を銃殺したことが過去にある。
記憶は証拠というけど、その記憶にもそんなことが起こった記憶は一切ない。
ただもしかしたらそんなことがあったのかもとその時の状態で感じる程度の記憶。
確証も裏付ける証拠も記憶も何もない。立証に関してはタイムリープを行使できる人達でない限り渡部学のような一般人には無理だ。
あのまま現実の世界でそれが起きたら?多分、銃殺はこの我々の世界では大問題になるニュースだし、大騒ぎになる。この平和な日本では。
だが、未知の領域を行使する人達なら偽装工作し、その瞬間に事故や家事や色々な方法で検死解剖不可能な状態に遺体を偽装工作できるはず。
渡部学は最初から殺されたが、未知の領域の人達が殺したままにするのではなく、お遊びだったに過ぎない。渡部学が気づくかどうかは時差で知っていてからかわれたに過ぎない。
だが、渡部学は当時は大騒ぎしてた。夢か現実か?思い込みか?いやでも現実のことのようなってまだタイムリープなどを認知し信じるに至らなく半信半疑の時だったから。
なぜにそのような話を?
アニメでギロチンで死ぬのに痛みも感じる間もなく死ぬ。
それと同じことを経験したから。
あのまま死んだのなら、痛みも感じなかったし、そもそも死んだことすら気付かない内にしんだ。スナイパーに知らされずに狙われ死んだのだから尚更(笑)
渡部学は結果は今を生きてる。
この先透析患者で生きてるけど、もしさらに病気が併発したり合併症や、身体の障害が病気により増えたり、脳や心臓に病気になったり
そんなことになり苦しみながら死ぬなら?
この我々の日本では未知の領域の認知すらおろか、スナイパーに狙われて銃殺なんてしたらそれこそ大問題の殺人だろう。偽装工作して自然現象としての事故死に偽装工作しなければならない。
安楽死と似てるのは死ぬ側の死に方はスナイパーに自分自身狙われてるのも知らずに銃殺されるのは死ぬ恐怖心すらなく、痛みも感じない内に一瞬で死ねるのだから。
まさに幸せの内に死ねる。
渡部学は今は関わる人達も渡部学が居なくても生きていける安心がある。
渡部学は守るものは自分自身以外ない。もう毎日が幸せであとは死に方だけの願いがある。
肉体的や精神的苦労や苦痛のないうちに、一瞬で死にたい。
実はさ。生きてたいけどいつ死んでもいい。死に方なんだって、死ぬまでの過程が問題なのよ。
生きてる側やこの日本の世の中、法律、常識を覆すほどの未知の領域の内容の認知。
我々にはまだ程遠いほど。トップシークレットの内容だから尚更だろう。
でも、最後を彩る死に方。
死はだれでも訪れるなら俺はこの法律が許すなら、透析患者のまま健康な内はいい。
一度、合併症や併発して病気になり、身体障害が増えたり、苦しみに耐えながら生きても最後死ぬよりは、その前にスナイパーが本人が知らない内に狙われて銃殺され一瞬で死ねるなら
渡部学にとっては最高の死に方だ。
睡眠薬を点滴で入れて睡眠中に痛みなく死ねる安心の安楽死があるのなら
日本は法律を改正すべき、安楽死を取り入れるべきなんだ。
生きてる人達の生きてる内の問題を改善するのもいい。
【終活】死神執行機関の安楽死専門分野を医療機関と連携して作るべきなんだ。
必ず人間には来る死への対応を真剣に考えるべきなんだ。
死への安心感こそ生きてる内の幸せに繋がることもある。
家族は悲しみはあるが、いらない苦労や大変さの代償を未来に無くすような苦渋の選択を強いる場合もあるだろう。
結果は生きてる健康な人達が幸せに生きれる方法を用意してあげるべきなんだ。
この先、機械が人型ロボットや全自動の機械色々なものが人工知能で人の仕事を全てやってしまう未来に近づいてる。
人間の新たな新時代のために今、もうある技術を有権者のただの自分自身の利得のためだけに改革を阻害させてはならないんだよ。
死への不幸なイメージも未来には無くなる。
悲しみは人が死ねばある。でも不幸なことが少ない未来になる。生き残ったものが不自由のない人生がある世界。
渡部学は机上の空論を言ってるわけじゃない。
広報して真剣に皆さんにそれが大事だとわかってほしい。
それを視野に入れた世界と全く視野にない常識の世界では全く違うのだから。
全自動機器や全自動運転車、人型ロボットの人工知能によって人の仕事をやる機械はもう視野に入ってる。
安楽死もその他も視野に入れて進むべきなんだ。
シークレットにする事だけが平和を作るのではない、結果は良くするには知ること、知らせることなんだよ。
HImaP&Σ創立者 代表渡部学より
おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する