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2022年11月14日20:31

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闇落ちしなくて本当に良かった

HImaP&Σ 創立者渡部学
2022/11/14 19:07

これは渡部学の妄想。いや、真実だとして信じれるものじゃない。

題名【闇落ち】

渡部学が何度と言ってる嘘か本当かわからない。記憶を覗ける人しかわからない。
見える姿を自分本人の肉体以外の姿に化けて見せる技術があることを皆さん知ってますか?声も見た目もその人そのもの擬態できる。映画でありますよね。トータル・リコールのリメイク版

渡部学が未知の領域に目覚めたのは?どこからなんだろう。
アニメの【サマータイムレンダ】頭を撃たれて時間が戻る(笑)
スナイパーに脳天一発銃殺されて、時間が戻り生きてることに戻ったことからか?
幼い時に紫の画面を観てた記憶からか?
38歳くらいから急にLtd.赤、Inc.青っていうようになってから、急に思い出せなくなってた幼児の物心ついたときの一番最初の記憶が思い出して、それっ。(笑)
それは全てタイムリープやタイムトラベルの体験談話。

何から始まりだったかなんてのはもういい。こんな話も腐る程何度も話したし、またその話か?って読者も耳栓したくなるほどの話。

経験したことないやつは嘘つきとか、妄想男とか笑い者にするだろう。

姿を変えた別人が居ることを視認してしまった渡部学の経緯をもう一度話する。

そこからが始まりかはわからない。不幸や不穏な出来事が続き出してきてた頃だ。

丁度その頃に北海道が停電したりした頃に近い。頭がおかしくなってからB-CASカードを家中のを壊したりして精神病の人間みたいになってて、家族に精神科医ところに色んな病院にたらい回しにされた。
話はその頃 なぜB-CASカード壊してたかって?
家族と思ってた人達が急に姿や声が別人だった。体型もなにもかも違う。似ても似つかない人達がいた。

家族だと思ってた人達、でもその頃、行動や言動が渡部学の知ってる家族の雰囲気ではなく、凄く悪質な応対をするようになって、不思議に思ってた頃だ。

そうした日々の中で起きた事、家族に見えてた人達が瞬きする瞬間に急に知らない人達がそこに居た数秒間、一分間あったかなかったか?
でも、一瞬ではない。だから信じないわけにはいかなかった。この目で確認して目の錯覚を疑うこともできないくらいはっきりと。
それからだ。もうびっくりして声もでなかった。でも、それを内心隠した、咄嗟に騒ぎ立てずグッとこらえて、頭が混乱したのを覚えてる。何が起きたのかわけがわからかった。
数秒間後には家族の姿や声に戻ってた。

それからだ、疑心暗鬼になり半信半疑の日々が始まり、透析患者になるように組織的に策略された。
結果から言うと今は幸せで充実してる。けどね。ここまでくるのに心の整理がつくまで時間かかったよ。

その頃は暗黒だった。母や父や長兄夫婦や次兄、親戚、親友まで全て、姿を変えた別人のように思えてならない。
疑うようになりその疑う俺の様子でさらに嫌悪感や不快や口喧嘩が多くなり、さらに本人か?本人じゃないのか?混迷してたよ。
さらに、それが姿を変えた別人なら本人達はどうしたというのか?

そう本人達はどうなったか?聞きたい?

見える姿では本人か偽物かすら見分けがつかない状態で、渡部学は本人らしき人達が拷問にあってたり、酷い仕打ちをされてきたのを見てきた。でも、何も出来なかった。見てきたといってもそれは姿は渡部学が知ってる親や兄弟じゃなかったし、別人だった。さらに家族や親戚を見ても雰囲気では明らかに裏でヤクザまがいのチンピラに虐げられてたのに、渡部学は無力にも傍観するだけ。助けられる証拠なんて見つけれるはずもなく。証拠があれば行動に出して警察に通報できたかな?

恨みや憎しみが心に沸々と湧いてきて
わけも分からず、無差別殺人しそうなほど闇落ちしそうになった。

そこまで経験したことがない人はその憎しみや恨みはわからないだろう。誰の策略で主犯が誰なのかなんてわからず。

ただ助けれず傍観者のように見てるだけの無力さに震えながら心の中は闇落ちして自分自身に力があれば、そいつらを殺したいと拷問して苦しめたいと心が病んでた。

そこから復活したのは結果は透析患者になって、逃げ場を失い一度自分自身の完全な無力さを思い知らされた。いつでも殺せる、いつでもなんとでもなる包囲網が完全な状態で。

後に、肉体は変わらないまでも、別の人間の人格や性格が遺伝し言葉や雰囲気や行動や感情にも大きく左右されるものがあることを知ったけど、それはどうやってやってるのか?どうされたらそうなるのか?全く今でもはっきりはわかってない。
でも、それに気付いたのは、渡部学自分自身も肉体は変わってないはずなのに、自分以外の人格や性格が影響し言葉遣いや行動や感情が変わるのがわかったこと。人格や性格の別の人間の影響があること。

さらに後に自分自身の意識や記憶も途切れてなくなり、別の人間の人格や性格が完全に自分自身の肉体を占領することが発生することを知った。

もしかして渡部学は肉体を変えたことがあるのか?でも顔も体の傷も体型も変わってなく見える。

こういうことを知った。無力を一度知ると、今度は憎しみや恨みが起きないぐらい消沈して、空虚になる。無気力になる。
もうどうでもいい。さらにそこから経過すると、自分自身だけが幸せならそれでいいと割り切る。他の人を助けれるようなことは思わない。誰であろうと関わる人達が渡部学にとって、幸せや心地よさがあるのならいいとそこまでに至る。

そして、今に至る。

あの時、闇落ちして酷くなってたら、母を殴ったことでは済まず、家族を殺してたかもしれない。それこそ精神が病んで取り返しの付かない事実確定をしてしまうところだった。

主犯がどう仕組んだかはわからないけど、一歩間違えたら大惨事だった。いや、もう大惨事だったけど。
殴ったのは母。母が可哀想でその時の俺を止めれなかった自分を悔いた。飛び回る人格や性格の人が善良だったなら酷いことをした。姿を変えた別人が何も知らず善意でやってくれてたのなら?
3重にも4重にも悔やみ懺悔しかない一生の悔い。
でも、恐ろしいのはその影響を与えた人格や性格の本体はわからないけど、母と喧嘩したりしてたときの渡部学と母はお互い闘争本能が激しくお互い敵対するほど険悪だった。その影響になる核というか人格や性格の本体は誰かわからないけど、我々ではそれが起きて遺伝されると防げないこと。それが恐ろしい。記憶も意識も自分自身なのにその感情と行動はその遺伝した人格や性格の別の人間の要素が凶悪過ぎて、我々では抑えれない感情が吹き出す。これが恐ろしい。

主犯もわからないし、全容がわからないけど、まさかそんなことになるとは思わなかったかもしれない。仕組んだ人達は。

渡部学の本来の人格や性格は暴力とかには無縁。だけど、たまに怒ると変にキチガイな質は昔からあった。そのキチガイ質が父や母にも転移してる飛び回る人格や性格の本体は誰かわからないけど、それだとわかるまではかなり経過した頃にやっと気付けた。最近に近い。

都合の良い捉え方かもしれないけどさ。
でも、暴力的であったり、キチガイ質な時は多分、昔から父や母にも転移してた、渡部学にも。でも本来は温厚な気質である父や母も渡部学も。

だとするとやっぱりそういう気質の人格や性格の誰か別の人間の本体が悪さをしてることがわかった。

闇落ちとはその得体の知れない悪影響の性質を持った人間の人格や性格の遺伝だと思う。なぜそれが人々に転移しこの我々の歴史にずっと残ってるのか?
一つだけ推測すると権力者であるということだろう。権力なくしてそんなに我々に根付くほど悪影響を子孫まで転々と繋がってないはず。

闇にも種類あるとするなら。善良な闇に隠れる人間と、ひたすらに悪事する人害だけの闇の人間といるんだろう。

渡部学は無害で純粋無垢とは完全に言えない。
意識も記憶も自分自身なら自分自身からくる考え方で行動したことに半分はなる。
その半分は自分自身になることを良いことにそれを利用して悪事をしてなすりつけ、正当化する人間が未知の領域行使する人間には悪賢くいるんだと思う。それが遺伝して悪さをする人達だ。人々の意識や人格や性格に影響を及ぼし、悪影響を与えてしまう【核】

闇落ちしなかったのは善良な闇の住人 影の人達に助けられたんだろう。
人殺しでもしてたらそれはもう取り返しつかなったよ。精神病の人の末路と世間では騒がれただろう。

とにかくでも、人間という枠が限定されるなら、未知の領域と渡部学が呼んでる内容があっても結果は同じ人間なのだから。

世界で決まってる基準の中で然るべき対応をされるだろう。

渡部学の記憶を消されてない限りはこの体験談は渡部学からは消えない。
他の人が一切信じなくても。

そういうまたお話でした。
もしかしたら、似たドラマや映画やアニメの内容と重なるかも(笑)オマージュ?どちらがオマージュ?

イメージ~悪魔でもイメージ

渡部学さんはいつも妄想って言ってるけど~うーうーまさかの真実。
イメージ~悪魔でもイメージ ジャンジャン。

おわり
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