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2022年11月01日10:38

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何を言いたいかと言うと、人間の成長の最終形態は善行に至る。

HImaP&Σ 創立者 渡部学
2022/11/01 9:35

動物や原子生活のままの人間と感覚的に同じだった渡部学。

最初はどこからかはわからない。
姿を別人が自分自身の親しい家族や誰かにそっくりに姿を変えられる技術を知ってしまった後かな?時系列がどこからかは時差が発生した連動した過去からの内容とか言えばどこからが始まりかはわからない。
姿化けの人間を一度化けの皮を剥がした状態で視認したことがそもそもの始まりのようなものだったかも。
そりゃ頭が混乱したよね。しかも信じるに値するかしないか、見えたのは数秒間だけ。
その数秒間でも渡部学はその見えた光景に目を疑った。目を疑ったって言葉はこのことのように思うぐらい。
それから恐怖、疑心暗鬼、不安。
記憶にある人達とは雰囲気も口調も仕草もやってることもみんな違ったのをそれからひしひし感じた。
だからかもしれない。母の側頭部げんこつ事件。
敵意もない無害な母を混乱の中で殴った。
まさに、無知で知恵のない動物が恐れて噛みつき、引っ掻いたようになってた。
原子生活のような人間が外から来た現代人に威嚇して攻撃するようなものだ。

その時の渡部学は本物の母か?本物の母でないか?わからない。視認してしまった事実で疑心暗鬼に陥りたまらずその不安が爆破した瞬間だった。

過去を振り返る。自分自身に嫌悪で母がかわいそうで痛みも色々後悔しかない。懺悔して生きるのみ。本来の俺は人に暴力なんて振るうような性格じゃない。
当初はわからなかったけど、後に人格や性格の他人の遺伝の影響と混じったものだと知る。

渡部学は未知の領域の内容をこの記事のように教えてもらってはいない。誰かに面と向かってそういうものだよ。って教わることはしてない。
だけど、厳密に言えば今だから言うと、脳裏に自然とそれを知らせてくれる人達がいた事。
それで確信までに至る認知をした。
たが、言えば誰かに教えてもらったという形ではなく、自分自身の脳で直感的にわかったような思い込みに近い形の教えられ方。肉体は渡部学だけの一人だけ。

そうやって何も知らなかった渡部学は自力なのか?そういう風に助けてくれた人達のおかげか?
認知を深めていった。

だからかなー昔は、まずは恐怖と混乱が始まり、疑心暗鬼に陥った。
自分自身が何も危害がないと解れば、今度はその未知の領域行使できる技術や能力を欲しがり、狙い奔走した。
そして、現在落ち着いて、それは奪うとか欲しがり手に入れれるものじゃないことを知った。
そして、善良で生きる方がいいことに腰を降ろした。

人間はインターネットでも欲しがり今のような時代になった。
そして、悪巧みして悪さをする人間が出てくる。
人間はドローン技術も欲しがり得た、そしたら遊びの道具に使われた。だが、戦争にも使われた。

次はなんだ?キャッシュレスでの悪事?
全自動機器運転を使った悪事?
人工知能技術を使ったハイテクノロジー人型ロボットを使った悪事?

子供とか大人とか関係なく、動物や原子生活の人間を例えたら?

人はまず文明を持てばそれを欲しがる、手に入れたらそれを自由に使う、悪事を思いつく、悪巧みして悪事をする。
その後、問題になり規制やルールが出来て正しい使い方や方法になる。

幼児に例えれば悪いことをやったら怒られて覚えて、それをしなくなる。

人間も子供や大人に限らず悪さをして怒られてそれをやらなくなる。
刑法とはそれ。だけど悪さをするのは幼稚で知恵の浅はかな低能者がやること。

高度になると悪いことはしない。正当なことはする。

未知の領域行使できる人間とそうでない人間も同じで。

だけど、そうでない人間はさらに未知の領域を無認知、無知な人間と認知し、知ってる人間がいる。

そして、悪いとされる悪因悪果のことをすると、病気の苦痛や病死や事故死や障害や人体被害に処される。もしくは子孫繁栄を妨げられるとか、人格や性格の核を消される。

無認知で無知な人間には自然に起きる災害や病気や事故も、無認知や無知な人間は無認知だからこそ知らずに起こすことがあることで知らずに罰を与えられる。

認知者は知っててルールを破り罰を受ける。
刑務所と同じです。
世の中は知らなかったことが多い。

人間は成長過程で悪さをする。それは知恵が浅はかなのと低能だからだ。

成長を止めたまま低能のまま人生ずっと悪事をしてる人間もいる。悪因悪果も恐れずに。

成長を遂げた人間は功徳。つまりは人々の幸せの形を崩さないようになる。

人間の幼児はまだ積み木遊びの組むことを知らない。大人が組み木して見せても壊すしか能力がない。知恵がまだない。

大人でも同じで、人害や壊す、奪う、盗む、騙すしか覚えてない状態の人間はまだ善良に善行をするまでに至ってない未熟な人間。

渡部学もそれは含まれる話。どんどん成長し功徳になれば人として高位になる。

下位の思考回路の人間は悪さしかできない。

未知の領域行使する人達を知ったら。
ちょっとだけ倫理道徳観念もわけわからなくなるけど。結果は権力や力がある神に近い存在。

我々が病気を避けれないのと同じで、不意の事故を避けれないのと同じで、その自然現象とも言える内容を本当に作り上げれる人達なんだ。

無差別殺人や無差別な仕打ちや刑罰に思えることも全体的に意味を成すこと。

人口など増え続けない、減り続けない調整も不思議に思いませんか?
自然に保ってるもの?

人間も無知な人間以下の動物や原子生活の人間と同じく無知なものは知らない。

当たり前じゃないことは知らない。当たり前に慣れないことは信じない。
感覚的にわからないことは怖い、ないものは欲しい。

畑を荒らす害獣のように人間も悪食はある。それは金欲、性欲、暴飲暴食、物欲など。

でも、飲食や資源の変換の真実は知らない。

人間は無知ゆえに悪事をする。大人でもそれはある。むしろ大人でそれをするのは低能だから。それをしないと生きてけないからだ。
悪事をしないと心が晴れないのは未熟な証拠。

未知の領域を知って、渡部学がふと思った、渡部学もその過程を組んでる。

善良で善行が良いなんて普通にわかるだろ?

それがわかってる人間なのに、わかってない行動や感情を作るのが人間でありまだ未熟な証。
怒らないとか悲しまないとか憎まない、恨まないとか妬み、僻みがあるとだめってことじゃないよ。正しい内容に怒らなければいけないし、正しく憎むべきことはある。いらない感情や思考回路もあるけどね。

何を説明したかったのだろう?

おわり
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