毎日新聞、大使館を巻き込むとんでもないデマを飛ばして大変なことになる
https://asianoneta.blog.jp/59860495
軍事アナリストの小川和久が、ウクライナ当局と日本大使館のメールのやり取りの一部を入手。そこにあった「日本大使館にウクライナ語を話せる人間がいつもいるわけではない」と訳すべき一文を、「日本大使館にウクライナ語を話せる人間はいない」と誤読。その誤った認識を元に外務省を批判する記事が作成され、毎日新聞に掲載。すぐに間違いを指摘され、記事の削除訂正に追い込まれることになった みたいな話。
外注した記事の裏取りの責任は、発注元になるのだろうか。受注先になるのだろうか。よく分からない。
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