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2022年10月21日11:51

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小室圭さん「司法試験3度目不合格」でも”特別待遇”の可能性

小室圭さん「司法試験3度目不合格」でも”特別待遇”の可能性
10/21(金) 11:05 FRIDAY 配信より

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bad8cb5525281b5dc040ea57fb5090b4d9da07e

FRIDAY
現在はニューヨークに住む小室圭さんと眞子さん(撮影:結束武郎)

小室圭さんが挑戦した3度目のニューヨーク州司法試験の結果が、まもなく判明する。

「10月20日時点で圭さんと妻の眞子さんの元には、結果が届いているはずです。その一方で、仮に3度目の不合格となった際のことについて宮内庁の方はシミュレートを重ねています」(皇室ジャーナリスト)

【画像】もはや誰も気付かない 小室圭さんの「電車通勤姿」

それはどういったものなのだろうか。

「国民からの声などはある程度想定できますし、そもそもコントロールできない類のものですからそこまでケアする対象ではありません。一番は秋篠宮さまの反応でしょう」(同前)

秋篠宮さま自身に密着取材したジャーナリスト・江森敬治氏が上梓した『秋篠宮』(小学館)によれば、《彼は、相手男性が「パラリーガルのままでもよいですよ」と続けた。また、男性が国際弁護士になるか否かは、結婚の条件とはまったく考えていなかった。このことははっきりと記しておきたい》との記述がある。

彼は秋篠宮さまを指し、相手男性は圭さんを指す。

この一節が意味するのは、そもそも秋篠宮さまは「圭さんが弁護士資格を取得することにこだわっていたわけでも、それを結婚の条件としていたわけでもない」ということだ。

「この言葉は非常に大きな意味があります。変に背伸びすることなく、コツコツと自分たちなりの幸せを追求していけば良いのではないか……秋篠宮がそんなふうにメッセージを送られているようにとらえることができます」(同前)

結局、この後に眞子さんと結婚した圭さんは司法試験の受験に突き進むことになる。

「この著書で敢えて肉声が紹介されている以上、実際、秋篠宮さまは圭さんにご自身の思いを伝えていらっしゃることでしょう。ある意味でそれを振り切って圭さんと眞子さんは試験に前のめりになって行ったとも見ることができる」(同前)

他方、「秋篠宮さまは現実的な考え方をお持ちだったのではないか」と指摘するのは、ある宮内庁関係者だ。

「いくら能力があると言っても、世界の俊英が集うニューヨークで圭さんにどれだけ需要があるのかというのをご覧になっていたのだと思います。ストレートで試験に合格するならまだしも2度不合格となった時点で、『弁護士になったとしてもクライアントがつくのか』という素朴な疑問を抱かれていたとも聞いたことがあります」

3回目の試験結果はそろそろ公表されるが…。

「仮に不合格ということになれば、改めて秋篠宮さまから夫妻側にメッセージを送られる可能性もあると聞きました。内容は『色々と考えなさい』というものだということでした」(同前)

その意味とは?

「弁護士資格にこだわることはないのではないかということのようです。資格がなくても仕事はいくらでもあるし、もっと広い視点で人生をとらえるべきではないかと諭される気持ちもあるのかもしれません」(同前)

現在、法律事務所に勤務する圭さんは、試験の結果にかかわらず雇用を継続されるのではないかとの見立てもある。

「眞子さんが、メトロポリタン美術館へのフルタイムでの就職を検討されているという報道がありました。それは要するに、2人共に働いて生活を安定させようということでしょう。そのことを踏まえれば、再び『司法浪人』となった場合、圭さんもよりよい収入を得るべく、法律事務所とは別の就職先を模索することもあり得ると見られます。対象となるのは政府系機関などです」(同前)

その理由として、「まず何よりもセキュリティが求められる。不特定多数とやり取りする職場は難しい。政府系の機関はその点、ベターな選択肢かもしれない」(同前)ということだった。

”特別待遇”ではなく、晴れて試験に合格し、全ての懸念が杞憂に終わることを関係者がみな祈っていることは間違いない。

FRIDAYデジタル

最終更新:10/21(金) 11:05 FRIDAY
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旧統一教会 関係団体文書 自民議員が政策賛同のサイン
10/21(金) 6:21 FNNプライムオンライン(フジテレビ系) 配信より

https://news.yahoo.co.jp/articles/deb6663d978a89c278d53ebb0708eaa3fc15aa68

FNNプライムオンライン(フジテレビ系)

自民党・麻生派の斎藤洋明衆議院議員が、2021年の衆院選の前に、旧統一教会の関係団体が掲げる政策に賛同するよう記した「推薦確認書」に署名し、支援を受けていたことを明らかにした。

自民党・斎藤洋明衆議院議員「推薦確認書という書面で、政策の内容について確認をしたうえで、問題ないと判断してサインさせていただきました」

斎藤氏によると、「推薦確認書」は1枚の紙で、憲法改正や安全保障の強化、同性婚の制度への慎重な対応を求める内容などが書かれていたという。

署名した理由について斎藤氏は、「政策が一致していた」としたうえで、「選挙の時に政策協定を書面で取り交わすことはよくある」と説明した。

斎藤氏は、9月の自民党の調査に対し、教団側から支援を受けていたことを明らかにしているが、署名については報告しておらず、「あらためて調査があれば答えたい」と述べた。

最終更新:10/21(金) 6:21 FNNプライムオンライン(フジテレビ系)

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