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2022年10月11日15:28

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誰も信じないからトップシークレット

HImaP&Σ 渡部学
2022/10/11 14:26

時差。

渡部学の感覚的な話。想像力の話。

渡部学はある歳からゆっくり進んでるような気がする。

同年代だった人達の歳の取り方が早いような。

もし、過ぎゆく時間の中で、自分自身の時間だけが知ってる周りの関わる人達より寿命延長しているのなら

同じ時間を過ごしているのに進み方、年老い方のスピードが違うのか?

未知の領域体験の話。

渡部学は知ってる高校の時の同級生達、親友は歳老いた姿はまだ経過中なら見てはない。その同級生の子供達も今は子供だし大人になった姿は知らない。

だけど、渡部学の人格だけ?肉体も?かはわからないけど、時を飛んでる。

肉体も一緒に飛んでても、きっと周りの人と同じ時間も過ごしてるので時間飛んでいることには誰も気付かない。

そして、渡部学がタイムトラベラーをしてるのは渡部学がその技術を使えてるわけではなく、誰かに使われていて、一緒に飛ばされてる。
飛ばされてるとしても渡部学は同じ家で同じような生活をしているが、稀に外食や買い物に行く。

すると、どうだろう?まだわからないはずの友人やその子供が明らかに時間を飛び越えて歳を経過してることに気付いたことがある。

でも、会ってお互いがわかって話をしたりしたわけじゃない。思い込みか?または似た人か?
確証の証拠や裏付ける証拠がない。

どうして渡部学がそれを体験したかも不明。
だけど、面影がまさに未来の友人やその子供達の姿になってる時間やその逆、死んだはずのじいちゃんやばあちゃんが若くしていたり。

なのに、過去の街の景色ではなく、現在の街の景観のまま。

過去の人達と未来の人達とか入り交じる世界とかに行ったことがある。

その当時は気付けなかったことも多々ある。

記憶を思い返せばそうだったかも知れないというだけ。確証も証拠もないじゃ思い込みの妄想となる。

なぜそんな体験をしたのかも全くわからん。

過去や未来を行き来したのではなく。

同一人物つまりは複製。肉体の土台の複製で別人かもしれない。

どんなパターンかは未知の領域使う人達ではなんでもあり得る。

渡部学はこの時代には早すぎる未来の出来事の体験者と体感できる能力を少しだけ得たのか?

時間を飛び回る生活と行っても、周りの人からすれば全く飛んでない。つまり同じ時間に家にいる渡部学だけしか確認していないからだ。

そりゃそうだろう。過去に体験した姿を別人に変える技術と時差がある。

渡部学は同時刻、同一の場所で居たことがある。時が経過してから記憶を辿り気付いたこと。
それは同時刻、同一の場所で居てすぐそばにいるのに、お互い自分自身の姿が全く他人に見えていたからだ。着てる服や容姿、身長や声まで微妙に違う。買ってる物がその時同時刻、同一の場所で近くで自分自身が二人いるのに気付けなかったわけ。セリフすら同じなのにその瞬間では気付けなかった。さらにお互いの認識してる日時や時刻すら不一致している始末。不思議な体験。

確証はなし。証拠もなし。たまたま同じもの買っただけ、似た人、セリフは渡部学の記憶違い。

そう言えばおわりだ。誰がこんな話信じる?

北海道の紋別市にしかほぼ居ない井の中の蛙なのに。井の中の蛙大海を知らずなのに。

なぜ渡部学はそんな体験を得たのか?なぜそれに気付けたのか?全く自分自身でもわからないのさ。

さらには、街の景観すら過去に戻ったこともあった。なのに、不思議なことに渡部学はその瞬間には【絶対に気付くはずの変化にさえ気付けなかった】。後手で、時間が経過してから、記憶のフラッシュバックのようにそれに気付く。

記憶すら思い出せる、思い出せないが多々ある。

ねっこんな変なこと書いて(笑)

渡部学がその技術を持ってればまだ誰かを信じさせることができるのに。

渡部学が時間を動かしてるわけじゃないから誰がそれをしてるのか不明。

たまに、どこの何時何分か?自分自身の認識してる日時感覚もグニャグニャになってる時がある。

それに、タイムリープをしたことで、戻ったことにより戻る前の記憶が消えてしまうために、記憶の残像で再度同じ時間のその状態になりデジャヴュで、やっとタイムリープしたことが後手でわかることも多々ある。

時差ボケで海外に出てもいないのに、北海道紋別市の実家暮らしでそれをしてる始末。

別に不幸もないのでなんの問題もない。

ただその事実を誰に言っても信用されないってだけ。

精神的疾患とかに悪質な悪人に持っていかれて、不幸になったら自分自身の首を絞めるのに。

なぜか広報する癖が取れないしそれが楽しい。

ただの透析患者の妄想語りだ。

そんなことはあり得ないでおわる話。誰も見向きもしないはず。そんな体感できる人達が少ない。

未知の領域体験のタイムトラベラーやタイムリープだけの話だけです。

他にも色んなことを含めたらもうわけがわからない。

この能力の最上級モンスター達は記憶と感覚と嗅覚、視覚、聴覚、五感

あとは未知の領域の種類の認知と知識対応
同一人物の増えるやつとか。
変換の真実とかここで詳しい説明は省略するけど。過去の記事にそれも書いている。

世界最高峰のエージェントってやっぱり凄いんだろね。

渡部学は感じるだけ、少しだけわかる程度。
さらに透析患者としてもう弱者の足枷を持っている。
渡部学はもう幸せだし、今のまま、あとは健康なままに瞬殺されたい。肉体的苦痛もなく、寝てるうちに知らないうちに死ぬ。これが願い。

未来は全自動機器や人工知能人型ロボット。映画のような時代が本当にくる。やってくる。

徐々に時間軸に変化が生じてる。

飽和はしてはない。まだまだ。

人間が住みやすく幸せに生きれるようになれば人に害をなす人達も減るだろう。

それを無くすためのアイデアや技術をこの現代で着々と進んでる。

だからこそまだこの時代の悪人が可哀想だよ。
悪人の概念は概念でしかなくなる世界になる。

現実には人一人がなんでも自由に生きれる世界を作れる。

それは仮想現実世界という新しい技術の始まりかもしれない。

だけど、夢が全て叶うなら?現実には夢が叶わず、悪事をすれば捕まるのに。
仮想現実世界ではなんでも可能なら?

あなたはどっちを選ぶ?どちらでも好きな世界へ。

現実に生きても幸せで人に害を与えないならいい。
人に害を与えるしかない性癖があるなら仮想現実へ閉じこもる方が幸せだ。

そういう未来の自由選択肢がある世界はくる。

些細な争いは人間の肉体的本能や感情があれば無くならないけど。

それすらも事前に防ぐような機器や生命維持装置すらも作ってしまうかもね。

アニメでそんな世界をイメージして創られたものはあるよね。

渡部学のタイムトラベラーやタイムリープの話は嘘だと思ってください。

それが本当にこの世の中にあるという世界が来るかはわかりません。

渡部学が生きてる間はトップシークレットかもしれない。

いや、トップシークレットにしてないけど、信じる人が極端にいないからこそのトップシークレット。

おわり
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