HImaP&Σ(ひまぴー(暇Project)あんどしぐま もしくはハイマップ(高い場所から観る地図)アンドシグマ)
創立者 渡部学(わたなべまなぶ)
2022/09/21 15:26
鴉=鳥の話
Crow
鴉(からす)の種類
1.天然の生き物の鳥類のカラス
2.本物の天然の生き物と見た目では区別できないような機械のカラス
3.鳥類のカラスではなく、人間のプロの空き巣犯罪をする人達の別名をカラス
4.天然の生き物の鳥類のカラスなのに、人間の意志が宿ってるようなカラス。これに限っては鴉だけに限らず、猫や犬や色々。
さて、鳥類の話って言ってたのに(笑)
1.は抜かして、2.から話してみましょうか?
機械のカラス。今はカラス以外にも、色々な種類がある。最小の機械はスズメ蜂サイズだとか。
諜報活動用に使われる偵察機器。
たまに、ニュースでも天気予報などの都道府県市町村の空からの風景があるけど。
機械の鳥がどこかで止まり撮影してるっていう噂もちらほら(笑)
一般人の我々がそれを知ってもなんにも問題も支障もない話ですね。
建物の中に居ても、温度センサーや動きの観測で人の動きや色々なことが映像化できるらしい。
隠し事はできなさそう。悪い事をしてなければいいだけ(笑)
3.もそのままなので話は抜きましょう。
問題は4.これが特殊なんです。
渡部学は経験者でそれをそれだと証明する手段も何もない。ここでいっても、結局、そう感じただけでしょってなるんだ。
4.はそもそも鳥類のカラスだけではない。
一番最初に知ったのは父方の姐(渡部学の叔母)が死んだとき、叔母の家にいた猫だった。
未知の領域をまだ完全に認知する前に、色々な悪人に翻弄されてた頃。
その猫が急に渡部学をじーっと見てきた。テレパシーのような感覚で渡部学は当時わけわからないけど、その猫に人影というか人間の意識や意思を感じたのだけど。
言っても気のせいでしょ?って読者には言われるだろう。
なぜか脳裏に裁判のような雰囲気を感じた。
なぜかはわからなくて。そう感じた。
猫は裁判官のように判決を下す時のように槌を叩くような素振りを猫がしたんだ。
猫はその後、洗脳が解けたかのように家の隅っこに逃げた。その後の猫に人間の気配はなかった。
渡部学はそのパターンと同じように度々、猫や鴉といった生き物に何かが取り憑いたかのような仕草やメッセージを感じて受け取ることがある。
それが渡部学の思い込みか?でも示唆する渡部学の脳裏に伝わるメッセージは未来の結果に本当に結びついた統計データがある。
それを渡部学はなんといっていいかわからなくて。
飛び回る人格や性格と言ったり、電波洗脳と呼んだりしてる。
未知の領域そのものだ。
飛び回る人格や性格は人間にも発生するが。
動物に取り憑くあの人達は特に特別な感じがする。
そして、渡部学の味方である。
霊的存在?なぜそう思うのか?渡部学の感覚的な話で、飛び回る人格や性格の取り憑いた動物がふとした瞬間、本来の野生に戻る感じとか…
どう説明していいかわからなくて。
人間ってのは不思議なんだ。真実を誰かが告げたとしても、結局、自分自身が信じれる情報しか信じないし、自分自身が信じれる情報でしか信じない生き物が人間だから。
真実を知ってもそれが信じれないものなら、真実を知っても信じないのが人間。
ただ体験とかしていれば信じるけど。
渡部学が言うことは未知の領域で普通の多くの人はそれを感覚的に感じることも全くできないから信じられないし、信じれないままなんだろう。
話がまとまらず終わる。
4.の生き物が人間の意識や意思が宿ってるような時がある。
これを証明や証拠を提示できないのが悔しい。
作り話ではないのに。
未知の領域ってのはそういうことばかりでさ。
現実では言葉に出すことさえはばかれる内容ばかりでさ。
誰もこのことを、未知の領域を信じれる人がいないから、言葉に現実世界で公言すればそれは頭がイカれた人間になってしまう。
だからねーSNSで、本音を真実の体験談を明かして、心をスッキリしてるのよ。
溜め込んだらだめじゃん(笑)
不思議な世界に渡部学は普段から居るけど、周りは普通の世界なんだよね。
いや、渡部学の世界もみんなと同じだけど、感覚的に気付ける範囲が驚異的に成長した。
そんな感じだろうか?
ただし、未知の領域を手に入れようとして渡部学に関わっても見当違いの無駄なことになる。渡部学はただのわかることが多くなっただけの一般人。
おわり
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