HImaP&Σ 渡部学
2022/09/06 8:10
今日の話はいつものことだけど。
固定観念と自分自身のこだわりルールの話。
今日、朝思ったこと。
渡部学には母からの言葉の影響力は強い。
今更、渡部学は雇われて仕事する労働者にはなれない。
冗談にも、アルバイトしようかなーって言ったら、母は猛烈に耳が悪い渡部学はもう雇われて仕事は無理だ。って否定、反論する。
その言葉と考えの強い主張と影響力が渡部学の気持ちを萎縮させる。
まーもう雇われて仕事する労働者にはなれないのはあるけど。
収入も安定してるし。(笑)
でも、これはちょっと一般的な話から離れるけど。金や財産の量でしか裕福や至福な生活が想像できない人達には知れる情報でしか優位かそうじゃないかしか測れない(笑)情報操作とは隠れ蓑だからね。
ただ情報とは知れる情報しか信じれないのが本質だからね。
それはそうと、同居というか、出戻り実家居候の渡部学は結果は母と関わることが多い。
母からの言葉の影響力は非常に渡部学にとって強い。
今朝は、【変な格好をするな】って言われた言葉にカチンと頭にきた。格好とは服装を指して母は言ってます。
変な服装かと言う前に、そんなに一緒に出歩くときないのに、出歩く格好を見てもいないのにそういうことを言うのが気に食わない。
母がいつも渡部学の服装を確認してるわけではない。
隠れて見てるのか?(笑)それとも情報操作か?誰かが母にそういうふうに思わせ小言言わすように関わって会話で心理的に誘導した誰か組織的に動く人達がいるとか?
渡部学は自分自身の服装にケチつけられたことが頭にきた。
確かに客観視した見た目で明らかに浮いてたり、変な服装や、周りの他人に年相応な服装じゃないとか、浮いてるって思われる服装は避けてるつもりだが、渡部学は少しだけ派手で目立つデザインが好む傾向がある。
でも、そこまで浮いたり、変だと思われるような服装はしてないと思ってる。
のに、母に変な格好するなって言われたのが腹がたった。
母からの言葉の影響力は渡部学に強い。
でも、母に言い返した。
【自分自身の言葉で人に影響を与えて思い通りに人を動かそうとするのは止めてくれ】って言った。
母は思い通りにしようとしてないって怒ってた。
これは難しい判断だよね。人間って自分自身のこだわりやルールで生きている。
忠告しただけor自分自身の思い通りにさせようとする。
これは紙一重です。
それで今朝思ったこと。
父に対してはいつも渡部学の中でのルールやこだわりで父に言いたいことがたくさんある。
それも全て自分自身の思い通りに言葉で誘導して人にその通り動かしたいがため。
でもなー父の場合は衛生面のことばかり渡部学は引っかかる。父が小汚く、動けない、断固として人の忠告を無視する。
それが嫌いだった。どんなにお世話になろうと、素晴らしいことしてくれてても、そこが気に食わない。
だけど、そこがそもそも渡部学も似てることに気付くと複雑なんだ。
自分自身の人生は自分自身の自由。
誰がなんと言おうと自分自身のルールやこだわりに干渉させない。
そういう自分自身がそもそも、頑固で意固地な父と共通する。そもそも性質が違うけど。
そういうことを思ったら、父の嫌なところ、直してほしいことを、自分自身が肯定している。
自分自身のこだわり=相手も自分自身のこだわり
相手の嫌なところ=自分自身が嫌なところ。
結局、嫌なことを感じてしまいお互い治せないのはもう対立や敵対という部分だ。
共存共栄ではない。でも、人間って治せないのが人格や性格。それが変わるだけで、治せなかった行動や感情や日常生活まで変わる。
最終的にまた根本的なことになる。
人格や性格になる。
遺伝子組み換え 遺伝子とは細胞とか一般的見解でなく。
人格や性格の遺伝の話。
悪い人格や性格や良い人格や性格の伝染する。
感染する。増える、殖える。
渡部学にも防げないしある、人格や性格の良し悪しの影響がある。今まではそういうのは感情の起伏で自然なものとして捉えていたこと。
でも、それは今、勢力拡大をして人々に影響を与える誰かの遺伝だということ。
だからこそ、意識も記憶も渡部学でも別人の人格や性格の影響が加わってることがある。
その良し悪しがあること。
そして、本題が、自分自身もそれがあるけど。
母や父にもそれがあるということなんだ。
同じ肉体で同じ意識と記憶を持った個体でも、人格や性格が別人の影響を受けること。
毎日、渡部学は自分自身や母や父の人格や性格の顔色を伺う。
顔色とはその人格や性格が今日はどんな人間か?ってこと。誰かの人格や性格に影響されてるか?そこまでは渡部学は確認できなくても、性質をプロファイリングはする。
その日々が続く。だが、しかし渡部学は時差や姿バケの別人つまり容姿や声を似せただけの別人になれる技術を使う人達も含めると
本当に混迷を極めるし、盗難、不正行為を私生活から完全に防げない。
そこで冒頭の話に戻るけど。
母を操る人間が母の意識や記憶を強く引き出しそれをさらに利用して、渡部学に母を操った人格や性格の誰かが母の意識を利用して言葉で渡部学を丸めもこうとしてるんじゃないか?
そう思うことも多々ある。
母の言葉や生活空間や生き方への干渉は渡部学にとって非常に強力に働く。
出歩くことも、服装も、生活も、アルバイト意欲すらもなんか意図する主犯の操り糸で母を使い、渡部学を丸め込んでるように感じる。
確かに母の本質が渡部学の束縛というか思い通りに生きてないと怒るのはあるかもしれない。
それは父が衛生面で汚く渡部学の思うルールに反してる行動を治してもらえない不満と似ている。
共同生活ってのは確かに楽な部分ある。掃除、洗濯、家事は全て母がやってくれる。
が、しかし母の干渉や父の嫌なところを我慢して生きるしかない。
一人暮らしは全て自分自身でやるしかないけど、その干渉が全くない。
そして、気の合う友達とも遊べるし、呼べる。
違いがある。
金に困ってない現在でもこの環境下でしか敵わないことがある。
一人暮らしなら金が足りなくなる。
思い通りの生活。
今は結局、父や母がいないと無理だと思うのは
結局、渡部学は金なんだ。
みんな、世の中金次第の人生だ。
金さえあれば結局好き放題生きられる。あとは人恋しい家族恋しいはオプションでしかない。
孤独だという人もいるだろうけど。
未知の領域を知って、時差や姿化け、人格や性格影響とかさ。色々知っても見抜けないのなら?
家族に見えてる人達も知ってる人達も本人かどうかなんてもうわからないんだからさ。
性格や人格が気の合う人であればいいだけのこと。自分自身に都合の良い人ならいいだけ。
愛はそこで作れる。
都合悪い人達との関係はいらない。
そう思う今日このごろ。
矛盾しててもいい。渡部学は自分自身を全面に肯定して、自分自身と同じ内容で自分自身に忠告されても指摘されてもそれは許すし治さない。
だが、自分自身の相手に忠告したり指摘したり治してほしいところはで治させる。
そういう自分勝手なのが渡部学。
だから嫌な事で対立する人はすぐ敵だ。
渡部学の敵対関係の人。
渡部学が嫌だと思うことで、相手がそれを治せない、言ってくる渡部学が悪いってやつが渡部学からは敵だ。
相手も結果は渡部学を敵対にしかならない。
俺は完全に独立したわがままな人格や性格や考え方がもう固定した人間です。
治らないのであとは死ぬしかない。苦しめても、痛めつけてもこれは変わらない。
なのに、苦しめて、痛めつけ続けるのは強者の権力誇示だろう。(笑)
決着はどちらかの瞬殺がいい。永久消滅がいい。
同一人物とか同系統とかの話入れるなら個体一つ死んでも意味はないけどな。根本的な人格や性格の核を消滅しない限りはね。
でも、人格や性格が矯正できて、行動や感情や考え方を変えられるなら、どちらかが瞬殺しなくてもいいのにね。
おわり
おまけ
人格や性格が大勢の人に賞賛をされるような善良な考え方や感情や心に矯正できるのなら話は早いのだけど。
それができなくて、対立や敵対しかできない相手がいるなら?
関わらないことを徹底できるなら関わらないってのもありだけど。
実質は関わらないで居ることは不可能に近い。
無人島に独りじゃないのでね。
だからこそ善良な人格や性格の持ち主の子孫繁栄や遺伝子操作で幅広く矯正することが好ましいのだけど。
世の中そうならないのはなぜでしょうか?
悪魔(あくま)で疑問です。
おまけ おわり
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