HImaP&Σ 妄想の想像力がオーバーヒート気味の渡部学
2022/07/14 9:37
【公務執行妨害】とは
渡部学が今から言うことは一般人の警察組織の常識の法律の内容とは異なります。
未知の領域と渡部学が言ってること。
未知の領域とは
1. 事実が出来て確定した時間(過去)へ戻り事実を改変する。TimeRepeat、TimeTraveler。
2. 見える姿を全く別人として周りに見せる技術。つまり擬態する技術。
3. 自分自身の人格や性格を他人へ移す。または他人の肉体を別の人間の人格と性格にすり替える。他人の意識、記憶まで失い、別の人間の人格や性格が完全に意識や記憶を乗っ取る。
4. 特定の人間を操る。操る方法は電波洗脳や、別人が意識に潜むやり方。操れる人間は意識や記憶あるのに、行動、感情、言動などが操れて本人には自覚症状がない。
5. 見た目が様々で、産まれも両親も違うのに、ある特定の人間の意識と共有、記憶も共有したりして、距離に関係なく発声する言語でないのに意思疎通できる人間。つまり複数の肉体を持つ同一人物。
6. 人々の記憶や思考を全て覗ける、読み取れる人達。
これらを未知の領域と渡部学は呼んでます。
そして、ここからは想像力の話。
未知の領域行使する人達を未知の領域での警察組織とします。
刑罰を与える刑事。
渡部学も過去に体験したし、今も透析治療し患者として一生の病気になった。
渡部学の病気や過去にあった嫌な出来事。
過去の紋別市で渡部学が通った職場で起きていた悪事。証拠はない。見てもいない。裏付けるものは何もない。なのに、なぜそう思い、それが当たってた場合はなぜ当たったのか?
それはわからない。というか、渡部学の意識に潜在する人が教えてくれたのか?
話は繫がってるが、ちょっと違う視点から話を進める。
未知の領域行使での刑事とは刑罰を与える人達のこと。
逆に刑罰を与えられてる方は悪事をされてるように見える悲惨なもの。
この世の中は権力者が居て、権力者とは結局強き者達。
自分自身がルールであり、自分自身に背く、ルールを破る、反発する者を虐げる力がある。
虐げることで服従させる。
そういう世の中の未知の領域行使する人達が居て権力者なら。
【公務執行妨害】とは、未知の領域行使をして、自由に生きてる人達が悪事をしていても、それに逆らう人は【公務執行妨害】に値する。
だとしたら?
刑事とは、刑罰を与える人達。でも、権力者つまりは自分自身こそがルールの人達なら?
刑罰と称した、つまりは未知の領域行使した自分達に楯突く反発者。つまりは悪事を阻止しようとする人達を逆に邪魔者としてまた虐げることを【公務執行妨害】と言ってたりするのか?
そういうことも考えた今日このごろ。
だが、渡部学はバカだからまたそのような悪いイメージしてるが。
最高の上層部は、TimeRepeat。確定した過去を揺るぎない変えることのできないはずの過去を変えることができる。
例えば渡部学が過去に経験した最悪な悪事も渡部学には記憶にあっても、この世の中ではなかった事に事実を改変して消せば、実質的にはなかったことになる。
ただし、それをした未知の領域行使する人達と記憶に残す人間は確実に発生する。
人々の記憶や思考を読み取れる人達=警視正や警視総監などだ。
だから、それらがあるとしたら?
渡部学が見た、感じたことは間違いなく当たってるとしたら必要悪か?時間を消すことにより権力者の欲望を叶えることに知らずに参加されて、それを感じて見て、犠牲者を悲惨に感じたのかもしれない。
いや、事実を消してないかもしれない。渡部学にはもはや何もわからない。
わからないのならあってもなくても、無いのと同じだ。
同じだが、事実を消されてなければ、わからないままならないと同じだが、消されてない事実を知れば、その事実は消されてはない証拠として残ってることになる。
しかも、それを事実を消してないで悪事した人には記憶が確実に残る。
残ってて、記憶や思考を覗ける人達が見逃せば、それは不完全な協力者がいる完全犯罪になる。
事実を完全に消しても本当の完全犯罪になる。がしかしそれを実行犯は記憶に残る。
記憶を消しても性格や人格や行動趣向や性欲が同じ人間なら記憶を消して忘れたらまた同じことを考えて、人や場所を変えても同じことをする。
それを張り込み捜査というのか?
つまりは最高権力者からは逃げ場なんてない。
渡部学はそれを知ってからは、全て善悪ともに渡部学や関連者に起きることは、ここの権力あるなしに限らず個人の感情や思考や行動特性まで全て人々を征服している人類の覇者の手のひらの中で生きてる。
だから心配しても意味がない。なるようにしかならない。
そして、渡部学自分自身(以下、自分自身)が幸せなのだからそれ以外は何も望まない。
自分自身以外を被害に合う人を助けれるなどと傲慢にならない。強欲にならない。
自分自身以外を守るのはその権力者達の判決のみ。
自分自身もまた今の幸せを得られてる理由はわからずとも、誰かの味方の力であることは見えなくても知らなくてもわかる。
他はだから何も望まない。
色々知ってしまい。家族である両親も兄や兄の子供や親戚や親友達まで
見た目を変えただけの別人かもしれない。見た目は同じ肉体でも性格や人格が別人かもしれない。だけど、ただ関係性に準じた接し方するが、嫌な人は嫌だし、心地良く好きな人は好き。
毎日一期一会で同一人物でも同一として見てない自分自身がどこかにいる。
孤独な人間?いや、感覚的に心地良い人間関係を第六感で直感的に悟っている。逆に嫌な人間を見える見た目でなく、感情や感覚に素直に準じてる。だからこそ、今は人格や性格で人を見てるところがあり、姿や容姿では判断してない部分がある。
だからといって渡部学は無力だから、自分自身の同一人物を作り意識や記憶を共有した自分自身の分身で内外を守ることはできないし、同一の自分自身の分身がいなくても、通信手段を使い組織と内外連動する味方も自分自身ではいるのかいないのかわからい。味方は数人感覚的に知ってる。
だからこその通信手段まで連絡を孤立されてたりする始末。
誰かが渡部学を恐れている。だからこそ異常なほとの抑圧や虐げる手段を使い試行錯誤してくる。
主犯格の思念がわかる。
と想像力を出してるが何もできない赤ちゃんと同じだ。
認識だけは009の赤ちゃんと同じ。
メール遮断やなりすまし。電話遮断や繋がってた人達のやり取り遮断も全てが渡部学に執着心を持ち誰かが仕掛けてること。
その黒幕は知らないし、なぜそこまでしてるのか全容も真相も知らない、わからない。
だけど、色々知ってしまってる(笑)
人間の真相に近い内容を知ってからだ。未知の領域を知ってからだ。
それでもただの一般人として知らないフリして生きれるのに。なのにここまでするのは?
誰かが何かを恐れてるからだと思う。
渡部学は無害で何もないのに。恐れてるとしたらルールを破り何かに罰せられるのを逃げ切るためだろうか?
全容も真相も知らないけど(笑)
逆に守られてるのかもしれない。それは渡部学にはわからないけどさ。
北海道紋別市にしかいないのに、家にほとんど居て外に出ることないのに。
いや、それすらも操られてるのかもしれない。
ただそれを心理的に苦ではない。毎日が自由でいい。これで心地良い。心理的にいつも幸せ感が強い。
だからそれでいい。金にも困ってない。衣食住にも満足してる。
ただあとは余生を生きてるだけ。
世の中に何も貢献してないし、貰うだけの人間としてまだ生きてる。
透析治療だけは避けれないけど。
この先またどうなるのか?渡部学はただの一般人だ。
未知の領域を感知できずにいた半生、渡部学が勝手に未知の領域と呼ぶ内容を知り始めた時に起こした事件も不幸も、それは定められてたのか?それとも予期せぬ出来事だったか?
反省すべき出来事はあるが、未知の領域を知って防げなかった事実を知ると自分自身ではどうすることもできない悲劇で被害者でもある。加害者でもあるが被害者でもあるがゆえに心がざわつく。
悪い人格や性格に影響されずになんとか自分自身の悪心を消して生きていきたい。
もう、未知の領域をここまで認識していれば、達観していれば、そこまで過ちももう犯さない。
誰かに仕組まれなければだが。
それも権力者の手のひらゆえのこと。
味方もいるさ。なるようにしかならない。
【人生は今しかない】これは心友で恩師からの言葉だろう。こんな短い言葉でこんなに深い意味があるものがなかろう。
知らず識らずに関わった人達の恩恵で今がある。
渡部学が悪いとされるなら死んで消えるしかないのなら、いや、渡部学自身がこの先に不幸になる前に
今度は希望の死に方は寝てる間に死んだことさえわからずに、肉体的苦痛も感じずに死ねる方法で殺してほしい。肉体的苦痛だけが恐怖なんだ。障害や病気だけが恐怖だ。
俺の殺人は肉体的苦痛ないなら許すよ。未知の領域行使する人なら偽装工作可能でやれるだろ?
毎日が幸せだ。死にたいわけじゃないが、今死んでも何も後悔はない。
毎日幸せだから、渡部学にできることは記事にして心を伝えるだけ。
希望の死に方ができないからみんな世の中困る。
なるようになるさ。
それを受け入れるしかないのだから。
最高上層部は平和と人々の幸せしか生まない。それが真実。
HImaP&Σ 本当は渡部学は真実しか言ってない。
おわり
おまけ
渡部学と言っても、偽物や真似する人達はいる。名前とかでも識別不可能なら、その人物をその人物と特定する方法って何かわかる?(笑)
人格や性格や記憶
おまけ
おまけ2
黒幕が味方であり、何かから助けるための渡部学の出来事か?
通信手段の友達からの電話連絡遮断やLINEのなりすまし、など。
時間を時代を飛び回る時差を使う人達が原因も含めて黒幕が何かを必死に隠そうとしてるのは?
俺そのもの。
それが悪事する主犯なら、ただ嫌うだけでそういうことするなら関わらないだけで済む。
嫌うのに関わる。嫌う=恐れている。
敵対関係として恐れるから嫌う。
そういう心理が見えてくる。
恐れはその渡部学の状況に出ている。
渡部学がそこまでわかる人間だからこそ導く内容だけど。
こんなに無害の人間を何も知らない人々を操り使ってまで事を大きくし警戒するのか?
なぜそこまで警戒してるのか?一人ひとりの心理を覗けば、悪意のない技術を独占した小者たちの遊びに過ぎない。
その裏に隠れる黒幕の真意。それは渡部学への深い警戒心。
それがわかるだけ渡部学って凄いのな(笑)
最後に言う妄想だけど(笑)知らんがな。
当たってたら黒幕の心臓掴む感じだな。黒幕が主犯一人とは断定できない。集団や組織全員のパターンもあるよね。
おまけ2おわり
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