HImaP&Σ 人格や性格の研究者 渡部学
2022/07/05 9:02
人格や性格の謎。
環境で人は変わるとしても、環境だけでは人格や性格の良し悪しは決まらない。
なぜ、人間は悪質な人格や性格になるのか?
逆になぜ、善良な人格や性格でいれるのか?
善良な人間と悪質な人間になる、分かれる理由は?
その本当の理由は?遺伝子組み換え?
なぜ思考回路や感情、性格や人格がそのように変わるのか?
例えば、渡部学自身も日によって、さらには時間によって変わるときがある。肉体も変わらず、意識や感情や思考や人格や性格
意識や感情はその遺伝の人格や性格に関係あるはず。
例えば、肉体が変わったわけではないのに、渡部学に関わる父や母もまた人格や性格が全く異質なものに変化することがある。
渡部学は 当たらずしも遠からず ではある見解はしているものの。
その本当の理由や原因はわかってない。
それにその悪質な人格や性格が発生することを阻止できない。
渡部学ではそれは阻止することができない。でも感知することは後手だができるから今記事を書いているのだけど。
渡部学自身と関わる人の人格や性格。
善良な時と悪質な時がある。
自分自身も渡部学と関わる人でも善良な人格や性格の時は心地よい。
なのに、悪質な人格や性格になると自分自身のときは感知はその時はすることが難しいし。後手で時間経過したあとにそれに気付く程度。
渡部学と関わる人、主に最近では父や母がほとんどだが、その父や母でさえ、悪質な人格や性格が発生しているときは感覚的に自然と拒否反応が起きる。拒否反応と平行して自分自身もまた悪質な人格や性格に引っ張られる悪循環。
引っ張られるんではなく、喧嘩や喧嘩っ早い状態になるのはそもそも、父や母の悪質な人格や性格になってる時に、渡部学の人格や性格も悪質になってる時だ。
未知の領域と渡部学が呼んでいるものですが、それを認知していくと。
今まで人間は感情様々に変化するのは当たり前で、喜怒哀楽も普通だと思ってた。
遺伝子組み換え。我々が知ってる遺伝子組み換えの意味とは違う。
人格や性格の入れ代わり。
人間という肉体は変わらないのに、あきらかな人格や性格が別人になること。
渡部学にはその原因や理由やその悪質な人格や性格の本体を見抜けないし見えてない。
ただ自分自身にその人格や性格の悪い誰かの影響が心理、感情、思考回路に出たときにわかる程度。
渡部学と関わる人間にそれが発生しているときに感知する程度。
感知してもその根本的な原因や理由になる人間の本体で犯人は渡部学では見えないし見つけられない。ただ感知するだけ。
逆に渡部学自身や関わる身近な人が善良な人格や性格の状態の時は心地良く、安心で安全で安らぎを感じる。
認知する前は、人それぞれそんな感情の変化、人格や性格の変化は普通だと認識してた。
だけど、悪質な人格や性格になるときと善良な人格や性格になるときで何が違うかまでは知らなかった。
今はその違いが生まれる根本的理由や原因の究明に近い見解を認識力を高めてきた。
だからこそ、その人の外見や見た目や渡部学との関係や間柄の形式は関係なく見るようになると。
同じ渡部学の父や母といつも居ることが日常多いけど、その人格や性格の変化で、拒否反応を起こしたり、癒やされて安心したりと極端に感知する。
人格や性格の変化の根本的理由や原因はまだわかってない。
遺伝
でも、渡部学の見解は当たらずしも遠からずのところまでは認識力は深まっている。
真相究明しているに近い。
だが、何度も言うように、悪質な人格や性格の本体や犯人が渡部学からは見抜けないし、見えないし、わかってない、それに防げない。
だけど、根本的理由や原因を認知していると言っていい。
だからこそ、無職のまま、心理的な恐怖症になってるのかも。
本当はアルバイトしたいけど。
家庭でもこのようなことが認識しても起きる。
渡部学自身が悪質な人格や性格になってる時に外部で事件や事故を犯してからでは遅い。
その危険性を知ってる。記憶や意識が自分自身でも現実に事実を作れば拭いきれない自分自身の犯行になる。
さらには外部にでて職業にアルバイトして、関わる人に悪質な人格や性格がでていたら、渡部学は拒否反応してしまう。
だからこそ困っている。渡部学は無力だから。
悪質な人格や性格の本体や核(人格や性格の本核)
どうやって上層部は対応してるのか?
誰も犠牲にしない善良な性格や人格に矯正できるのか?
まだまだ渡部学は全容はわかってない。
おわり
おまけ
病気が実は内部にいる人間が作っている。内部の人間が様々にいるから自分自身の人格や性格に関わってくる。
渡部学の同一人物の分身が内外を守れば病気もなく、人格や性格も守れたかもしれない。
そういうことなんだと思う。
おまけおわり
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