HImaP&Σ CEO渡部学
2022/06/12 12:00
妄想遊びの想像力の内容です。
号外
人の子孫繁栄は男女の交わりからなるもの。
ただ、自分自身異性との肉体関係なしに、瞬きする瞬間というか、今、この瞬間に存在してなかったはずの自分自身の子孫が増えていたら?
妄想と想像力の未知の領域の話です。
当然、現実では自分自身が異性との性的交わりで子孫繁栄を達成するのが常識。
だが、体外受精や科学的、生態的な委任妊娠で子孫繁栄するのではなく。
自分自身の精子もしくは種子なのに、他人の肉体を介して他人が異性との性的交わりを経て、自分自身が知らぬ間に自分自身の子孫繁栄している内容があったとしたら?
わかりやすく言うと、Aという男性がいる。
Aの精子がある。
だがどういうわけか、C男性とD女性との交わりでA男性の子孫ができる。
C男性がD女性と交わる時にA男性の精子を注入する行動はしてない。
そういうことだと。A男性はどうやってD女性に自分自身の子孫を妊娠させたのか?
これは男性の場合だが、女性バージョンもあるとしたら?
そこが謎だとして、謎のままにしたまま話は進行します。
今、この瞬間に自分自身の子孫が増えたら?
そう瞬間というのは、一秒前は居なかったはずの自分自身の子孫が、一秒後には増えていた。
しかも自分自身は異性と交わり経緯も経歴もない。しかも、時差があり自分自身の年齢と合わない成人した子孫までいる。そして、その子孫は自分の子孫なのに、親が違い、生きてきた年数の記憶もあり、別に一秒後に急に現れたわけでもない。だが、自分自身には明らかに一秒後に急に居なかったはずの自分自身の子孫が増えて世の中に混じっていたら?
こんなことが起きたら?何を皆さん考えますか?
話してる内容が理解できますか?
もう一度いいます。
自分自身が見に覚えがないのに、今この瞬間の一秒後に【存在してなかったはずの自分自身の子孫が増えて世の中に混じっていたら】ということ。
一秒前には確実に存在してなかった自分自身の子孫。
でも、その子孫には自分以外の両親がいて、父親も自分ではない。さらに性的交わりも自分とその母親とはない。性的交わりはその父親と母親がしたもの。そして、その子供は生きてきた年数の記憶が確実にあり、一秒後にパッと急に現れたわけではない。
なのに自分自身の子孫だとしたら?自分自身には今の瞬間から一秒後にパッと増えた存在しなかったはずの子孫なら?
あなたはこれが本当に現実にあったら?
謎は解けますか?なぜそのようなことが起こるのか?
ヒント 1.確実に自分自身は誰とも性的交わりはない。2.未知の領域でTimeTravelがある。
3.未知の領域があるとしたら?考えられる内容は?
謎その1 自分自身の子孫なのに、父親は違う人で科学的に精子を交換したわけでなく、父親の精巣から出た精子のはず。
なのに全くの関係ない自分自身の子孫がその両親に知らずにできていたとしたら?
さて、現実にそんなことがあるのかどうか(笑)わかりませんが。
あるとして仮説したら、皆さんはこの子孫繁栄の謎を解き明かせますか?
もし、そんなことがあるとしたら?謎解きも興味ありますが
そんな現実がなぜあったなら何が目的で何が発生するのか?
どうなると思います?
似た肉体的特徴が増える、似た人格や性格が増える。
人間の謎その2 病気は自然現象でなるんではなく、人為的なことで全ての病気(内部障害の病気)が発生する理由だとしたら?事故などによる外部からの外傷は別件。
その謎解きはできますか?
記憶や意識を連動できる複数の肉体を有することができたら?その同一人物を増やすことのメリットはなんだと思いますか?
渡部学のマニアックな妄想の想像力遊びです。
そんなことがもしもあったなら?なぜだと思う?どういう方法?謎解きできますか?
遺伝子と子孫繁栄の違いは?
HImaP&Σ 総裁渡部学より
おまけ
肉体的特徴が増えたり減ったり。
飛び回るような似た人格や性格が人々に蔓延してるのがわかる人間って
何が出来て、なんの利得があると思う?
刑事との関連性は?
刑事と警視正の連携って凄いよね。
記憶を覗き、正しく審判し刑事が肉体的苦痛を与え裁く。
おまけおわり
おまけ2
パンドラの果実 〜科学犯罪捜査ファイル〜
科学はもう人類が踏み入れてはならない領域まで来ている。
だってさ。
それさえも人類はもう乗り越えて自由を手に入れてるよ(笑)でもそれは極秘だけど。
科学もそうだけど。人間の真実に踏み込んでいる渡部学(笑)
新ドラマ パンドラの果実も大詰めに近づいたところ、やっと見始めてる。
人間は人生一度しかない。とは今の常識。
人生を何度も経験する内容なのか?
ずっと生きるための方法とはどういうものか?
例えば記憶や意識、人格や性格が同一でそれらを共有できる複数の肉体があったなら?
一つの肉体が死んでも永遠に生きることは可能。記憶や意識、人格や性格を残したまま子孫繁栄し同一人物を増やせば絶滅はしない。
だが、個体では寿命がある。それを永遠と呼ばないならどうする?
例えば、TimeRepeat 一度過ぎた確定した事実の過去に戻り何度も繰り返し生きる。
自分自身の記憶も失い何度も繰り返してることに気付かず、死んだ未来あっても、繰り返してる自分自身はずっと同じ時間を永遠に生きてる。
だが、それも永遠だが、TimeRepeatやTimeTravelの技術を使った幻の永遠。繰り返してることを記憶保持して生きない限り永遠は感じられないし、本当の意味での永遠の命ではない。
例えば、人間の内臓をナノマシンで治癒し、老化を止めたなら肉体的個体で永遠に生きることになるが、致死率が高い事故や外部障害が発生したときは救えない。
例えば、記憶や意識、人格や性格のみを他人の肉体へ移し永遠に生きる。が、それは他人の命や人生を奪うことになる。
例えば、肉体という概念を捨てた。地球外知的生命体と呼べるのか?肉体を持たない生命体があるとしたら?地球上の理念では肉体なしでは記憶や意識、人格や性格はあり得ない。だが、それがあるとするなら?
永遠に生きる人間をテーマにして、最後は人間と言っていいのか?肉体のない生命体を人間とはもはや言わない。
例えば、永遠に生きるとして、人工知能技術で自分自身の記憶と人格や性格をコピーして肉体の老化を防ぐ。でもそれは結局、自分自身ではなく、自身に似てる機械人間であるだけ。
人間が永遠に生きるをテーマにしたら?どれが望ましい方法であるか?
それを実現しているとしたらどれが正解でしょう。
例えば、人間は死を永遠に逃れられないのなら?
死に方と死期をよりよくできる方法は実現できるのではないか?
さて、話過ぎたかな。(笑)
おまけ2 終わり
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