mixiユーザー(id:2066908)

2022年03月16日16:56

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このあと

一昨日、昨日、今日と、二桁台の気温でしたが、明日から少しずつ気温が下がりそうです。
もしかしたら再び雪☃かもしれません。
あの時、11年前の今頃、東北地方太平洋沖地震による長期間の断水のため、屋外にて給水業務を行っていましたが、給水作業用のテーブルに氷が張り付いていました。
寒かったなあ。

ニュースからコピペバッド(下向き矢印)
九州など早い所では、まもなく桜開花となるでしょう。季節先取りの暖かさは、17日まで続く見込みです。そのあとは、寒の戻りとなり、最高気温は九州から関東で10℃くらいの日があるなど、昼間も冬物が必要な日は、まだありそうです。


●17日〜23日

17日は、本州付近は大陸から張り出す高気圧に覆われる見込みです。九州から関東は、日差しが届く所が多いでしょう。東北と北海道では、日本海側を中心に雪や雨が降る見込みです。最高気温は、九州から関東は20℃くらいまで上がる所があり、4月並みの所が多いでしょう。桜のつぼみも膨らみそうです。日本気象協会が、10日に発表した「2022年桜開花予想(第5回)」では、今年の桜の開花は、全国トップは熊本と愛媛県の宇和島で3月20日です。ここ最近の季節先取りの気温で、桜のつぼみも、だいぶ膨らんでいる所もあり、まもなく桜開花の便りが次々に届きそうです。
18日から20日にかけて、低気圧が発達しながら、九州から本州の太平洋沿岸を通り、千島近海に進むでしょう。広く雨が降り、甲信や関東北部の山沿い、東北、北海道は雪になる見込みです。降り方が強まり、大雨になる所もあるでしょう。広く風が強めに吹き、荒れた天気になる恐れもあります。低気圧の発達の程度等によっては、⼤荒れや⼤しけ、警報級の⼤⾬になる可能性もあります。最新の気象情報をご確認ください。
この低気圧の通過したあとは、日本付近に寒気が流れ込むでしょう。北陸から北海道の日本海側を中心に、日本海から雪雲が流れ込む見込みです。季節先取りの暖かさは続かず、最高気温は、九州から関東でも、10℃くらいになる日があるなど、寒の戻りになるでしょう。昼間でも、まだコートやセーターなどが必要な日はありそうです。
低気圧が通過したあとは、次第に大陸から本州付近に前線が延びる見込みです。広く晴れることはなく、23日頃に再び、低気圧が日本付近を通過する可能性もあります。予報にはまだ幅がありますが、23日頃は広く雨や雪が降り、風が強まることも考えられます。

●24日〜29日

24日から29日、この期間も、気圧の谷の影響で広く雨が降ることがあるでしょう。最高気温は、平年並みの日が多く、寒さが続くことや、急に季節先取りの暖かさになることはなさそうです。
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