HImaP&Σ 渡部学
2022/03/09 17:44
渡部学が認識してる日時。改変されてたら特定不可能。
今のこのタイミングにいる父と母の性格、人格が素行悪い。
渡部学には別人格影響なのか?姿を変えて見せる別人がなりすまししてるのかはどちらかはわからない。
だけど、父が帰宅して、父が口がにんにくか?何か食べたような臭いが口からしてる。
それを伝えると、急に怒りだした。
心理学的に分析して、人が怒るのは、思い当たることが自分自身にあって、それを言い当てられると誤魔化すために怒りだすのだとか。
渡部学が透析して帰宅してから、母はすでに話を振ったら、否定型の傾向があり、『いや、違うよ、そうじゃない。いや、違う』と言うようにこちらの言動に否定的にならなくても良いことを否定してる。
どちらにしても姿を変えて見せる技術を使い別人がなりすまししてても。
人間であれば人格というのがあり。
人格形成の言動や素行がはっきり出ている。
これは渡部学も同じ。渡部学本人でも、渡部学が自覚症状なしに防げない人格変動が起きるように、人格が変われば口調や行動が一変してしまう。
それが悪い人格なら結果、渡部学本人も、父や母(姿を変えて別人がなりすましする人や素行の悪い人格の影響を全て含む)が
結果わかりやすく変わる。
対応や口調や素行が変わるとすぐわかる。
素行や性格や人格が悪いとすぐ関わってても、渡部学には見え方は視覚的には同じ人間でも、全く別人だとわかる。
やっぱり素行悪い人や人格悪い人が関わると本当に困る。
渡部学はわかるようになると視覚的見た目を全く信じなくなる。
今回は父が口がにんにくか?何か臭いのキツイものを食べたから実質、口の臭いに出ている。
だが、実際に渡部学と関わってる間の父はそんなものをあまり食べてない。
これらの不審な点で、同一人物ではないことがわかる。
それか事実が一致しないよう時差を使ってるか?
父がとっさに放った言葉は『文句言うなら勝ってからにしろ』
父の思考回路からくる言葉だが。
人格の影響か?姿を変えていても、結果行き着くところは人格形成に直結する。
渡部学や父や母に繁殖し人格形成に作用してる素行悪いのが居るってのがわかる。
人格形成や人格の話になると、姿を変えてる人も何か悪い人格影響させられた人間と例えてしまう。
渡部学はその中核になる根本的要素が見えないし、わからないからこそ、そういう見解になる。
本当にどうしたらいいか?素行悪い人格とか、姿を変えて見せれる別人のなりすましは
自分自身が強いと思ってる傲慢から、全て口調や態度に出てくる。
だから、弱い者いじめや気遣いが全くなくなるんだろう。
謙虚さや素直さもない。
本当に困る。こういう人が関わるのは。
渡部学はそれが誰なのかわからない。
渡部学本人にも人格の影響してるときも思考回路は確かに渡部学でもその影響の根本的要素の人格は誰なのか見えないし、わからないのだから。だから父や母もそれは渡部学から見て同じなんだ。
善い人だけならいいのに。
自分自身には記憶もないのに、別人格が完全に意識や記憶を乗っ取る場合とかも含めて、わからない自覚症状ないし。
2022/03/09 18:06
おわり
おまけ
2022/03/09 18:42
すでに父や母の人格は変わって安定してる。
やっぱり見え方は同じでも別人とわかるくらい変わってる
おまけ おわり
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