HImaP&Σ渡部学
2021/12/28 11:55
遠軽厚生病院から耳鼻科診断され、いつもどおりのカルボシステインを処方してもらう。
遠軽厚生病院駐車場内のアイン薬局がある。そこでカルボシステインを処方される。
薬局員が会社違いですが、同じ効能のカルボシステインですと渡された薬を飲む。
それを飲むと具合が悪くなる。
さらに未知の領域を行使されて。
飲んだ日付と症状が出る日付とが渡部学にわからないように日付と感覚を誤差が生じるようにされる。飲んだ日付の数時間後ならわかりやすいが、渡部学の認知した日付と月日では数日間も誤差がある感覚だと、その薬が原因だとは認識しづらい。そういう策略。犯人も主犯もわからないから被害にあってもどうする事もできない。
答え合わせはできない。これが合ってる推測の域かはわからない。
そこまでできる相手や組織力の暗躍に渡部学は敵わない。
最近、北海道紋別市の透析通院してる曽我クリニックでも血圧を下げる薬をもらう。アジルバ20mlでバルサルタン80mlは明らかに血圧が下がり過ぎて危険なのでアジルバに変えてもらった。
それも結果は下がり過ぎて困る。透析の除水にも影響がでてしまってる。
肉体内部で何が起きて具合が悪いかもわからない。
肉体内部の人間が悪さしてるのか?
肉体外部の工作員が原因での病院医療従事者や看護師や薬局の薬剤師の人達の組織絡みの策略か?
答えは渡部学にはわからない。
何が起きてるのか?
渡部学の体調が悪い。
おわり
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