HImaP&Σ 渡部学
2021/11/09 9:59
日頃直接関わる事の多い渡部学の母と父。
肉体変わらず人格の影響が渡部学自身より、よく見える。
母や父に悪質な性質の悪い人格が影響してる時、付着している時はわかる。
それは明らかに素行が悪くなる。態度、言動、感情。思考は本人と混ざる部分はあるので全面的に人格の影響とは断定しにくい。渡部学ではその部分が見えないから。
言葉と感情と態度、素行が変わる。
父、母本人達はその事実を認識してない。
自分自身だと思ってる。
自覚症状ないとそうなる。
正確に言うと渡部学は自分自身や父、母の本当の人格の本質や性質わかってない。
どれが本来の人格なのか?わからない。
でも、渡部学が関わり気分を害したり不快感ある人格を悪い人格と言ってる。
なので本来の人格とかどうとかわからないけど。
渡部学が感じる悪い人格となる人格の影響時は自分自身も父や母の人格も言動、行動、態度、感情に大きく影響がでる。
その被害は渡部学は凄く感じる。
無自覚の父や母も自覚症状ないが被害にあってる事実を知らない。
渡部学だけがそれを認知してるが、防げる権力も能力も技術も技力もない。
この被害はどうしたら良いのか?被害だけ受けるしかないのか?
権力者の操るままか?
誰と人格をチェンジしてるのか?
母は一番、言動や感情に影響が出やすく。自覚症状は自身にないが、関わる渡部学には明らかにその変化がわかる。
渡部学自身に発生する人格の影響はわかったり、わからなかったり。
良い状態ならいい。悪いと感じる場合のみ人格の影響と感じる。
凄く都合の良い考え方だけど。
父や母の人格もそう渡部学が不快感や不満に思う人格の影響だけ、悪い人格としてるだけ。
全容すらわからないし。単純な判断基準と結果の仕方。
都合悪い、不快感、不満は嫌な別人格の影響としてる渡部学。単純明快。
嫌な人格は嫌なだけ。渡部学の個人的基準に基づく判断。
関われば、今この瞬間のこの人格が嫌って指摘できる。全容つかめないけど、勝手の直感的判断で。だけど、その人格をピンポイントで誰だとまでは指定して言えない。なぜかと言うとそこが渡部学が見えないし、わからない、感知不可能である部分。
人格を誰か見抜くことができないことを例えると、言わば盲目で見えない人と同じ。
だが、直感的に違いはわかる。わかる人もいる。わからない人もいる。
人格を入れ替えたりできる人達はどこの誰かとか?
どうしてそれが発生するのかとか?わからない。
渡部学がたまに感じる、激しい運動もしてないのに心臓の鼓動が激しくなる時がある。
不自然にもそういう事が起きる時は人格の影響に関係あるのか?
父や母の人格の変化影響。
困るのは素行が悪い、言動、感情、態度が荒々しくなるとか。
それを感じる。
人格を入れ替えとかではなく、人格を矯正して良い人格に変える事が可能なのか?
悪い人格はもう矯正不可能であるなら、その人格も肉体本体も消滅するしか解決はない。
多くの人を苦しめる人格ならそうなるのか?
それを仕組む主犯のせいでそのような立場になってるなら主犯が悪い。
ぐるぐる廻るね。
おわり
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