HImaP&Σ 渡部学
2021/11/05 21:35
五感
聴覚は渡部学は人々が聴こえないはずの耳鳴りが聴こえてしまい、人よりは耳が悪い。
嗅覚でわかることが多々ある。
部屋の残り香。
リビングなど。 渡部学がありもしないことに気付くのは嗅覚。
視覚は見える姿を変える技術は見抜けない。
嗅覚でわかること。
加湿器に好きな塩素系の消毒の匂いを含ませてくれた誰か。渡部学は入れてはいない。渡部学が好きな匂い。風呂施設のような匂い。
渡部学は言うほど五感が鋭くはない。
でも、洞察力、推理力、感知能力、プロファイリング、五感などで
わかることがあるけど。
わからないふりや一般人を装う。騒いだところで敵わないのは個人的にわかってるから。
不幸な事が自分自身に起きてないのなら深く思考を巡らす事を切っている。
中途半端にわかるのは、予測は憶測を間違ってしまう事もある。
洞察力や推理力やプロファイリングで限りなく真実に近いくらいの事を思考でわかるときがあるけど。
自分自身にどうする事もできない場合はわからないふりや知らないふりする。
極論、自分自身だけが良い状態ならそれを最終的に選択する。
人格、時差、肉体、五感、同一人物の分身。
これらを認知し始めた時も、時差の認知で過去から凄まじく酷い目にもあった。
全容はわからないけどさ。
自分自身でわからなければどんな酷い事が周りに起きててもわからなければ幸せに人は生きてけれる。知らなくて自分自身が幸せであればさ。
でも、その事実を知らない事になってる。
知ったからってもう過ぎた事実をどうも思わない勝てない人達の作る運命には逆らっても敵わないのだから。
過ぎた事実は確定したままなのか?違う時差でなかった事なのか?パラレルワールドみたいにね。
姿を変える人達もいる事を知った時から、孤独を受け入れた。
でも大事なのは人と関わってその自分自身以外と幸せを感じ一緒にいれるならいいということ。それは金も家も住まいや環境が整っていて、美味しい食事と人間関係。
これだけ揃えば幸せなんだ。
わかるようになるってのはこういう事なんだ。
最終的な極論がもう渡部学には出来てる以上は渡部学は動じた事が発生しても、そこに行き着く。
苦痛や苦悩だけは動じる動じない別として、多くの人が肉体的な激痛な苦痛の時はその苦痛を耐える事が苦難で何も考えられない。
そうじゃなければ、大事な事は教わった。
一般人を過ごす渡部学だけど。
こんな狭い空間でしか生きてないのに。
その壮大さを知った。世界は凄い。
渡部学は20代の頃は何も知らなかった。
今、20年経って40歳。
こうやって書いてあるほど凄くないけど。
感知能力や洞察力、観察力、プロファイリングは本当に少しある。
加えて、五感の嗅覚でわかることも本当にある。
視覚や記憶や見た情報だけで判断する人間だけど、五感をフル活用するとわかることもある。
嫌がらせや虐めにも気付くことはあるけど。敵わない相手のする事はわからないふりして受け入れる。
渡部学ってさ。ここまで少しばかり成長したけど。
最上階の人達の助力が人知れずあるよね。
今でもわからない事はわからないまま。知らない事を知ることはできない。
わかることだけで判断できる事は多くある。でもわかることでは計り知れないのがこの世の中だ。
一般人の渡部学は何も持ってないし、何も知らない。最上階の人達の話は出しても、自分自身は全くわからない。
関係あるないの話になると人々に知らず識らず関わってるのが最上階の人達。気付かないようにね。
不思議な話ですよね。
おわり
おまけ
自分自身の体臭匂いで屁やうんちで食べたものの背景や時差ボケを認知することもある。時差の種類にもよる。
自分自身が時の流れのままの時もある。
肉体チェンジや記憶にない人格のしたことも視覚だけでなく嗅覚でわかる時がある。
人格の影響とかは匂いではわからないか?状態や感覚でしかわからない。
認知するってのはわかってるだけにありとあらゆるもので感知能力が備わるんだね。
おまけ おわり
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