水曜はダンナと車で〇オコーのある商業施設に買い物に行く
そこの〇オコーでは決まった人のレジに並ぶことにしている=Iさん
Iさんは感じもいいし仕事も速いしトラブルの時の対応もいつも完璧
きっと心根が誠実で良い人なんだろうね
多くの人がそう思っているのかIさんのレジの列は長め
それでも待ってでもそこに並ぶの
ダンナもそれを知ってるので「〇番レジにいるよ」とか「今日はお休みみたい」とか
探してくれる
昨日は珍しく2番目に並んでる人がいなかったので
さっと2番手に並ぼうとした
ら、
後ろから「こっちの列から並んでるんですけど?」と不快をあらわに若い主婦?の人が
注意してきた
反射的に「すみません」とアタシらは素直にその列の最後尾につこうとしたら
ダンナが
「あれ?俺たち合ってるよ?」
「だって矢印がこの列はこっち、あの列はあっちって書いてある」というの
そういえばココはフォーク並びではなかったはず…
そしたらその人がさっとIさんのレジの2番目に入りアタシらの前に入ってきた
しれっとした顔でレジでIさんと会話してる
「やっぱりこっちでいいんじゃん、『アナタ間違ってますよね』って言ってきなよ」
と小声でダンナをつつくwww
「えーーーいいよぉ」
「あっちの列は向こうのレジじゃん…って言いなよ〜」←もう面白がってる
「言えないよー」
そしてズン!とアタシらの荷物を2番手の場所に置いて
待ってる間ずーーーーーっとジロジロその人の顔を睨みつけてみたりする(性格悪し)
ダンナが「あの人、気づいたね」って断定(根拠はないが)
確かに全くこっちを見ないようにしている風に感じる
気づいたんなら謝ればいいのに
だからその人がサッカ台に移っても
「ほら、『ごめんんさいは?』って言ってきてよ」
「えええ、いいよ〜」
と、ネチネチとその人で遊んでしまった
こういうのは腹を立てたら負けですわね(^^;
ログインしてコメントを確認・投稿する