HImaP&Σ 渡部学
2021/10/08 18:28
何でも言える仲だからこそ、口喧嘩も喧嘩もあったりする。
人間って不思議だよね。近いから近ければ近いほど、自分自身の考えを思いや気持ちをぶつけれる。ぶつけるから喧嘩もしたりする。
近いからだよね。遠いから理解がない場合もあるけど、近いからってのは、最近は渡部学は思うなー。
近いと一言多くなる。相手の踏み込んだら傷つく、怒るところ、気に食わないところに踏み込んでしまう。
それは勘違いしたら困るね。そこまで心の底に踏み込める仲でもある。
踏み込めない仲で踏み込むこともあるけど。
仲良くなるって、相手の心に踏み込むことだ。
土足で入ってしまうときもある。
大事なのは心底嫌いでないなら、仲良いから踏み込むことで喧嘩する事もあるのなら。
結果的にお互いその人を理解者になるのではないか?
理解者だからこそ、都合悪いところに踏み込んで発する言葉もある。
一時的な感情で判断するのは早とちりかもしれないね。
人は近ければその人を理解の幅が広くなる。だからこそ相手の悪い部分も指摘できるわけだ。
だから難しくて単純だよ。
喧嘩しても、愚痴や不平不満を言い合う仲ってのは自分自身を曝け出してる証拠。
合わないと思う凸凹も歯車が噛み合えば上手く回りだす。
人間関係もそれだ。だから金庫の鍵開け士みたく、人間関係を良好に保つ人は金庫の鍵開け士だ。
難関な金庫(相手の心)を探りながら、歯車の合うところを探し出す。
歯車が合い心の金庫が開いた場合。
それが混沌の中に唯一ある希望のパンドラの箱だ。
ハンムラビ法典
目には目を、歯には歯を、悪には怒りの鎮魂歌(レクイエム)を
自分自身の悪心を消し去り、相手の悪心すら消し去る能力。
逆ハンムラビ法典
幸せには幸せを、楽しみには楽しみを、嬉しさには嬉しさを、喜びには喜びを
相乗効果の本当にある大魔法は一人じゃ創れないんだよ。
それを創ったのは上層部の人間なんだ。だから我々はその小さな魔法を温めて相乗効果を広める。
HImaP&Σ 渡部学
渡部学の肉体は一つ、脳内には心友がたくさんいる。渡部学の言葉って心友の輝き。
自分自身でも感動してしまう。
おわり
おまけ
権力や最上の技術を手にすると人はどうしても傲慢になったり、人より上になってる力の誇示のために抑圧や弱い者いじめをする。
でもね。権力者がそれを無くして人々の幸せや色々を相乗効果で良い事、善行を広げようとした時。
世界の最高峰の力の扉が開くんだ。
渡部学はそう信じてる。渡部学は立場が弱い。でも世界最高峰の力を信じてる。
世界最高峰の権力は善行のフルパワーなんだ。
おまけ おわり
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