HImaP創立者渡部学
2021/07/27 10:37〜
HImaPは暇をプロジェクトし、楽しい人生を応援していく活動をしてます。
フリーランスのコラムニスト。
渡部学はフリーランスでHImaPを創立。
活動目的は主に啓蒙活動や自己啓発、スピリチュアルワークです。
無職と両親や友人に言われてます。
本当に病気のため国から金が入ってなかったらこんな活動も難しかった。
綺麗事言っても、世の中は紙幣貨幣でほぼ全てが売り買いされてます。
収入がなければ、生活に困窮していれば、こんな活動をする余裕はありません。
だが、しかし私個人渡部学はそれができる環境ゆえに、収入の糧にしてない、収入にもならない活動をしてます。
世間ではフリーランスとは個人事業主で生活をできるだけの収入を得てることでフリーランスと評価されるでしょう。
収入の得ていない渡部学はただの無職とされてる。
職業の概念とは我々は賃金があることで職業とみなす考え方が定着してるからです。
渡部学はスピリチュアルの自己啓発や啓蒙活動が主にしてるので、その収入を得るとか職業とかの枠組みには囚われてない。
ボランティアでもないし、宗教者でもない。
説明が難しいし、カテゴライズするには微妙です。
世の中は金銭がほぼ全てを売り買いされてるために収入は大事です。
よく、自己啓発やスピリチュアル啓蒙とかを本にしたり、講演したりする方々は素晴らしい。
渡部学がしてる啓蒙活動や自己啓発連鎖啓蒙ができて、自分自身の収入も得られるから生きる人生としては最高に相乗効果を上手く利用してる。
渡部学もそういう収入を糧にできる活動も一緒にできるといいなって思ってます。ですが、個人ではその活動を上手く広げて収入にする伝手と人脈はない。
だから、ひっそり収入にならないけど、啓蒙活動をしている。
あとは収入を得る啓蒙活動やスピリチュアル啓蒙、自己啓発セミナーをやるようになって、収入を得ると、収入や儲けのために動いてしまうと、啓蒙活動やスピリチュアル啓蒙、自己啓発が少し濁って伝わる。
例えば、収入を得る講演などやると、少なくても、誰かは自分自身が儲けるためのセミナーだろう?とか人の毒気が入る。
無料で活動してたら、それを読んだ人は賃金に関係なく、考え方や感じ方、意味の捉え方に影響を与えて、善い連鎖が生まれる。
渡部学はスピリチュアルの専攻なので、そういう純粋な啓蒙が好きです。
正直、セミナーとか本とか出して収入にしたい(笑)儲けたい。お金持ちになりたいもの(笑)
ですが、今の所、そういう欲を抑えて、コラムを書き記し、誰も読んでないかもしれないけど、啓蒙思想を伝える。
渡部学は啓蒙思想家。
プライベートではたいした人間ではない。だけど、ここでは言葉を発し善い連鎖を生む努力はできる。
自己啓発でもある。自分自身が自分自身の記事を読み返し感動する。
この思想をくれた神様に感謝(笑)
宗教者ではないけどね。
無職と世間では評価され、近くの親友や家族には無職のぐーたらです。(笑)本当に。
ニートでなんもできない無能な人間です。
SNSでかっこいい言葉ばっかり並べてる(笑)
でもね。いいんです。それでいい。
考え方は行動や感情に現れて、人格を表す。
啓蒙活動ってのは芯は自分自身に活かすこと。
他人に啓蒙活動をしていく自己満足ではない。
自分自身を正しい知識と見識で自分自身を正しく導くこと。これが本当の啓蒙活動です。
そして、その考え方を伝えていくのが啓蒙思想というわけです。
ここが一番純粋に重要。
あいつは人に啓蒙活動してると満足してるって思われてもいい。
間違えてはならないのは啓蒙活動家ってのは、『自分自身が正しく知識と見識をして生きること』そして、それが出来たなら、それが誰かに伝わり、影響を与えると、その導きこそ【啓蒙の真価】。
誰かに与える啓蒙活動では邪道なんです。
自分自身が正しくあった場合は相手にも素直に伝わる。
それが啓蒙の真意であり。自分自身の我を相手に主張して押し付けるのはダメ。
だから、この記事も話だけであって、強要ではない。教養を提供してるという渡部学の我を少し入れてるのはあるね。正直な話(笑)
あとは他人の受け取り方で内容の意見や見解が変わるよね。
渡部学はそういう活動をしてます。密かにね。無職というカテゴリーですが(笑)
金や生活に困ってないからできること。困窮していたらこんな感性も持てない。
心の余裕が一つの人々の啓蒙を作る。
そう思いますよ。
ではでは皆さん、皆さん?読んでる人はいないかもですが、そういう話でした。
HImaPは暇をプロジェクトし楽しい人生を提案します。
HImaP創立者渡部学より
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