よし!今日も日記書くぞ。
昨日の続きです。
4位「レイジングループ」
ガチで寝食を忘れて熱中してしまった、今年のGWの一番の思い出です。
ある意味、自分もゲームの登場人物と同じ極限状態で、没入感があった・・・と言えるかも知れません。
(ま、このゲームのキャラ達は、睡眠だけはシッカリとっているのですが)
とにもかくにも正真正銘のクソ野郎だった主人公のインパクトが絶大でしたが、お気に入りの登場人物をあげるとすれば、「能里清之介」さんでしょうか。
大変分かりやすい“お金持ちで嫌味だけど誰よりも人間臭い”お方でした。
特定の人物と話す時だけキャラが全然違うのが笑えます。
実年齢の倍はあるのではないかという強烈な老け顔には同情せざるをえません。
これ、たぶん最初はもっと高齢なキャラ設定だったのが途中で変更になったんじゃないかな・・・
3位「MAD RAT DEAD」
操作がメチャ難しいこと以外は全て最!高!なゲームでした。
それでも先に進みたくて頑張ったので、最終的には少しだけ上達しましたが。
“ゲームより先にサントラを購入してしまう”という貴重な体験もできました。
言うまでも無く、今もメチャクチャ聴かせていただいております。
お気に入りキャラを上げるとすれば・・・って、このゲームそんなにたくさん登場キャラいないけど、一番はやっぱり主人公の「マッドラット」君でしょう。
オープニングでのあの衝撃的な姿を見てしまうと、何が何でも彼のために頑張りたい!という気持ちにさせられます。
実験用のラットとして生まれてずっとケージの中で生きてきた彼が、外の世界に出て冒険していくうちにドンドン格好良くなっていくところがこのゲームの見所です。
ツギハギだらけでお腹に穴まで開いてるネズミがあんなに格好良く見えるようになるとは思いませんでした。
あとは、ハート君にビンタされたときの顔がなんか好きです。
・・・またしても長々と書いてしまいました。
本当はもっとササッと書いて終わりにするつもりだったのに。
今日はもう眠いので寝ます。
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