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2021年07月08日03:44

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厚労省の一見誠実対応の裏に隠された真実を読み取ると

■ファイザー副反応、100万回に7件=モデルナは1件―厚労省部会
(時事通信社 - 07月07日 22:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6583249

この発表も決して副反応の全てをとらえていず過少報告と思われます。
一見誠実に対応していると見せながら、副反応のうちアナフィラキシー反応だけを報告している点が胡散臭い。副反応と思われるすべてを公開すべきです。

ワクチン接種注射をする医者には報奨金を出しているが、接種する国民には、【予防接種法に基づく救済制度有り(最大一時金4420万円)】などと言い、ワクチン接種を急ぎ進めている。厚労省のようにほとんど副反応と認めなければ、救済制度など無きに等しい。嘘同然のだましである。
 原因は、医者・病院・厚労省にあると考えられる。今週中にも100万アクセス達成しそうな、ロンドンブーツ田村淳のYoutubeに取り上げられた原田曜平の父親は、重篤な副反応にもかかわらず副反応とされていない。
【新型コロナ】田村淳が訊いた、ワクチン接種後に起きた異変。


厚労省のサイトを見ても副反応も4時間以内に出なければ、副反応として直接認めないのではないか?認めされるには、接種者側が事前にMRI撮影など精密検査をして、接種前の健康データを用意していなければ「直接の関係性が認められない」となるのではないか。

ただし、ここで国民は泣き寝入りしてはならない。医者・製薬会社・厚労省がシラバックレル場合は、
ベストセラー本「新型コロナとワクチンのひみつ」近藤誠著では、以下の方法を取るようにとの指導記述があります。(上記写真の本です)

紀伊国屋書店 https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784828422695
同本のp.191から抜粋

衝撃【ワクチンは、安全性を厚労省や専門家らが保証したからこそ打つものであり、接種前には担当医が「健康」であることを確認しています。それゆえワクチン接種後の急死や、重大な障害はそれ自体が、ワクチンが原因であることを推定させる、とするのです。
衝撃この推定を破る(否定する)には、ワクチンと急死・障害のあいだに「因果関係がない」ことを、因果関係がないと主張する側(専門家・製薬会社・厚労省)が「証明」する必要がある、とするのです。
こうすれば、ほとんどのケースの因果関係は、一般の方々の納得いく解決に至るはずです。】

ベストセラー本の教えをワクチン接種で副反応が出たご本人・家族・親族の皆さんは、必ず活用しましょう!



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