県議会 新議長に「自民党議員連盟」田中八洲男氏選出
05月18日 15時52分、NHK NEWS WEB 配信より
島根県議会は、18日、臨時議会を開き、新しい議長に、最大会派の「自民党議員連盟」に所属する田中八洲男氏が選出されました。
島根県議会は、18日開かれた臨時議会の本会議で、新しい議長と副議長を決めるための選挙を行いました。
35人の議員全員が出席し、投票が行われた結果、最大会派の「自民党議員連盟」に所属する田中八洲男氏が32票、日本共産党島根県議団の尾村利成氏が2票、無効票が1票になり、田中氏が79代目の議長に選ばれました。
田中氏は77歳。益田選挙区の選出で、現在5期目です。
田中氏は、議長就任にあたって本会議であいさつし、「国難ともいえるコロナ禍を乗り越えて、県民の皆様が夢と希望を持って暮らせる島根をつくっていかなければならない。活発な議会活動を通して、さらなる県政の発展と、県民福祉の向上に寄与できるよう誠心誠意努めていく」と述べました。
一方、新しい副議長には、同じく「自民党議員連盟」から、出雲選挙区選出で現在4期目の池田一議員が選ばれました。
島根県議会の議長をめぐっては、おととし、保守分裂の県知事選挙の影響で自民系の会派が分裂し、前回は、議長、副議長もそれぞれの会派が支持する議員に投票する形になりましたが、今回、自民系の議員は、全員、最大会派に所属する議員に投票する形となったとみられます。
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10万円支給の公約で当選の丸亀市長 支給を5万円に減額表明
05月25日 16時11分、NHK NEWS WEB 配信より
すべての市民に一律10万円を支給するという公約を掲げて初当選した丸亀市の松永恭二市長は、財源不足を理由に1人5万円に減らしたうえで市民に現金を支給するための補正予算案を市議会に提出する方針を明らかにしました。
丸亀市の松永恭二市長は、先月行われた市長選挙で新型コロナウイルスの影響で冷え込んだ経済を刺激するため、すべての市民に一律10万円を支給するという公約を掲げ、現職を破って初当選しました。
松永市長は夏までに支給したいという考えを示していましたが、25日、ボートレースの会計から繰り入れた63億円を財源に、57億円余りかけて、すべての市民に1人5万円を支給するための補正予算案を来月1日に開会する市議会に提出する考えを明らかにしました。
市は、補正予算が成立すれば、ことし7月1日時点で、3か月以上継続して住民基本台帳に記載されていた市民と、市内の世帯でことし7月1日までに産まれた子どもを対象に8月13日以降に原則として世帯主の預金口座に給付金を振り込む予定で、8月1日から受け付けを始めるということです。
松永市長は「コロナと戦う中で予算がかかることがたくさんあることも考慮して最大支給できる金額を5万円とした。公約違反とは考えていないが、あてにしていた人や楽しみにしていた人には申し訳ないという気持ちはある」と話しています。
松永新市長が公約で掲げていた1人10万円の給付金が5万円に減額されたことについて、丸亀市民からは「公約違反ではないか」という意見が聞かれた一方で、財政上の理由などから新市長の方針に一定の理解を示す意見も聞かれました。
このうち、62歳の自営業の男性は「友達もいっぱい給付金を理由に投票した人がいるから、公約違反だと思う。6人家族でいろいろ買い物も予定していたけど、まったく予定が変わってしまう」と話していました。
また、会社員の女性は「みんな怒ると思う。5万円に減額してもいいけど、公約を守らなかったということで、次の市長選では通らないのではないか。無茶な公約をしないと市長になれなかったから、公約にしたのだろうが、うそはついたらいけない」と話していました。
一方で70代の女性からは「財政や今後のことを考えたらしかたないと思う」という意見が聞かれたほか、親の介護をしているという女性からは「選挙のときからすごい大盤振る舞いで本当に支給してもらえるかわからない感じだったけど、市民の理解を得られるのなら減額してもいいかなと思う」といった意見も聞かれました。
私のコメント : 令和3年5月25日、コロナウイルス感染症対策、外務省いわゆる密約書不在の問題に対応し、山口県 山口市議会事務局 主幹から、私のもとへ、山口市議会議長 議第29号 令和5月17日 公文書公開決定通知書をもとにして、連絡が入り、コロナウイルス感染症対策、外務省いわゆる密約書不在の問題に対応し 今迄の経緯に関しても、私のブログにて、表記しているという対応もあり、山口県 山口市議会事務局 主幹と私は、対談し、その私の立場について、説明を 山口県 山口市議会事務局 主幹のもとへ、入れた。
〇 現代オリンピックの発展と危機1940-2020: 二度目の東京が目指すもの 石坂 友司/人文書院
〇 安政江戸地震―災害と政治権力 (ちくま新書) 野口 武彦 /筑摩書房
令和3年5月25日、コロナウイルス感染症対策、外務省いわゆる密約書不在の問題に対応し、山口県 萩市議会事務局 局長、次局長との間における、直臣における、その公文書のやり取りもあり、山口県 萩市役所に行き、公文書開示決定通知書をもとに、山口県 萩市 文化財保護課 課長、並び、配下の職員との間にて、1時間にわたり、私は、面談し、コロナウイルス感染症対策、外務省いわゆる密約書不在の問題に対応し 今迄の経緯に関しても、私のブログにて、表記しているという対応もあり、また、山口県 萩市議会事務局 局長、次局長との間における、直臣における、その公文書のやり取り等もあり、その上に、山口県 山口市議会事務局 主幹と私が、対談し、その私の立場の説明も 山口県 山口市議会事務局 主幹のもとには、入れているという経緯があり、山口県 萩市 文化財保護課 宛てへ公文書開示請求書を提出し、山口県 萩市 文化財保護課 課長、並び、配下の職員のもとへ、私の立場を説明した。
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