続きましては、【2000年代入団】外国人ベストナインです。
・投手
ジェレミー・パウエル(2000年代前半)、セス・グライシンガー(2000年代後半)。
セス・グライシンガーで。
・捕手
ディンゴ(デーブ・ニルソン)(2000年代前半)、ジェイミー・デントナ(2000年代後半)。
ディンゴ(デーブ・ニルソン)で。
・一塁手
アレックス・カブレラ(2000年代前半)、トニ・ブランコ(2000年代後半)。
アレックス・カブレラで。
・二塁手
グレッグ・ラロッカ(2000年代前半)、ホセ・マシーアス(2000年代後半)。
グレッグ・ラロッカで。
・三塁手
ジョージ・アリアス(2000年代前半)、アーロム・バルディリス(2000年代後半)。
ジョージ・アリアスで。
・遊撃手
アンディ・シーツ(2000年代前半)、トマス・デ・ラ・ロサ(2000年代後半)。
アンディ・シーツで。
・外野手
アレックス・ラミレス(2000年代前半)、リック・ショート(2000年代前半)、タイロン・ウッズ(2000年代前半)、アーロン・ガイエル(2000年代後半)、李炳圭(2000年代後半)、陽岱鋼(2000年代後半)
アレックス・ラミレス、タイロン・ウッズ、陽岱鋼で。
・指名打者
フェルナンド・セギノール(2000年代前半)、ターメル・スレッジ(2000年代後半)。
フェルナンド・セギノールで。
打順は
(中) 陽 岱鋼
(遊) アンディ・シーツ
(左) アレックス・ラミレス
(一) アレックス・カブレラ
(右) タイロン・ウッズ
(指) フェルナンド・セギノール
(二) グレッグ・ラロッカ
(三) ジョージ・アリアス
(捕) ディンゴ(デーブ・ニルソン)
(投) セス・グライシンガー
監督:トレイ・ヒルマン(2000年代前半)、テリー・コリンズ(2000年代後半)。
トレイ・ヒルマンで。
2000年代前半勢が中心です。
ラビットを経験していることもそうですが、長年活躍したことにより
新外国人を入団させる必要がなかったことも、前半勢優勢の要因ですね。
(最終更新日:2021年4月19日)
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