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2021年04月04日06:36

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【1990年代前半入団】外国人ベストナイン

続きましては、【1990年代前半入団】外国人ベストナインです。


・投手
郭李建夫(1990年代前半セ・リーグ)、キップ・グロス(1990年代前半パ・リーグ)。

キップ・グロスで。


・捕手
ベニー・ディステファーノ(1990年代前半セ・リーグ)、フランシスコ・キャブレラ(1990年代前半パ・リーグ)。

フランシスコ・キャブレラで。


・一塁手
トーマス・オマリー(1990年代前半セ・リーグ)、ジム・トレーバー(1990年代前半パ・リーグ)。

トーマス・オマリーで。


・二塁手
ロバート・ローズ(1990年代前半セ・リーグ)、マイク・パグリアルーロ(1990年代前半パ・リーグ)。

ロバート・ローズで。


・三塁手
ジャック・ハウエル(1990年代前半セ・リーグ)、ヘンスリー・ミューレン(1990年代前半パ・リーグ)。

ジャック・ハウエルで。


・遊撃手
フェリックス・ペルドモ(1990年代前半セ・リーグ)、リック・シュー(1990年代前半パ・リーグ)。

フェリックス・ペルドモで。


・外野手
ラリー・シーツ(1990年代前半セ・リーグ)、アロンゾ・パウエル(1990年代前半セ・リーグ)、グレン・ブラッグス(1990年代前半セ・リーグ)、マックス・ベナブル(1990年代前半パ・リーグ)、ケビン・ライマー(1990年代前半パ・リーグ)、リー・スチーブンス(1990年代前半パ・リーグ)

ラリー・シーツ、アロンゾ・パウエル、グレン・ブラッグスで。


・指名打者
マット・ウインタース(1990年代前半パ・リーグ)で。


打順は

(中) アロンゾ・パウエル
(二) ロバート・ローズ
(一) トーマス・オマリー
(右) グレン・ブラッグス
(三) ジャック・ハウエル
(指) マット・ウインタース
(左) ラリー・シーツ
(捕) フランシスコ・キャブレラ
(遊) フェリックス・ペルドモ

(投) キップ・グロス

監督:マーティ・ブラウン(1990年代前半セ・リーグ)、ヘンスリー・ミューレン(1990年代前半パ・リーグ)。

マーティ・ブラウンで。


パワーヒッターのイメージが強い外国人ですが、首位打者が多いです。

特に平成初期のセ・リーグは外国人首位打者ばかりでした。
もちろんパワーもありますが、球場が広くなり始めたのも一因でしょうね。


(最終更新日:2021年4月4日)
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