運河入りする前に迷走していたとか、はデマかね。
スエズ運河通行可船舶規格からずいぶんオーバーしているはずだが、知らんふりらしい。
幅、水面下部分の垂直長さ、貨物重量。
日本の会社が、台湾の会社に貸した船が、パナマの法律に従い、インド人船員25人によって運航されていて、運航の様子がさっぱりわからない。
で、この後どうなるの。
今回の用船契約は、船長その他の乗組員付きで一定の期間船舶を借り受ける「定期用船契約」という契約で、保険やメンテナンスは船舶所有者側が責任を持つ契約であることがわかりました。
つまりエバーギブンの費用は日本の正栄汽船の船舶保険で賄う。
そして、他船に生じた遅延による損失は、「ヘーグ・ヴィスビー・ルール」というのがあって正栄汽船は賠償責任を負わない。
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■スエズ運河の事故「技術的か人的ミスの可能性」当局言及
(朝日新聞デジタル - 03月28日 08:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6463102
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