2021/03/21 10:48〜 日曜日
渡部学から
色々な出来事を認知した渡部学は
認知したから不幸を与えられることもしばしばある。
権力ある人達に逆らうことは出来ないけど、人々の心理や行動まで作ってしまえる人々の策略の悪循環が自分自身に不幸がくると
その不幸の連鎖や因果は防げない。
諸悪の根源が何かさえわからないけど。渡部学を操れる人間達の手のひらでいいように扱われ、不幸や悪循環が重なる。
そういう時は本当に漠然として辛い。誰かわからない主犯を恨みや憎しみまで渡部学の心に生み出してしまうぐらい。悪影響は及ぶ。
好循環の時は安心し、優雅で裕福で幸せで楽しいのに
不幸になるとたちまちこんなにも辛いとはね。
時差、視覚的姿化け、別人格憑依の存在は知っても渡部学を不幸にしたり危害を加える人達を防ぐ対処法は思い浮かばない。
こんなにも権力ある人達の横暴と傲慢と自由に被害を与えてくるのが辛いか
人間の無自覚な諸悪の根源ってのはどうして生まれるんだろうか?
自覚して悪意を持つ人間はどうしてそういう連鎖を作ってしまう環境にしてしまうのだろう?
老若男女、子供にですら意識に影響する何者かの仕業。
別人格の憑依というのか
わかりやすくその特徴が拭いきれないものとして、行動、感情に出ている。
例え子供でもそれが感じる。でもその根本的な原因や主犯はわからない。けど、確実に人々に転々として現れるその諸悪の根源的な人物の陰を感じる。
それがわかるようになったから余計に見たままの人間に嫌悪するも、その原因を作る諸悪の根源の人間の陰を感じるから誰を恨めばいいか?誰を憎めばいいか?
渡部学はそこが見えない盲目。でも、微かでもその陰を感じる。
主犯の包囲網は権力あり、完全完璧に悪循環を作っていく。人々の心理を操り、人々の人生を思うがままに作っていく。
それを視える人達も見て見ぬ振りしか出来ないほど、権力ある人々を征服してるのか?
人相にその影響の人物の陰を見ることはある。
長兄の三男末っ子は相撲の誰かに似てたり
次男は騒がしく行儀が悪いのは雰囲気と人相で誰かに似ているとか
盲目で視えない渡部学もその影響の陰を作る人物の陰を確実に微かに捉えてる。
長女もそう。
さらに意識が切り替わる模様も観察していて、渡部学自身も母も長兄もその子供の長女、次男、三男末っ子、次兄も全て含めて
意識の切り替わる瞬間をなんとなくだが感知してる。
人々に転々として別人格憑依、視覚的姿化けを駆使して衣替えして
渡部学が嫌がることする、対立者は対立者のまま。
お互いがわがままでお互いが幼稚に対立する。
権力の立場で勝敗はつくけど、どちらも低俗。
渡部学も、渡部学に嫌がらせ、苛め、虐めするやつらも死ぬまで変わらない。
どちらか消滅するまでそれは続く。どちらか人格、性格、精神変わるまではずっと対立のまま。
嫌がらせするやつらは権力あり、苛め、虐めしか出来ないやつらはどれだけ権力があっても低俗以外にない。
終わり
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