2021/03/16 9:37〜 火曜日 渡部学からのコラム
手嶌葵 ただいま 歌詞がいいね。
現在、日曜日のドラマ地上波HBCで放送中で今週でラスト 【天国と地獄〜サイコな二人〜】
現実にはありえないであろう、人格と記憶が別の肉体と入れ替わるという内容。
こんな事誰が信じるだろう?ドラマではそれに気付く人間がいるが、実際ならそれに気付く事はほぼない。違和感はあっても非現実過ぎる内容だから。
(ここからは渡部学の想像と妄想の物語。真実かもしれないよ(笑))
渡部学の過去を話しよう。
渡部学も自分自身の記憶や自分自身の意識あるなら、普通は自分自身としか思えない。それは紛れもない自分自身の感情、言動、行動になる。だから普通はわからない。
でも、渡部学は透析患者になる前の話しよう。
渡部学は透析患者になる前に起きた現実の話。
自分自身の両親や家族が別人だったら?そんなのわかるよね?
視える姿が自分自身の両親であり、家族や兄弟なら、疑う事はない。世の中に信じられもしない視覚的には自分自身の家族や兄弟に視えるのに全く別人ならあなたならどうする?
渡部学は過去に一度だけ、両親の姿をほんの数秒だけ、一瞬に近い、瞬きしたらもう戻ってるくらい瞬間で両親が別人だった事を経験した。
目の錯覚だと思えばよかったけど、渡部学はそれを真剣に受け取った。
それからは、視覚的に視える姿の人達を全て疑った。視覚的に視えるその姿の本人は生きてるのか?死んでるのかさえわからない。もう視覚的姿化けも見抜けない。悪人が視覚的姿化けしてるなら?そう思うと、家族も兄弟も親友も全てが敵に見えた。怖くて、怖くて、本人を守りたくて自分自身を追い込んでも、精神異常者になってもどうにかしないとなんて思って事件を起こした。
そして、他にも体験した。自分自身の身体を別の人間の意識が完全に乗っ取り自分自身の肉体を動かしてること。
さらに、自分自身の意思があり、記憶あるのに感情や言動や行動を操られること。その操られてる自覚症状はなし。
そういうのを体験した。
もうわけわらなくなってごちゃごちゃになって孤独になって
一般人の通常の世界からは離れ、精神異常者になってた。
でもね。今は孤独なのは変わらない。それらを知ってからもう認知してしまい、視える姿として接する。今が自分自身が幸せならそれでいい。関わる人達と幸せな関係ならいいと思う。
時差も知った。確定したはずの過去を変える事の出来る、時を巡る人達。
渡部学は色々経験して今は平穏で生きてる。
色々あったんだ。
手嶌葵 ただいま 歌詞が染みる。
こうやって渡部学は脚本や小説のストーリーをざっくり決めて妄想を記事にしてます。
皆さん、渡部学の想像からの記事に騙されて精神異常者と思わないでね。(笑)
もしかしたら真実の話かもね。なんちゃって(笑)
終わり
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