続きましては、【1950年代後半入団】外国人ベストナインです。
・投手(先発)
アルビー・スピアマン(1955年)、ボブ・アレキサンダー(1959年)、グレン・ミケンズ(1959年)、ジョン・サディナ(1959年)。
グレン・ミケンズで。
・捕手
藤重登(1956年)で。
・一塁手
スタンレー橋本(1957年)、アラン山本(1957年)、ロン・ボトラ(1959年)。
スタンレー橋本で。
・二塁手
チコ・バルボン(1955年)、ディック・パレニイ(1956年)、半田春夫(1958年)。
チコ・バルボンで。
・三塁手
ここはセカンドでノミネートしている半田春夫で。
・遊撃手
ここはセカンドでノミネートしているディック・パレニイで。
・外野手
平山智(1955年)、ビル・ピンカード(1955年)、宮本敏雄(1955年)、ドン・ブッサン(1955年)、ジャック・ラドラ(1958年)。
平山智、宮本敏雄、ジャック・ラドラで。
打順は
(二) チコ・バルボン
(中) 平山 智
(右) ジャック・ラドラ
(左) 宮本敏雄
(一) スタンレー橋本
(三) 半田春夫
(捕) 藤重 登
(遊) ディック・パレニイ
(投) グレン・ミケンズ
監督:半田春夫で。
なかなかの打線です。
ジャック・ラドラを内野で起用しても面白いですね。
グレン・ミケンズは防御率の歴史を変えた人物です。
(最終更新日:2021年3月10日)
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