2021年2月25日木曜日
12時10分〜
渡部学からのコラム
皆さん、日本は豊かですよね。
今から記載する事は渡部学や人々にとっても結局は当たり前の幸せであってほしい事になります。
皆さんは、野菜や畜産肉、加工肉、鮮魚貝類。
何気なく物価がついていて、何気なく、いつもスーパーマーケットに行けば揃ってるってイメージで幸せが人々に当たり前になってる。
でも、その揃ってる物に、需要と供給とか時差を感じた事はないですか?
野菜や輸入ではなく、国産が多いみたいですが、畜産肉や鮮魚は国産以外もあるとしても
需要より多く豊富に揃っていて、供給は追いついてるのに疑問を持った人は居ますか?
畜産の肉類は育てるのに月日を用いる。
鮮魚に至っては養殖もあるが、天然、自然の資源。増えるまで待ってるとかない。
でも、年々減ってるけど、供給が続く。なぜだろう?
鮮魚や魚介は増えるのにそこまで短時間で増える?
畜産の飼育も短期間で供給に担ってると思う?
不思議に思った事ない?
なんでこんなに豊富なのに供給が追いついてるのか?
国外輸入だとしてもだよ。
供給が追いついてるのには疑問がある。
さらに、貧しい国々が発生してるとも言える。
豊かになってる事に気づけない無自覚に幸せな状態で、さらに欲張りにない幸せを目指す人々。
それの反動がどういう事を生んでるかわかる?
貧しい国々が発生してるとかもあるけど。
もっと、信じられないような事の内容がそこに潜んでる。
言っても、渡部学がそれは何かとか知ってても言わない(笑)
でもさ。その変換や循環ってのは人々の幸せには必要であり、五感を疑うような事も感じはしない。
世の中の循環の秘密をもっと知りたい人はそこまでいない。疑問にも思わない。無自覚で無認知である。
奴隷がいないと思ってる人々。奴隷っていう形をよく理解してはいない。
何が奴隷であるのか?人々が区別つかない。
知らずに生きてる人間が多いんだ。
だからこそ、無自覚で奴隷だから世の中は成り立っている。とも視点を変えれば言える(笑)
だけど、世の中の当たり前の幸せは創ってるシステムが出来てる本当の由来を知ってない。
金持ちであっても、一般人だとしても無認知、無自覚の人間はわからず暮らしてるだけ。
少しだけ知った渡部学もまた、結局世の中の奴隷であり、無認知ではないけど、無自覚な部分は拭えない。完全な人間にはどんな人もなれないだろうけど。
この世の中の真実を知ったら完璧、完全なものを創る人達の片鱗を感じる。
なんで、こんなに使って消費して焼却してるのにまだなくならずあるのだろう?
それは世の中に伝えられる情報の中に無くならないような手段を取っていると嘘常識情報が流れてるからだ。
無くならないのは他に理由がある。
いや、本当ならこんなに豊富に使い、焼却してるならもう資源は尽きている。
その違和感を感じなく生きれてるのも幸せなんだろう。
世界的に資源や食糧難は言われてるけど、それもまた人々の植え付けられた常識の中で情報誘導であり、真実は知らないまま。
それが良いのだろう。
人々に与えられてる情報は知らない真実だらけでもある。
知ったからとはいえ、どう変わるわけでもない。
渡部学もそうだから。渡部学は真実を知り五感を疑った。なぜこれがこれなのか?
真実を知って世の中の在り方を疑問が溢れ出たよ。
不思議に思うこと、疑問に思うことはすでに、それを認知し始めたからだと思う。
その違いは一般人よりは優位な認知かもしれませんよ。
ではまた。
終わり
おまけ
人間ってなんで世の中から無くならないの?
それは増えているからだ。
食物連鎖の頂点なら、いつか人間しか居なくなる。
いや、そうならないのはなぜなの?
ってね。(笑)
おまけ 終わり
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