2021年2月21日 日曜日
18時40分〜
渡部学から
最近、透析患者の自分が気付いたこと。看護師にはもうこの状態を伝えた。
シャント(透析するための針を挿すための動脈血管)の自分が腕を見た肘側の上の部分の針刺し部とその下の針刺し部が2つある。
その下の針刺し部のちょうど透析針を刺した先端に位置するところが触るとシコリがある。
そのシコリが血栓(血液が何らかの影響で凝固して固まり血管を圧迫)か?もしくは動脈硬化か?
そのシコリがあるのが凄く不安。何か大きな不調を起こす前触れなら困る。
透析が終了するとき、たしか、血液が止血を早めるための血液凝固剤を入れてるとか随分前に聞いたことがある。
それがもしかしたら下の針刺し部の針を刺した先端に当たるところにその血液凝固剤が溜まり、そこだけ血液凝固して血栓が発生してるのではないか?
それと最近数ヶ月、血圧測定すると血圧が高すぎる。高血圧すぎる。上は170以上、下は100以上が続き、高い時は200の120とかある。さすがに頭も痛くなる時がある。
この不調の背景に透析患者で排尿が出ない渡部学は水分量の摂取が多いために発生する高血圧とみなされやすいが、統計的にも水分が原因ではないように思う。それは血圧が安定していた頃と水分量がそれほど摂取量が変わらないからである。
腕の血管のシコリと関連性があるのかはわからない。
非現実的な色々なことを認知した渡部学は、昔からそれでも無知に自我のまま、わがままに生きてる。過去を思い返せば、知らず識らず恨みや憎しみをかってしまい、もしくはある組織の人達に忌み嫌われ、病気に仕向けられてる事が今までの人生だ。
渡部学は無力そのものだから、助けてくれる人達も虚しく、その悪意のある組織的な策略や人心の情報操作で人々を操りそういう渡部学の体調を不調にするように誘導、誘発することを策略されてるのか?
そうならもう無力な渡部学はひとたまりもない。
今までもそうだった。そんな作用で人々が悪意あり、もしくは無自覚に渡部学を体調を不調にするような事を誘導したりしてる組織や悪い集団がいる。
無力だから防ぎようがない。いつもそれで散々な目にあう。
今回もどうなんだろう?高血圧で血管の収縮や鼓動の動悸が激しいのが首の頚動脈や頭部のこめかみ辺りが脈打つのがわかる。
少しだけ頭が痛い。
高血圧とシャントの血管のシコリが凄く不安です。
何か大きな不調を呼び起こしそうで。
それの不調を渡部学が気が付かないように、周りの人間を操り動かし、渡部学を体調不良を引き起こすようにする策略を実行する認知して行動する者達と無自覚にそれを実行させられてる人達とが混ざり合い。
渡部学の不調を生んでるのではないか?
過去の経験があるから、怖くて怖くてたまらない。
過去には本当に組織的な策略で透析にまでなった事がある。だからその誘導する人達の渡部学の運命には逆らえないから余計に怖い。
人間不信になるけど、それをもう出して生活はできない。
全てを受け入れるしか無力だから仕方ない。だから余計に不安だ。怖い。
この高血圧や血管のシコリで何か大きな事に発展したら?
脳いっ血、脳梗塞、心筋梗塞、シャントの血管詰まりでのシャント作り直し。
不安で仕方ない。どうせ障害が増えるなら、そのままいっそ即死や急死したい。
ジワジワ悪くなる状態やジワジワと病気が悪くなるなら、いっそ急死の方がいい。
苦痛も感じる隙きもないぐらいの急死。寝てる間に全く知らぬ間に苦痛なく死ぬとか。
そういう方がいい。そういう死に方になる事を天に祈る。
変な痛めつけられる病気の進行など与えられるよりずっといい。
不安で仕方ないよ。
終わり
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