2021年1月27日水曜日
19時43分〜
渡部学
本当はさ。家族に精神科通院させられたのは視覚的姿化けや時差、TimeTravelとか
意識の翻弄とか、意識完全乗っ取りとか
そういうのを感じて、人格も変えられておかしくなってた時
それが精神科通院することになった。
北海道北見市日本赤十字病院別館の精神科
でもさ。本当は精神がおかしいわけではない。
我々が知らない真実をわかっただけ。それではじめは戸惑い翻弄されただけ。
なんだけどなー精神科と言えば
別人格操りの二種類
一つは意識と記憶も全て乗っ取られるパターン。意識や記憶がないから操られてる事には気付かない。感知可能だとすればわかるとしたら、時間の空白がでてる場合。不自然に時間が進んでる場合。でも時差調整されてたらそれすらもわからない。乗っ取られた感覚がほぼない。
2つ目は意識も記憶も自分自身なのに、行動を操られる。正確には意識も記憶も自分自身だから誰かに操られてるとは思えないのに操られること。言動が別人みたくなったり、感情も影響を与えられるもの。
こういうものは精神科とは違う、一般常識を越えた精神科の話
でも、北見市の日本赤十字病院別館の精神科に渡部学はかかって、さらに服薬もされてる。
関係はないはず。いや関係ある部分とは関係ないはず。
どうしてこうなったのかな?
家族の母や父はもう渡部学が精神科に行かないと不安に思われてる。
こういう運命と宿命にしたのは、そういうTimeTravelとか視覚的姿化けや別人格憑依の人達が、無認知、無自覚の人達を操り、そういう風に誘導した結果だ。
権力や力のない渡部学はただ無力そのものだから。
全体的な内容がわからないから仕方ない。現に真実をわかりかけたときには、翻弄されておかしくなってたのは事実だから。
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