今日 ウォーキングで 荒川を歩きました
そしたら この間のホームレスの方が 私がプレゼントした寝袋と980円で買った
セイムスの暖かいジャージ上下を着て 眠っていました
でも・・・ これだけじゃ寒いなと 感じました
この方 最近ホームレスになったのか まったく寝場所の確保の選別・仕方や防寒の
知識がないようで 当初 この荒川と環七の橋の下でビニール袋を巻いて寝ていました
今日 私は 過去の知識から この方に 最低限の防寒の装備をプレゼントしたいと
思いなおしました それは 苦難にある人を見たら 助けるのが 魂のあたりまえ
という 決して 見過ごしたり 忘れたり 家族を見殺しにしないという気持ちです
今でもそうなのですが 私は 冬でも ほとんど暖房をつけたことがありません
(節約して その資金を 苦難にある方々のために)
暖かい防寒装備で 冬は越しています そのため 蒸れて 逆に 後から冷えて
しまわないような素材や重ね着の知識を蓄え むかし職業ライダーの世界では
私のアイデアが商品化されたこともありました(Aにアイデアを使用されましたが)
その経験から この方の場合 写真から分かりますように コンクリートの上に
ブルーシートをひいただけの上に就寝しています これだと今の極寒の時期では
日没前に完全にコンクリートは冷えています しかも 荒川の冷風と環七の風等
彼がいる場所は経験から就寝するには不向きであります 本来ならば 生活保護
への誘導などの事が 第一優先なのですが 今度 そのことについて話したいと
思います というのは これまで この荒川で個人支援をした方々のなかでは
人との接触が とても苦手な人が 多くいました だから 拒絶されないように
もう少し 時間が必要だと思いました もし この件で 何か アドバイスが
ありましたら 教えてください お願いいたします 特に どのように生活保護
に誘導できるかなど 団体やNPOなど
これまで 仕事中も含めて 出会うホームレスの方々 特に 女性や老婆の方々には
お金も含めて 後からスキーウェアやバイクウェア 防寒儀などの支援はしてきました
だから 私の家には もお 差し上げる防寒着などがありません
とりあえず 明日 防寒着を購入して 差し上げに行きたいと思います
私の経験から 作業用の防寒着を素材と重ね着を工夫すれば 真冬の公園のベンチでも
耐えしのぐことができますが むかし スキーウェアのワンピース型(ジャンプスーツ)
で何年も暖房もなく 冬を何回も 過ごした経験から スキーウェアが良いと思いました
防寒着の寄付を求めるのに 作業用の防寒着を購入している人は限られているので
今現在 使用しないから という スキーウェアと暖かい靴下と手袋などがありましたら
私の家に置くって下さい 匿名・無記名でかまいません 私は それを 差し上げた
方々の ご報告を 記録として このミクシーの日記に ご報告いたします
とりあえず 今 この瞬間に 極寒の夜に 知識もなくホームレスになった方々に
家族の愛 マッチ売りの少女 では ありませんが 現実の 暖 を援助したいです
よろしくお願いいたします そして 私は 平日は 活動や用事があり 休日も
ボランティア活動があり ホームレスの方々を探す時間がありません ので
もし ホームレスの方が 都内 または 埼玉県川口市近辺にいましたら 教えて
下さい あなたの ご希望の方に あなたの支援を 私は もちろん無償で配達
いたします なぜなら ふつう ホームレスの方々に話しかけたり 支援したり
など 初めての人は 勇気がいるものです しかし 何もしないで忘れるよりも
わたしに あなたの 魂の愛 を 奉仕 を 代行させてください
わたしは あなたと同じように とても うれしくなりますから
連絡は 不要です 無記名 匿名 連絡先不要でかまいません
このミクシーの日記で ご報告を お知らせいたします
よろしくお願いいたします
〒334-0013埼玉県川口市南鳩ヶ谷5-34-10-305 石井睦郎 090-9853-3063まで お願いいたします。
そして あなたの友人や知り合いに このことを 伝え知らせてほしいです
コロナの影響で 日増しに ホームレスの方々が 女性も含めて 拡大しています
わたしたちは 分かち合う という 実際の奉仕を 自分の家の中の不用品で
行うことからでも 現実に 実際に 他者を助けるという 魂の目的を表現する
ことが出来ます そして それは 来るべく新しい時代の 波として 儀式のように
私たち人類は 分かち合うことを 選択 しましたということが 達成できます
わたしたちは すぐに 忘れてしまいます
わたしたちは 家族や身内の 死 以外に 無関心であることが ほとんどです
どこかの国で 1.6秒以内に1人 飢餓や貧困などで 死んでゆくだけの子供たち
今この瞬間に 寒さや空腹で そして 病気で 今にも死にそうな子供たちがいる
ことを 見ないように 思わないように やりすごしています
ならば 私たちが住む この国で しかも 近所で 空腹と極寒の夜に どうしてよいか
分からなくなっている 精神状態の 瀕死の老婆や女性 人々を 助けてください
人間の行動は すべて 波 を 作ります
このような 世界・地球的に コロナによる 世界経済の破綻直前の状態にある時
マッチ売りの少女 に 暖 愛 を 捧ぐ行為は 途方もない強い 愛という 波 を
世界の78億の 全人類の マインドに 刺激として 影響をもたらします
特に 今このような 世界が連帯・一つになり コロナという人類の危機においては
その マッチ売りの少女 を 助ける行為は 途方もなく 大きな波・風潮となります
例えば この 日記を だれかが見て
もしも 12〜3歳の少年や少女が 見て
「 ママァ うちに いらない スキーウェアや缶詰かなにかなぁい? 」
と 始まることが出来れば わたしたちは 医師ではないのですが 人の命を救えます
しかし なにもしないで わすれることは 日常です
しかし もし わたしたちが 簡単だね いしいさんに 送ってみようか 無記名で
と 送った場合 それで救える命があることを 体験 経験します
無記名など個人情報がわからない方法のほうが寄付・支援しやすいと思いますから
この極寒の夜に 死と隣り合わせの 最近ホームレスになった方々に 支援をする事は
人間の 命 を 救うことになります
わたしは 10代のころから オートバイが好きで 共同通信社の運動部プレスライダー
から始まり 職業ライダーとして40年以上も走り続け そして 非常に贅沢は出来ない
収入を蓄えて 飢餓や貧困で苦しむ子供たちの 命 を 助けるために最善を尽くしています
私の活動
https://bit.ly/3bNkJDF
http://141.txt-nifty.com/141/2008/09/post-dd25.html
ときどき なぜ いしいさんは 途上国のために 収入を使っているのですか? と
聞かれることがありますが それは 雨風しのげて 貧しいながらも 水は飲めて
暖かい布団で眠ることが出来る 幸せ を 知っているからです と
わたしは ホームレスに近い状態になっても 常に 分かち合う ということを
小さな子供のころから 行っていました
だから 写真やニュース または 最近では パソコンという機械で 世界の飢餓を
見ることが出来 今この瞬間にも 私と同じように呼吸し 鼓動し 生きている
世界の裏側で 食べるものもなく 空腹で そして 病気で 途方に暮苦しむ子供や
人々が 実感 自分のように感じることが出来る・・
見て 知ることは 大切です
見ぬふり そして忘れることは 簡単です
わたしは 世界はすべての人が 最低でも 雨風しのげて 食べることが出来
そして 病気の時には 母や父に病院に連れられる幼子のように 保障されるのは
当たり前の世界だと 思っています
以前の日記でも書いたのですが 世界の人たちが 年収の0.01%を寄付するだけでも
世界の飢餓と貧困 戦争や迫害などで死にゆく子供や人々を永遠に救えると知りました
オックスファムなどの情報を検索・分析すると 非常に簡単だと わかりました
問題は 私たち民衆にあるのだと わかりました
問題は 私たちの 意識・分かち合うという 行動 に あるのだと わかりました
世界の飢餓や貧困 ホームレスで死んでゆく子供や人々は 私たちの意識にあるのだと
わたしは こどものころから 1人で 行動してきました
わたしは 1人ででも 最後まで 最善を尽くします
わたしは あなたがたの援助を 必要としている
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