HImaPひまぴー渡部学
2021年1月12日火曜日
8時41分〜
想像のフィクションです。もしかしたら真実かもしれないですが(笑)なんちゃって。
Time travel、時差、時間交差とかあるとして仮説。
昔はドッペルゲンガーとか。ドッペルゲンガーとは次元の違う世界(異なった人生を歩む自分自身の別世界)で同一人物と出逢う。
もしくは過去、未来にて同一人物の自分自身に会う。
そういうものが仮説されてた。
ここから妄想(笑)
渡部学はドッペルゲンガーかはわからないけど、自分自身の同一人物を見てる。
それは、過去の自分自身。30代入り、透析生活の前に、朝起きると片足の楔状骨と舟状骨辺りが腫れてた。歩けないほど痛みが発生してた。それは身に覚えのないどこかぶつけたりした記憶も意識にも思い当たる節がないのに、朝起きると足が腫れて歩けないほど。(これは渡部学が視覚的姿化けを知り完全に認知し混乱して、視覚的姿化けを見抜けないがために、父、母に違和感が知ってる人間ではないように思えて怯え疑ってた時、それと同時に感情や行動を操る何かにさらに誘導され、誘発されて、その瞬間の母の側頭部を殴った、その罰が多分、この足腫れた理由。)
その足が腫れた理由はわかっても、今思えば、全て人為的策略によるものだったんだな。
全てが自分自身じゃないとは言わない。半分は正真正銘に自分自身なんだ。でも半分は自分自身じゃない誰かの影響だと今は認識してる。答え合わせが出来ないけど、多分合ってるはず。
本来は至って温厚なはず。いや、自分自身であり、自分自身じゃない誰かの影響を知ってから、本来の自分自身っていう識別できるものがあるのか?それが不明。だから全て自分自身としか、我々の常識では言えないから余計に完全犯罪が出来てなおかつ罪を押し付けれる。
話それたので、元に戻すと
時差やTime travelの話。
渡部学が透析患者になる前に、朝起きたら片足の楔状骨と舟状骨辺りが腫れて歩けないぐらい痛く腫れた。
医者の診断結果は痛風だという。透析患者になる前に腎臓病が悪化する前兆だと言われた。
ちなみにその時医者は芸人の山田ルイ三世もしくは相撲の遠藤に似た人、もしくは似てるだけだけど姿違うけど本人ってやつ。
現在を考えたら結果よしだけど、透析患者になった理由は?
話戻り
当時、北海道紋別市の旧広域紋別病院(現在、ツルハ緑町店とセーコーマート緑町店)にて、病院に通った時の話
当時は渡部学はなんも気付いてない。その瞬間ではなんとなくそうかもしれないな程度で確信はなかったけど、直感的にはすぐにそれをわかってたように思う。
足を痛めて、母と当時の旧広域紋別病院にて行った時の事です。
ある子供と母を見た。それは渡部学の知ってる母の若い姿と幼い渡部学の姿のままなら、驚くし、もっと騒いでたかも。
いや、そうじゃなくても今騒いでるけど(笑)
でも、姿も違うから答え合わせは出来ないし、ただの別人かもしれない。
直感的に過去の自分自身と母に重ねた。だが、当時の渡部学は小学一年生くらい。当時の渡部学には、現在の渡部学にもその頃の記憶なんて思い出せない。思い出せるならそれが真実に姿化けが応用されてるけど、過去の自分自身と母だとはっきりわかるだろうけど。残念ながら、答え合わせも不可能でただの思い込み妄想になるような事。
なんで過去の自分自身と母かと思うかはその直感的な意識にも秘密はあるのか?ないのか?
当時の自分自身と母も視覚的姿化けしてたのか?してなくても、過去の母と自分自身はわかるはずはない。さらに当時病院に一緒に行ったは母は肉親なのか?視覚的姿化けの別人なのかさえ不明なままだ。現在も視覚的姿化けが見抜けない時点で誰かはわからない。現在は違いを感じる時はある。視覚的姿化けなのか?意識完全乗っ取りの肉体を飛び移る別人格か?
現在も目印になる事があれば時差を感知可能だが、正確に見破れるなら渡部学はトップエージェントだろう。
さらには渡部学も色々感じて認知し出したのは札幌から紋別帰郷してくる28歳ぐらいからだ。
渡部学が過去の自分自身と合ったと思う事は他にもある。
近い時間での同時刻、同一人物が同じ場所にいる事。
視覚的姿化けの技術とはこれを操る事が可能なんだ。
同時刻、同一人物が居たとしても記憶が正確に完全に一致出来る人間なら
時差で同時刻、同一人物が同じ場所に居てお互いが見える位置にいたとしても、時差で記憶から明確に自分自身の行動などを記憶からサーチして、一致できる人はなかなかいない。
渡部学も記憶はそこまで正確に明確に覚えてるわけじゃない。(記憶も思い出せる、思い出せないって操れるのかも。)
だから、時差で同一人物が同時刻にその場所に居ても、視覚的姿化けを応用されるとわからないのだ。
さらには、視覚的姿化けと時差を利用すれば、渡部学が経験したように、肉親と入れ代わり本人なりすましをして、違う時間に渡部学を誘い込み、周りは視覚的姿化けで構成した完全包囲とか可能なんだ。
それで過去渡部学は認知したがために怯えて、肉親や兄達や友人の安否不明のまま、不安と恐怖と疑心暗鬼と常識の狭間で揺れ動いてた。
現在は視覚的姿化けも別人格憑依操りも少しは感じ取れても、親、兄も親友も本人かどうかなんてわからない。見たままで接して、一期一会だ。それが例えば、思い込みだとしても、もう普通に暮らせる。ただ、それらを想像や妄想のとしてないで現実にあると認知してしまっただけの人間。でも認知してもわからないことだらけ。
時差で同時刻、同一人物が居るのに別次元の時がある。
どういう事か?って上手く説明できるかな?
現在、渡部学はほとんど紋別から出ることはない。さらには家(実家)からも用事がない限り出歩くこと無いんだけど。
自宅に居てても時差と次元の不思議を体験する。
体感的には全く日時は違う日に感じてるんだけど。
最近の話、自宅の二階自室にいて、たまたま窓を開けて空気の入れ替えするのに、窓は雪で凍っており、窓を開けるのに力を使って開ける。
バタンって大きな音してる。そうして空気の入れ替えをした。
時間交差してるので、その数日前、一階リビングに居ると、上の自分自身の自室辺りからバタンと音がする。
母とリビングに居て、音なったけど誰かいる?って二階に上がって確かめると人気はない。
誰も居ない。
ここがパラレルワールドと呼べるところ。
同時刻、同一人物が居たなら、渡部学は一階に居る渡部学と二階にいる渡部学と出逢うはず。
なのに出逢わないこの次元の狭間。
これは答え合わせが出来ない。ただの思い込みかもしれない。
だけど、こういう場合もある。
だから、今までも経験してる。悪い事があったら、その瞬間に一緒に居た人やその瞬間で物事をみてしまい、嫌なことをする本当の犯人はわからない。
パラレルワールド的な時差での症状や現象は自宅に居てても日々多く体験してる。
嫌がらせ的な事も。犯人は渡部学では指摘不可能でわからない。
視覚的姿化けも別人格憑依も見分けれない。
色々な事が絡むと余計に難解過ぎて無理だ。しかし、認知してる分、全ての事象を人為的なものである事や技術などを利用したものだと気付く。
渡部学に悪い事があったら特に。
そういう技術や能力など、行使可能な人達には敵わないけど、ルールや規則はあるのか?
そういう技術があるという事は、なんでもありでありで、ルールなんてなくても言いように思える。認知してる無力な人間も認知してない無自覚な人間達も含めて、餌食になるしかないようにさえ思う。
世界的なルールとかあるのかな?ルールがなくてもルールに反しないような事実にもできるし、自分自身が罪になるような罰を受ける事もない強さを保ってしまう。
やっぱり何度も考えても強い人達には敵わない。渡部学もその操る運命のレールに乗って進むだけだ。
時差の話だけだったのに話がそれた。
渡部学はそういう世界を一度知ってしまい、わかってからは記憶を消されてないから、ずっとその事を認知してる。認知したら余計にだんだんわかるようになっていく。些細な事も。
そういう話でした。わかるだけでそういう技術を持ち合わせてるわけでもないので、渡部学を狙っても何も得られません。
ただ話だけはできますが。バタフライエフェクト。蝶々の羽ばたきでもどこかで嵐が起きる。
認知させてくれた渡部学の味方の人達。でも、それは本来認知してなかった渡部学を導きがあって変化したのか?
それとも決められてた事か?
変化は変化を呼ぶ。渡部学もその変化を起こす蝶々の羽ばたきかもしれない。
終わり
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