澄川喜一さん文化勲章受章を祝う
12/24(木) 15:20配信 KRY山口放送
山口県岩国市の名誉市民で彫刻家の澄川喜一さんがことし文化勲章を受章したことを祝い、23日岩国市で式典が開かれた。
この式典は岩国市などが澄川喜一さんの文化勲章の受章を祝おうとシンフォニア岩国で開いたもの。島根県出身の澄川喜一さん89歳は岩国工業高校の卒業生で、2012年に岩国市の名誉市民に選ばれている。
県庁前庭の「鷺舞の譜」など多くの彫刻作品を手がけたほか、東京スカイツリーのデザイン監修者も務めた。
長年にわたり優れた作品を生み出し続けたことに加え地域の文化振興などにも幅広く尽力したことが認められ、ことし文化勲章を受章した。
式典では村岡知事や福田市長が祝辞を述べたほか、母校岩国工業高校の生徒も駆けつけ、大先輩に質問していた。
岩国を「ふるさとのようなところ」と話す澄川さん。集まった市民に感謝の思いを伝えていた。
最終更新:12/24(木) 19:55 KRY山口放送
私のコメント : 令和2年12月24日、山口県岩国市の名誉市民で彫刻家の澄川喜一さんが文化勲章を受章したことを祝い、岩国市で式典が開かれた。この式典は岩国市などが澄川喜一さんの文化勲章の受章を祝おうとシンフォニア岩国で開いたもの。
令和2年12月24日、山口県 萩市 山口家庭裁判所 萩支部 判事と面談し、山口県 萩市 山口家庭裁判所 萩支部 民事調停室にて、守永辰夫 調停委員と面談した内容にかかり、相互の立場について、それを 下記の内容に沿い、確認していった。
令和2年12月24日、山口県 萩市 山口家庭裁判所 萩支部 判事と面談する前に、山口県 萩市農林水産部 農政課 恩村博文課長から、私のもとへ、連絡が入り、その後、萩市役所に行き、萩市農林水産部 農政課 恩村博文課長と私は、面談した。
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安倍前首相不起訴秘書に略式命令
12月24日 17時49分、nhk news web 配信より
「桜を見る会」の前日夜に開催された懇親会をめぐる問題で、東京地検特捜部は、安倍前総理大臣の後援会の政治資金収支報告書に、およそ3000万円の懇親会の収支を記載しなかったとして、安倍氏の公設第1秘書が政治資金規正法違反の罪で略式起訴され、罰金100万円の略式命令を受けました。。
一方、安倍氏本人については、「会計処理はもっぱら地元事務所が行っており、安倍氏が不記載を把握していたり、共謀していたりする証拠は得られなかった」として、嫌疑不十分で不起訴にしました。
略式起訴されたのは、安倍前総理大臣の公設第1秘書で、懇親会を主催した政治団体「安倍晋三後援会」の代表を務める配川博之秘書(61)です。
配川秘書は、平成28年から去年までの4年間の後援会の収支報告書に、「桜を見る会」の前日夜に開催された懇親会で、参加者から会費として集めた1100万円余りの収入や、安倍氏側が負担した費用を含む1800万円余りの支出、合わせておよそ3000万円の収支を記載しなかったとして、東京地検特捜部に政治資金規正法違反の罪で略式起訴され、東京簡易裁判所から罰金100万円を命じられました。
懇親会をめぐっては、去年までの5年間の費用の総額がおよそ2300万円に上り、このうち少なくとも800万円以上を、安倍氏側が負担していたことが明らかになっています。
配川秘書は、4年前まで後援会の会計責任者を兼務し、代表のみになった後も後援会の会計処理を実質的に取りしきっていたということです。
一方、懇親会をめぐっては、安倍氏本人に対しても全国の弁護士らから告発状が提出され、特捜部は、今月21日、安倍氏から任意で事情を聴きましたが、
嫌疑不十分で不起訴にしました。
その理由について特捜部は、「会計処理はもっぱら地元事務所が行っており、安倍氏が不記載を把握していたり、共謀していたりする証拠は得られなかった」としています。
安倍氏は、事情聴取に対し、不記載などへの関与を否定していて、安倍氏周辺の関係者は、去年の年末に、安倍氏本人が事務所の秘書に会費以上の支出がないか尋ねた際、担当者が「5000円以上の支出はない」と事実と異なる説明をしたとしていました。
このほか、懇親会をめぐっては、安倍氏側が費用の一部を負担したことが選挙区内の有権者への違法な寄付にあたるとして、公職選挙法違反の疑いでも告発状が提出されていましたが、特捜部は、「参加者に寄付を受けた認識があったとする証拠はなかった」として、嫌疑不十分で不起訴にしました。
【配川秘書の役割と影響】
24日、政治資金規正法違反の罪で略式起訴され、罰金100万円の略式命令を受けた配川博之秘書(61)は、安倍前総理大臣の公設第1秘書で、「筆頭秘書」として下関市にある地元事務所で中心的な役割を担っていました。
かつて安倍氏の秘書だった下関市の前田晋太郎市長は、配川氏について、「地元事務所の責任者として事務所のとりまとめを行い、金の管理も担っていた」と話しています。
また、自民党の下関市議会議員は、「配川氏は事務所の活動をすべて把握している。山口県内にいる秘書のとりまとめ役で、代わりを務められる者はいないと思う」と話し、事務所で大きな役割を果たしていたと指摘しました。
このほか、「安倍氏の今後の対応次第では支持者が離れることもあるのではないか」と話す市議会議員もいるなど、今後もこの問題の影響は続くという見方も出ています。
【地元事務所「コメントできない」】
公設第1秘書が略式起訴された、安倍前総理大臣の山口県下関市にある地元事務所には、一時、多くの報道関係者が詰めかけました。
事務所では、ほかの秘書やスタッフなど合わせて3人が、ふだんと変わらない様子でパソコンに向かって作業をしていて、公設第1秘書が略式起訴され、安倍氏本人が不起訴になったことについて、地元事務所は、「コメントできません」と話しています。
【懇親会参加者「安倍氏にも責任」】
安倍前総理大臣の公設第1秘書が政治資金規正法違反の罪で略式起訴され、罰金100万円の略式命令を受けたことを受けて、去年、「桜を見る会」前日の懇親会に参加した山口県の地方議員がNHKの電話インタビューに応じ、「安倍氏にも責任はあると思う」などと話しました。
インタビューのなかでこの議員は、1人5000円だった懇親会の会費について、「通常ホテルで開かれるパーティーと比べると安いと感じた」と話しました。
そして、「なぜ政治資金収支報告書に記載しなかったのか、その理由が分からない」としたうえで、「配川氏は公設第1秘書であり、安倍氏に管理責任はあると思う。今後の説明を聞きたい」と話しました。
また、安倍氏本人が不起訴になったことについては、「検察庁がそのように判断したということだろう」と話していました。
【安倍前首相の地元で説明求める声】
安倍前総理大臣の地元、下関市では、市民から不満や説明を求める声が聞かれました。
下関市の71歳の女性は、「安倍さんが不起訴になったことは納得できない。がっかりしたし、幻滅した。秘書に責任を押しつけているのではないか。安倍さんは、国会で真実を説明をするべきだ」と話していました。
また、大阪から下関市に帰省しているという50歳の会社員の男性は、「不起訴は妥当だと思う。うそをついているのではなく、実際に把握していなかったのではないか。ただ、結果として国会で虚偽答弁したことは真摯に反省して謝罪し、説明責任を果たすことが必要だと思う」と話していました。
【元市議 “不起訴に違和感ない”】
5年前の「桜を見る会」に参加した下関市の元市議会議員で、副議長も務めた平岡泰彦さんは、安倍前総理大臣が不起訴になったことについて、「安倍氏は最近になって事務所から詳しい説明を受けたということなので、しかたがないのではないか。不起訴に違和感はない」と話しました。
また、地元の支持者への影響については、「全くないと言えば嘘になると思いますが、あれだけ立派に仕事をされてきたので大きな影響はないと思う」と話していました。
【前田下関市長 “言う立場にない“】
平成15年からおよそ7年間にわたって安倍前総理大臣の秘書を務めた、下関市の前田晋太郎市長は、24日昼前、市役所で取材に応じ、「特に申し上げることはなく、良いとも悪いとも言える立場にない」と話しました。
また、25日にも、安倍氏が国会で説明する機会が設けられる見通しとなったことについては、「あとでゆっくりどういうことを話したのか確認したいと思う」と話していました。
【村岡知事 “安倍前首相がお話を”】
山口県の村岡知事は、「略式起訴というところだけをとってコメントはなかなかしづらい。国民の関心も高いと思うので、安倍前総理が考えて必要なお話をされると思う」と話していました。
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山口県 萩市 山口家庭裁判所 萩支部からの対応より、その今迄の経緯 要略内容については、下記のとおり、
山口県 萩市 山口家庭裁判所 萩支部 判事と面談し、河井法務大臣が辞任。
参議院議員である妻の選挙違反疑惑が週刊誌で報じられた河井克行法務大臣が、辞任、・・・
news.tbs.co.jp 配信より
河井法務大臣が辞任、政権への影響を指摘する声も
2週連続の大臣辞任に国会が揺れています。参議院議員である妻の選挙違反疑惑が週刊誌で報じられた河井克行法務大臣が、辞任しました。
「法務大臣の辞表を安倍首相に提出をさせて頂きまして、ご了解頂きました。法に対する国民の信頼を損ないかねない疑義が生じたことに責任を取るもの」(河井克行前法相)
辞任の理由は、10月31日発売された「週刊文春」の報道です。河井氏の妻・河井案里氏は夏の参議院選挙で初当選を果たしましたが、この選挙の際、案里氏の事務所がウグイス嬢に公職選挙法で定められた規定を上回る報酬を支払っていたと報じられたのです。
「今回の一件は私も妻も全く預かり知らないところ。今後しっかりと調査して、説明責任を果たして参りたい」(河井克行前法相)
河井氏は「法令に則って選挙活動をしていると信じている」と強調する一方で、「一分一秒たりとも法務行政に対する国民の信頼が損なわれてしまってはならないと考え、辞任を決断した」と述べました。
一方、妻の案里氏は「週刊誌記事内容をよく確認し事実関係の把握に努め、説明責任を果たしたい」などとするコメントを発表しました。
「こうした結果となり、その責任を痛感しております。国民の皆様に深く心からおわびを申し上げたい」(安倍首相)
河井氏の後任の法務大臣には、森まさこ元少子化担当大臣が就任しました。
現在の内閣は9月11日に発足したばかりですが、選挙区内で秘書が香典を手渡していたなどと報じられ先週辞任した菅原前経済産業大臣に続き、早くも2人目の大臣辞任となりました。
「安倍内閣はまさしく異常事態。任命責任がありますと口ではおわびを言っていますが、そのことに対して何も行動では表していません」(立憲民主党 福山哲郎幹事長)
野党側は、「本来なら総辞職に値する事態だ」などと安倍総理の責任を追及する構えです。
与党内からも、今後の政局への影響を懸念する声が上がり始めています。
「さすがに2週連続で大臣が代わるとなると、第一次安倍政権の“辞任ドミノ”を連想させるよな」(自民・閣僚経験者)
私のコメント : 令和元年10月31日、山口県 萩市 山口家庭裁判所 萩支部 民事調停室にて、守永辰夫 調停委員と面談した後に、山口県 萩市 山口家庭裁判所 萩支部 藤永祐介判事と面談し、私の立場について、藤永祐介判事もとへ、その説明も入れた。
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令和2年11月11日、山口県 長門市 長門健康福センター 保健福祉・総務室 主幹と私は、対談する。
令和2年11月11日、山口県 周南市 周南市役所 職員と対談する。
令和2年11月11日、山口県 山口市文化財保護課に行き、下記における一連の経緯が 山口市にもあり、よって、私の大伯父 河内山賢祐氏の偉作・遺品の管理に関し 山口市文化財保護課 丸本主幹と私は、面談した。
平成27年4月24日(金)、石見美術館長 館長室にて、東京芸術大学 学長 その歴任もされた石見美術館長 澄川 喜一 館長と私は、対談した。その対談の内容、私の大伯父 河内山賢祐氏の偉作・遺品の管理に関し、河内山賢祐氏の東京美術学校 恩師 朝倉文夫氏との関係について、早稲田大学・朝倉彫塑館 大隈重信像について、東京スカイツリーについて、1981年 日本建築学会会長 清家清教授に関する話題、慶應義塾大学 塾長 清家篤教授の話題、東京都 根津美術館の話題、茶華道の話題について 等・・・。
立皇嗣の礼、山口市議会事務局、山口市教育総務課、学校、
国旗掲揚、祝賀奉祝
立皇嗣宣明の儀、「行平御剣伝進の儀」、後鳥羽上皇、即位礼正殿の儀、豊後国行平御太刀。壺切御剣伝進の儀
後鳥羽院 (コレクション日本歌人選) 吉野 朋美/笠間書院
新古今集 後鳥羽院と定家の時代 (角川選書) 田渕 句美子/KADOKAWA
史伝 後鳥羽院〈新装版〉 徳衛, 目崎/吉川弘文館
日蓮 大野 達之助/吉川弘文館
素晴らしい国・日本―私の「ふるさと創生論」 竹下 登/講談社
石橋湛山評論集 (岩波文庫 青 168-1) 石橋 湛山/岩波書店
偉大な言論人―石橋湛山 (山日ライブラリ-) (山日ライブラリー) 浅川 保/山梨日日新聞社
日独交流150年の軌跡 日独交流史編集委員会/雄松堂書店
日蘭交渉史の研究 (思文閣史学叢書) 円, 金井/思文閣出版
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「竹島の日」で記念式典 政務官、8年連続出席―島根県
2020年02月22日13時36分、時事通信社 配信より
竹島資料室を見学する藤原崇政務官(右)=22日午前、松江市
島根県が竹島(隠岐の島町)の領有権確立を目指し、条例で定めた「竹島の日」の15回目の記念式典が22日、県などの主催により松江市内で開かれた。政府からは内閣府の藤原崇政務官が代表して出席。政務官の式典参加は8年連続で、今年も韓国の反発が予想される。
私のコメント : 令和2年2月22日、島根県が竹島(隠岐の島町)の領有権確立を目指し、条例で定めた「竹島の日」の15回目の記念式典が22日、島根県などの主催により松江市内で開かれた。
令和2年2月21日、山口県教育庁 教育政策課 学校運営班 野沢美緒主事と私は、対談した。
令和2年2月21日、山口県立徳山商工高等学校 平田加阿里 事務長と私は、対談した。
令和2年2月21日、山口県立防府商工高等学校 竹林伸浩 事務長と私は、対談した。
令和2年2月21日、山口県立防府商工高等学校 小土井 実 校長と私は、対談した。
令和2年2月21日、山口県立新南陽高等学校 岩��和弘 校長と私は、対談した。
令和2年2月21日、山口県立山口高等学校 松田幸治事務長と私は、対談した。
令和2年2月21日、島根県 益田市 島根県総合庁舎に行き、情報開示センター受付 細川様のもとへ私は、行く。島根県 益田 総合庁舎の受付にて、2月17日、島根県 地域振興部 交通対策課 地域交通スタッフ 影山様、並び、益田市 グラントワ内 森英恵基金 等 との間の内容に関する、島根県知事あてへ、私からの説明文、及び、その公文書開示請求書をもとにし、対談をおこなった。
( ( 令和2年2月19日、 公立大学法人 山口県立大学からは、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に対応し、学習院大学と私との一連における、その対応内容もあり、よって、その確認書面をもとにして、山口県 山口市 山口県立大学へ 行き、山口県 山口市 公立大学法人 山口県立大学 総務監理部 人事グループ 山本達雄 人事グループリーダーと対談をおこなう。
その際、公立大学法人 山口県立大学 理事長 宛へ、今までの経緯、それがいたっているため、私が、作成した 説明文を手渡した。
令和2年2月19日、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 伊藤香織利副課長と私は、2月18日に、山口県 周南市 周南市役所において、周南市役所 都市整備部 都市政策課 公共交通対策室 中村成孝様、周南市役所 都市整備部 都市政策課 公共交通担当 武居純也様と公文書開示決定通知書の内容をもとに 対談を行った内容に関する、その対談をおこなった。
令和2年2月19日、各県下の市町における、農業委員会から、情報配信の要因もあるために、その問題 解決を前提として、山口県 山口市 一般社団法人 山口県農業会議 事務局 大野時正事務局長のもとへ行き、萩市 農業委員会 事務局 國光貴子局長から、その対応を受けている 萩市 農業委員会 事務局 事務 内容と事柄について、その対談をおこなった。))
令和2年2月21日、島根県 益田市 衆議院議員 亀井亜紀子代議士 事務所に私は、行き。その現状における 山口県と島根県との間における、その調整のため、衆議院議員 スタッフと対談した。
令和2年2月21日、日本外務省、並び、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 を抜きにされて、今まで、山口県 萩市長 藤道 健二様による、山口県 萩市 国際交流における、海外 韓国、台湾 等 との 独自外交のやり取りをなされ続けているために、よって、そのわかる一連の文書に関して、山口県 萩市役所 企画政策課 安永様と私は、対談した。
令和2年2月17日、平31交通政策第114号 (令和2年2月12日)、山口県知事 村岡嗣政氏、並び、収第51145号(令和2年2月14日)、山口県山口市長 渡辺純忠氏から、その対応、以前からの 山梨県から選出されている 衆議院議員 堀内のり子代議士 秘書 鈴木紀子様による、従来から、私に対する、その対応より、よって、今までにおける、その事実経緯に沿い、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 伊藤香織利副課長と私は、その作成した書面をもとに懇談した。
令和2年2月17日、島根県 地域振興部 交通対策課 地域交通スタッフ 影山様と私は、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 伊藤香織利副課長との間の内容も、それをもとにして、対談をおこなった。
国際人道法、国際政治、日本赤十字社 名誉総裁 お立場について、・・・
実務者のための国際人道法ハンドブック 鈴木 和之/内外出版株式会社
国際規範としての人権法と人道法 篠原 梓/東信堂
国際人道法 (文庫クセジュ)モーリス トレッリ/白水社
皇后陛下 慈しみ 日本赤十字社名誉総裁としてのご活動とお言葉日本赤十字社(発行)(その他)/世界文化社
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