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2020年11月19日20:45

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『 ミュータント 』— コロナとトランプの悪足搔き —

■トランプ氏が「駆け込み」外交 次期政権に影響の恐れ
(朝日新聞デジタル - 11月18日 19:22)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6311305

もはや、マスゴミのトランプ、トランプの名前の連呼に食傷気味で飽きた。
その名前も聞くのも嫌だという人も多かろう。
と、同時にマスゴミのコロナ禍、コロナ禍の大合唱にも
もう、うんざりだという人も圧倒的に多いだろう。

以前、遺伝子変異分野のプロである京都大学大学院特定教授の上久保靖彦さんは、
女性セブン2020年9月24日・10月1日号にこう指摘していた。

◆ミュータント(すなわち『 変 異 』・「 突然変異 」)

《新型コロナCOVID‐19のスパイクが変異可能な数は最大で12〜14で、
ひと月に1回ほどの頻度です。
(中略)S型(※最初に中国で発生した先祖型で“弱毒タイプ”。
2019年12月から世界に広がった)が始まったのが昨年12月なので、
今年の11月には変異限界を迎え最後の変異を終えて、
その後消失し、ただのコロナウイルスになります。
それはコロナウイルスのメカニズムで決まっていることなのです》

 コロナウイルスは生物ですらない単純構造の種(株)であるので
性質上、変異できる回数がおおよそ決まっているとの見解だ。
そうだとすれば今回の変異が最後となり、人類に大きな危害を加えない
「普通の野良風邪」になると考えられるのだ。
「第3波」はコロナの“最後の悪あがき”かもしれないのだ。

思えば、ドナルド・トランプという男も、歴代米国大統領の
中でも変異種、いや奇行種であったと言えよう。
一介の不動産屋の息子が不動産王といわれるまでノシ上がり、
そして借金王になり、バラエティショーのキャラ芸人になり、
プロレスWWEのリングにまで登った。
もはや、賞味期限の変異限界を迎えつつあるのではないか?
仕舞にゃあ、ミュータントの分際でエスパー(国防長官)を
FIRE(クビ)にした。幻魔大戦も真っ青の平井和正や
小松左京センセが聞いたら、激怒しそうなタチの悪いジョークであるw

いっそ、コノ2つの変異種が最終変異段階で
「 再 戦(ハルマゲドン) 」して
刺し違えて貰うと全米や世界も平和になるのかにゃー
等と思うまんもちゃんの今日この頃である。

× トランプ 再選
◎ トランプ(COVID‐19と)再戦

これが世界の望みであろう。
できればクリスマス辺りでw
ま、ど〜んと逝こうや、
聖夜に禿げ丸どん!



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