建物の前に金網の仕切りがあって、海岸までの広大な地域が施設も見えない緑地、やぶでしたよ。
旧日本海軍の大事な大事な施設の なれのはて です。
貯油施設といっても銀色に光るタンク群ではなくて、ほとんどが地下タンクでした。
詳しくわかるはずがないが、30くらいではないか。
地上タンクもいくつかは あったはずですが、うまく隠されていたらしいです。
海岸の埠頭地域を除いての陸上部の返還、開発の様子を知りませんが、地下タンクは埋め戻されているはずですから、現在までの どこかにミスがあったのでしょう。
「アメリカ憎しや ほーやれほ」とは なりません。
日米地位協定に基づき、在日米軍に工作物撤去・原状回復の義務はありません。
横浜市環境創造局下水道施設整備課の西部水再生センターにおける下水道工事にて発生した建設発生土を、小柴貯油施設跡地における公園整備事業の盛土用流用土として搬入した際の事故です。
最終的に、土地の専門家が出遭った事故なのですのだにゃ。
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■米軍跡地の転落事故、男性の遺体発見 重機の操縦室から
(朝日新聞デジタル - 08月28日 19:32)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6211523
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