この記事も、一昨日同様、他に日記にもつぶやきにもネタにする人いないと思うけど、たまたま見つけて、知り合いが2人も登場していたので、ネタにしてみた(^_^;
懐かしの「いい旅チャレンジ20000km」 令和のデジタル環境で国鉄時代の濃いアナログゲームやってみた
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=6132676
国鉄完乗目指して、チャレンジ20000kmには参加していたけど、このボードゲームの存在は全然覚えていない。やった覚えないし、多分、見たこともない。関東限定とかで販売されていたのかな(^_^;
ゲームではなく、実際のチャレンジ20000kmでは、国鉄の路線の起点と終点で自分と駅名標が映っている写真を証拠品として送って記録して行ったのだが、私はひとりで行動することが多く、証拠写真を撮るには、現地で知らない誰かにお願いしなければならなかった。
それが面倒くさくなって、途中でやめちゃったから、公式には何路線踏破したことになったのか分からないが、1985年8月30日に国鉄全線完乗を達成した。その達成した駅が、東海道新幹線の新大阪駅。実は、大学に入るまで、東海道新幹線には乗ったことがなく、完乗するなら、恐らく、他にこの駅で完乗する人はないだろうと、意識して、完乗するまで、あえて東海道新幹線委乗ることを避けていたのだ。
大学2年の夏休みに、関東の未乗線に乗ってから北海道入りし、この時点、在来線は完乗。帰りに日本海沿いに新潟まで特急に乗り、上越新幹線と東海道新幹線を乗り継いで、リーチの状態で京都駅で降りた。それで、最後の最後で、新幹線の京都ー新大阪間に乗ったという次第である。
宮脇俊三さん自らの国鉄完乗記である「時刻表2万キロ」は、1980年、中3のときの夏休みの宿題で読書感想文のネタにして、市の読書感想文コンクールで佳作をいただいのは、遠きよき思い出である(^_^;
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