■コロナ死者、世界で20万人超す 欧米5カ国が2万人超
(朝日新聞デジタル - 04月26日 18:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6061989
確か1ヶ月前位か?半世紀以上も前に現在の世界の状況を
ほぼほぼ完璧に看破してみせた日本が誇る天才SF作家小松左京センセを
讃えた。
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https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975066758&owner_id=980114
もう一人現在の状況を描いて見せた天才SF漫画家がいる。
石の森章太郎センセである。言わずと知れた「仮面ライダー」シリーズ
「ゴレンジャー戦隊」シリーズ、サイボーグ009などの産みの親である。
石の森章太郎氏は、万博の翌年1971年に
氏の代表作「仮面ライダー」の第弐話で、
クラスター、オーバーシュート状態を生み出し、
バイオテロを仕掛け、世界征服を目論む
悪の秘密結社「ショッカー」を描いて見せた。
【仮面ライダー 第2話 恐怖 蝙蝠男 】
あらましはこうである。
世界征服を目論む悪の秘密結社「ショッカー」は、
キクガシラ蝙蝠から採取したバンパイアウィルスを培養し、
都内でマンションを1棟買いして
「人体実験場」としてデーターをとり、このマンションを拠点クラスターとして
次のステップである感染爆発(オーバーシュート)を目論見、さらには
日本にアウトブレイクを起させ、パンデミック状態のスンドコに叩き込む
作戦を立案し、その作戦遂行の責任者として改造人間・蝙蝠男を選んだ。
異変にいち早く感付いた仮面ライダー・本郷猛は、真相を探る為
そのクラスターマンションに単身乗り込むのだった・・・
ま、ざっとこんな感じなんですが、、世界征服を目論むと大上段に
振りかぶった割には、都内でマンション1棟買いして、チマチマ検体データーを
とっているショッカーって、なんとショボいや、つましく慎重で用心深い結社なのでしょうw
どーんと人口800万人の武漢市や広州市の一つや二つ逝ったらんかい! と、、
なんや?蝙蝠→ヴァンパイヤ→感染→ウィルスの三題お題話で作った子供騙しやんけ!
と云う人もいるでしょう。いやいや、今から半世紀前にコノ発想が出来る
石の森章太郎先生のリアルな世界観が仮面ライダーを未だにドル箱TVシリーズに
至らしめているのです。
さて、ココからはSTAY‐HOMEとやらで、アタマがおかしくなった
まんもちゃんが小人閑居して不善をなし、妄想と私見をブチ込んだ
陰謀論考察ですw
【中国人の蝙蝠と春節】
上記のphotos2点はまんもちゃんの郷里である長崎の南京町で
良く見かける風景である。
一つは、老舗カステラ屋の商標。 もう一つは支那ぢんにとって
日本のお正月の注連縄に相当する【 福 倒 /フーチュン 】と呼ばれる張り紙。
みなさんも見かけたことがあるだろうか?
コレをみかけるとまんもちゃんは支那の「春節」であるなぁと懐かしさすら覚える。
この2点の写真に共通する点は「 コ ウ モ リ 」
そう、どちらも蝙蝠をあしらった図案なのである。
アテクシの知る限りコウモリを幸福の象徴として珍重したり、崇めたりする
する民族は支那の漢民族と中米マヤ・アステカ文明の民くらいであります。
大体の欧米の人々は狂犬病やその他の伝染病、不幸の象徴
鳥でも獣でもない寄る辺無き卑怯者として忌み嫌います。
おや?「 春 節 」?「コウモリ」? 今から1、2ヶ月前によく耳にした言葉です。
カンのいいアナタはもうピンときましたね?
ことほど左様に中国人のアタマの中では、蝙蝠と春節は因果があるもので
このパンデミックがちょうど春節に始まったのは、果たして偶然と言えるのだろうか?
そう、ちょうど世界中に春節で散らばった「中共ショッカー」の自覚なき手先
インバウンド便衣兵共が、ウィルスを拡散していた頃の話です。
【オペレーションコード:『 福 倒/フーチュン』 春節・武漢肺炎パンデミック作戦】
ダイヤモンドプリンセス号の騒ぎ以来、
厚労省クラスター班リーダー押谷仁教授を筆頭に
ウィルス学、感染学、防疫学の有識者たちが
口を揃えていっていることがある。曰く
・ ・ ・ ・
『 このウィルスは、非常に良く出来たウィルスだ!』 と、、、
時にコノ様な科学者たちの発言は不用意であり、正直だ。
あたかも、誰かの業績や作品を批評や論評するかのように。
まるで神ならざる者が手を貸して創ったモノの様に。
一体、『何として見て』、良く出来ていたのだろう?
概ね前提となる言葉は想像に難くない。 それは、、
「 兵 器 」として 「細菌兵器」、バイオ・ウェポンとしてだろう。
殆どインフルや流行感冒と錯覚するスキルス性を持った初期の擬態症状。
まるで地雷や時限爆弾の様に、突然牙を剥き、重篤化するその致命性。
そして、今までのどの風邪・インフルより強い、感染力。
『 デザインド・ウィルス 』
そもそもウィルスや細菌研究者の間で囁かれていた話として
H1N5 鳥インフルエンザの登場以来、SARS、MERSと
突然変異のウィルス株の登場の間隔がどんどん短くなって来ている。
自然界でこんな急激に進化や突然の変異を繰り返す生物はいない。
いや、そもそも定義上生物ですらない、たかだかタンパク質とRNA塩基の物体がだ。
まるで、何者かがそのウィルスの完成形を急ぐかのように。
特にここ数年、中国産発祥由来のSARS、MERSのコロナ型の新種だけが。
そして遂にCOVID-19、SARS-Cov-2(新型コロナ肺炎)が
去年の末に武漢に登場したのだ。
【WHOの怪人 蝙蝠男テドロス】
支那 と 欧米の間を 飛びまわり
時折、超電波を発して情報を撹乱する土人、いやもとい怪人。
中共ショッカーのワイロによって脳改造を施された
改造人間・蝙蝠男テロドス。
かくなる上は、日本政府は速やかに
『 藤岡、弘 』 を 征夷大将軍に任じてWHOに派遣し、
怪人テロドスの頭から次亜塩素酸ナトリウムを
ぶっかけ、ライダーキックをカマして成敗して
抗体なり生ワクチンなり血清のありかを吐かせて
入手するほか無いと思うのである。
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